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化学 高校生

(5)で答えは57KJ/molなのですが、どうやって計算したらいいのでしょうか🙇‍♀️途中式を教えていただきたいです💦

限 コ 問4 断熱容器を用いて, 熱量測定を行った。 以下の文章を読み, (1)~(5) に答えなさい。 室温17°C において, 水 60g に固体の水酸化ナトリウ ム2.0gを加え, かき混ぜながら溶液の温度変化を測定し たところ, グラフに示す結果が得られた。 水および水溶 液の密度は常に 1.00g/cm²,比熱は常に 4.2 J/(g・K) であ るものとする。また、発生した熱は水溶液の温度上昇の みに用いられたものとする。 NaOH = 40g/mol (1) 水酸化ナトリウムの溶解熱を Q [kJ/mol] として,固体 の水酸化ナトリウムの溶解を表す熱化学方程式を答え なさい。 温度 26 24 温 22 [°C] 20 18 16 O; 0 2 経過時間 [分] 4 6 (2) グラフより, 水酸化ナトリウム2.0g の溶解による溶液の温度上昇は,何Kであると考えられるか。 (3) 水酸化ナトリウム2.0g の溶解によって発生した熱量は,何Jか。 (4) 実験結果から, 水酸化ナトリウムの溶解熱[kJ/mol] を求めなさい。 (5) 17℃において, 0.50 mol の塩酸100mLに固体の水酸化ナトリウム 2.0gを加えたところ、溶液の温度上 昇は 11.5K であった。 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液が中和する際の中和熱 [kJ/mol] を求めなさい。 解答 にあたっては、 途中の算出過程を必ず示すこと。示されていないものは採点対象外。

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化学 高校生

問4の(5)と問5の(3)の解説お願いします🙇‍♀️

問4 断熱容器を用いて,熱量測定を行った。 以下の文章を読み, (1)~(5)に答えなさい。 26 室温17°C において、 水 60g に固体の水酸化ナトリウ ム 2.0gを加え, かき混ぜながら溶液の温度変化を測定し たところ, グラフに示す結果が得られた。 水および水溶 液の密度は常に 1.00 g/cm3,比熱は常に 4.2 J(g・K)であ るものとする。 また, 発生した熱は水溶液の温度上昇の みに用いられたものとする。 NaOH = 40g/mol (1) 水酸化ナトリウムの溶解熱を [kJ/mol] として, 固体 の水酸化ナトリウムの溶解を表す熱化学方程式を答え なさい。 24 温 22 度 [℃] 20 18 16 ooooooo O; 0 2 経過時間 [分] 4 (2) グラフより、水酸化ナトリウム 2.0gの溶解による溶液の温度上昇は,何K であると考えられるか。 (3) 水酸化ナトリウム2.0gの溶解によって発生した熱量は、 何Jか。 6 (4) 実験結果から,水酸化ナトリウムの溶解熱[kJ/mol] を求めなさい。 (5) 17℃において, 0.50 mol の塩酸100mLに固体の水酸化ナトリウム2.0gを加えたところ, 溶液の温度上 昇は 11.5K であった。 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液が中和する際の中和熱 [kJ/mol] を求めなさい。 解答 にあたっては,途中の算出過程を必ず示すこと。示されていないものは採点対象外。 問5 メタンおよびエチレンを完全燃焼させると、以下のように反応する。 これらの反応について, (1)~(4) に答 えなさい。 CH4(気) + 2O2(気)=CO2(気)+2H2O (液) + 890kJ C2H4 (気) +302(気)=2CO2(気) + 2H2O(液) + 1410kJ (1) メタンCH4 32gを完全燃焼させた際に発生する熱量は何kJか。 (2) メタン中の C-H 結合の結合エネルギーは,410 kJ/mol であるとき, メタン 1.0mol に含まれる結合をすべ て切断するために必要なエネルギーは、 何kJか。 (3) CO2(気)およびH2O (液) の生成熱がそれぞれ 394kJ/mol, 286kJ/mol のとき, メタンCH4(気)の生成熱 [kJ/mol] を求めなさい。 (4) 標準状態において, メタンCH4とエチレン C2H4 の混合気体 33.6L を完全燃焼したところ, 1595kJの熱が 発生した。 この混合気体に含まれていたメタンCH4 とエチレン C2H4 は, それぞれ何mol か。 解答にあた っては、途中の算出過程を必ず示すこと。 示されていないものは採点対象外。

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化学 高校生

なぜ青線部は(液体)がいらないんですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ ( 25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 2O2 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 (5) H2 + O2 H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1 kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4 kJ (3870÷0.05×10-3) (13) H2O (固体) H2O (液体) - 6.01 kJ (333.8×18×10-3) ※注負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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化学 高校生

