学年

質問の種類

数学 中学生

(3)以外を教えてください🙇🏻‍♀️

3 あるスーパーマーケットで,コロッケの販売キャンペーンが 2日間行われた。 キャンペーン期間中は、通常より安い1個60円で 販売され、下はそのときの [販売記録] である。 次の(1)~(3)に答えなさい。 <3個セット> [販売記録] <1日目> コロッケの売り上げは9000円だった。 <2日目> 1日目に、1人で何個も買っていく人が多くいたので、3個を1セットとして販売する 〈3個セット〉の販売方法も取り入れた。 <3個セット> は,1個ずつ買うよりも50円安く なるように値段を設定したところ、用意した〈3個セット> はすべて売り切れ, 1個ずつ 販売したコロッケと合わせて、全部で200個売ることができ, 売り上げは10500円だった。 (1) 1日目に売れたコロッケの個数を求めなさい。 (2) 次の①・②に答えなさい。 2日目に用意した〈3個セット〉の数をxセットとし、 方程式をつくりなさい。 X 60 ② ①の方程式を解き 3個セット>を何セット用意したか求めなさい。 せいきょう 60-200-50 loten D 〒150 (3)このキャンペーンが盛況だったので、もう一度, 2日目と同じ条件でキャンペーンを行うこと にした。 なるべく多くの人に 〈3個セット〉 を購入してもらいたいので、次は〈3個セット> を 45セット準備したいと考えた。 全部で200個のコロッケを売り切るとき、利益を出すことはでき るかどうか解答用紙の 「できるできない」 のどちらかを○で囲みなさい。 また、 その理由を 具体的な数値を示して説明しなさい。 ただし, コロッケ1個の原価は50円とする。 120

解決済み 回答数: 1
公民 中学生

CとDの選択の仕方がわかりません。 教えてください🙇🏻‍♀️⸒⸒

(ウ)次の資料1は,ヨーロッパ州に属するイギリスとクロアチアで, EU (ヨーロッパ連合)への加盟もし くはEUからの離脱を決める国民投票を実施した際の代表的な意見を表したものである。あとの文a~1 のうち, 資料1のP国, Q 国について正しく述べた文を三つ選んだときの組み合わせとして最も適する ものを,1~8の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 資料 1 【P国】 私は賛成です。 外国からの旅 行者が増え、国内の観光業が 伸びると思うからです。 私は反対です。 独自の文化が 失われ、 様々な制約により国 家の主権が失われるからです。 【Q国】 私は賛成です。 開発が遅れて いる国への補助金の負担が大 きすぎると思うからです。 私は反対です。 関税が課せら れるようになり、貿易や国内 企業が衰退するからです。 a P国はイギリス, Q 国はクロアチアである。 b P国はクロアチア, Q 国はイギリスである。 c P国の賛成論には,独自の経済政策を実施しやすくなるという意見も多くあった。 d P国の反対論には、優秀な人材が外国に流出してしまうという意見も多くあった。 eQ国の賛成論には、国境の管理を厳しくすることができるという意見も多くあった。 fQ国の反対論には,他国からの労働者が増加してしまうという意見も多くあった。 1. a, c, e 5. b, c, e 2. a, c, f 4. a, d, f 3. a, d, e 6. b, c, f 7. b, d, e 8. b, d, f

解決済み 回答数: 1
経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

簿記について質問です。除却について,②の備品は取得時の24万を基準にするのに③のソフトウェアは取得の200万が基準にならないのはどうしてでしょうか? ご教授下さい。

問 第4回 建物 取得年月日 固定資産管 用 途 期末数量 耐用年数 平成19.4.1 備品 7,500,000 事務所 25年 2) 当期の取引 平成2041 平成25.10.1 27.10.1 平成23.4.1 平成 25.4.1) 平成26.4.1 ソフトウェア 備品B 備品PC 1,800,000 備品 A 8年 10510 6 年 4年 600,000 2,200,000 800,000 システムA システムB 10年 2,000,000 10年 3,000,000 C 10 2,800,000 1 平成27年4月1日に備品C (耐用年数8年) を¥800,000 (翌月末払い)で購入した。 4 ② 固定資産の棚卸を実施したところ、 備品Bのうち2個が滅失していることが判明し、前期末 3 の帳簿価額にもとづき除却処理を期首で行うこととした。 10000円 000-000 平成27年7月1日に、事務所の改築を行い、改築工事の代金¥1,500,000(翌月末払い)のう ち、80%が資本的支出であったため、これを建物勘定に追加計上し、耐用年数15年で減価償却 を行うこととした。80%は、建物で残りは修繕費ということ 平成27年10月1日から、新たなシステムCが稼働しソフトウェアの代金(翌月末払い)は ¥2,800,000であった。 システムC (耐用年数10年)の稼働に伴い、システムAが不要となった ため、9月末の帳簿価額にもとづき、期末で償却費の計上と除却処理を行った。 減価償却の方法 減価償却費は年次で期末に一括計上している。減価償却の方法は、以下のとおりである。 建物(定額法(残存価額ゼロ) 期中取得分は年間の償却費を月割で計算 (間接法による】 備品 平成19年4月1日から平成24年3月31日までの取得 250%定率法(間接法による 平成24年4月1日以後の取得 200%定率法(間接法による) ソフトウェア 定額法 期中取得分は年間の償却費を月割で計算 (直接法による) 耐用年数に対応する償却率は、下表のとおりである(計算にあたってはこの表の数値 ること)。 耐用年数 定額法 250%定率法 200%定率法 4年 20.250 0.625 0.500 6年 0.167 20.417 20.333 8年 0.125 0.313 20.250 10年 0.100 0.250 0.200 15年 0.067 0.167 0.133 25年 0.040 0.100 0.080 固定資産除却損の算定に用いる減価償却累言

未解決 回答数: 0