・対
よって、 解は
[2] α=0 のとき,①は
以上か
α=-2のとき x=-2
ー2 <αのとき
(2) ax≦ax から
ax(x-1)≤0......①
[1] a>0 のとき,①から
-2
-2MxMa
x(x-1)≤0
0≦x≦1
0.x(x-1)≦0
これはxがどんな値でも成り立つ。
よって, 解は
[3] α <0 のとき,①から
すべての実数
x(x-1)0
よって, 解は
x≦0, 1≦x
以上から
a>0 のとき
0≦x≦1;
a=0 のとき すべての実数;
) a < 0 のとき x≦0, 1≦x
①ので
割る。
400となる。
「またば」の意味で、
<とのどちらか一方
が成り立てば正しい。
①の両辺を負の数αで
割る。負の数で割るから、
不等号の向きが変わる。
注意 (2) について, ax2 ≦ax の両辺を ax で割って,x≦1としたら誤り。なぜなら
ax=0のときは両辺を割ることができないし, ax<0のときは不等号の向きが変
るからである。
頭
その不等式を解け。ただし, αは定数とする。
[(3)類 公立はこだて
(3)x2-a(a+1)x+α°<