青線部が CH4 + 02 = CO2+H2+890.0 kJ が間違いなのはなんでですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ (25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 202 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 O2 (5) H2 + H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4kJ (3870÷0.05 × 10-3) (13) H2O (固体) H2O (液体) - 6.01 kJ ( 333.8×18×10-3) ※注負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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化学 高校生

なぜ青線部のような計算になるんですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ (25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 2O2 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 (5) H2 + O2 H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1 kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4kJ (3870÷0.05 × 10-3) (13) H2O (固体) = H2O (液体) - 6.01 kJ ( 333.8×18×10-3) 注; 負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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数学 高校生

(9)を教えてください  化学基礎です。

3 17 プロパンの完全燃焼により10Lの水の温度を22℃上昇させた。 この加熱に必要なプ ロバンの体積は、 0℃ 1.013 ×10° Pa で何Lか。 最も適当な数値を、次の①~⑥のう ちから一つ選べ。 ただし、水の密度と比熱はそれぞれ 1.0g/cm², 4.2J/(g・K) とする。 また、プロバンの燃焼熱は2200 kJ/mol で、燃焼によって発生した熱はすべて水の温度 上昇に使われたものとする。 )L 0.019 0.42 2.4 [⑤] 9.4 ① 0.011 0.53 8 0.010 mol/Lの水酸化カルシウム水溶液100mL を, 0.20 mol/Lの塩酸を用いて中和 した。このとき発生する熱量は何kJか。 最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一 つ選べ。 ただし、中和熱は 56.5kJ/mol とし, 中和熱以外の熱の発生はないものとする。 (②) 0.057 (6) 53 0.11 4 0.57 9 ある容器に 20.0℃の1.00 mol/Lの塩酸100mL を入 れた。これに水酸化ナトリウム4.00gを加え, 攪拌して 溶かしたところ, 水溶液の温度が、時間の経過とともに 図のように変化した。 この結果, および, 次の数値に基 づいて,塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和熱を求め ると何kJ/mol になるか。 最も適当な数値を, ①~⑥の うちから一つ選べ。 ( ) (H=1.0,0=16, Na=23) 水溶液の比熱: 4.18 J/(g・K) 1.00 mol/Lの塩酸の密度: 1.01g/cm3 水酸化ナトリウムの溶解熱: 46kJ/mol ① 42 ② 50 3 56 4 64 NaOH = ⑤ 1.1 45.6. 43.2 39.8 度 (C) 20.0 72 6 80 5.7 水酸化ナトリウム を加えた 時間

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化学 高校生

解いたので、答えが合っているのか確認してもらいたいです。 (答えの配布がないプリントなので……)

3 17 プロパンの完全燃焼により10Lの水の温度を22℃上昇させた。 この加熱に必要なプ ロバンの体積は、 0℃ 1.013 ×10° Pa で何Lか。 最も適当な数値を、次の①~⑥のう ちから一つ選べ。 ただし、水の密度と比熱はそれぞれ 1.0g/cm², 4.2J/(g・K) とする。 また、プロバンの燃焼熱は2200 kJ/mol で、燃焼によって発生した熱はすべて水の温度 上昇に使われたものとする。 )L 0.019 0.42 2.4 [⑤] 9.4 ① 0.011 0.53 8 0.010 mol/Lの水酸化カルシウム水溶液100mL を, 0.20 mol/Lの塩酸を用いて中和 した。このとき発生する熱量は何kJか。 最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一 つ選べ。 ただし、中和熱は 56.5kJ/mol とし, 中和熱以外の熱の発生はないものとする。 (②) 0.057 (6) 53 0.11 4 0.57 9 ある容器に 20.0℃の1.00 mol/Lの塩酸100mL を入 れた。これに水酸化ナトリウム4.00gを加え, 攪拌して 溶かしたところ, 水溶液の温度が、時間の経過とともに 図のように変化した。 この結果, および, 次の数値に基 づいて,塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和熱を求め ると何kJ/mol になるか。 最も適当な数値を, ①~⑥の うちから一つ選べ。 ( ) (H=1.0,0=16, Na=23) 水溶液の比熱: 4.18 J/(g・K) 1.00 mol/Lの塩酸の密度: 1.01g/cm3 水酸化ナトリウムの溶解熱: 46kJ/mol ① 42 ② 50 3 56 4 64 NaOH = ⑤ 1.1 45.6. 43.2 39.8 度 (C) 20.0 72 6 80 5.7 水酸化ナトリウム を加えた 時間

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