学年

質問の種類

化学 高校生

化学基礎の濃度の問題です。 回答の下から4行目の水酸化物でなぜ水酸化物のmol濃度から、水素のmol濃度を引くことができるのですか? そういうものでしたっけ? もし、根本的に考え方が間違ってたら教えてください🙇‍♀️

問題139 木 宿本谷の 発展例題10>混合水溶液の pH 0.10mol/L 塩酸 10mL と 0.30mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 10mL の混合水溶液の pH を求めよ。ただし,酸,塩基の電離度を1とし、水のイォン積KWを1.0×10-14 (mol/L)?とする。 000 C ot Mnm0R0.0..A9 Kbta Ot:0: と 解答 化 1価の強酸のHCI から生じるH+ と,1価の強塩基の NaOH から生じる OH-の物質量は、 考え方 OS0:01 水溶液の混合によって, 次の反 応がおこる。 10 -L×1=1.0×10-3mol 帯 1000 HCI+NAOH これをイオン反応式で表すと, 次のようになる。 H++OH- 反応式から,反応するH+と OH- の物質量は等しい。 の) したがって,H+ と OH- の物 質量を比較し,残るイオンの量 からモル濃度を求める。 混合によって水溶液の体積が変 わる点に注意する。 NaCI+H2O H+:0.10mol/L× 10 OH-:0.30mol/L× -L×1=3.0×10-3mol 1000 ルや水麦 HO したがって,反応後に OH~ が残る。反応後の混合水溶液 のモル濃度は,水溶液の体積が(10+10) mL なので、 3.0×10-3mol-1.0×10-3mol (10+10)/1000L Kw=[H+][OH-]=1.0×10-14(mol/L)2 なので、 [OH-]= =1.0×107!mol/L Kw [H+]= [OH-] 1.0×10-14(mol/L)2 1.0×10-1mol/L -=1.0×10-13mol/L Fia したがって, pH=13 HF 10 水谷新者本Aでイ大ト 001ケ木

解決済み 回答数: 2
化学 高校生

なぜ中和滴定の実験でフェノールフタレインを使うのですか? フェノールフタレインの変色域は8~10で中和のpH7では変化しないと思うのですが。 それとも中和は7と決まっているものではないのですか?? 中和滴定の教科書のページをみると組み合わせの水溶液で中和点のpHが異なって... 続きを読む

一っ >中和滴定 酸と塩基の水溶液とも らか一方の濃度がわかっていれば、 B-中和滴定 すきまを空け ながら水溶液 を注ぐ 液面の底を 目盛にあわ 液面の底の数値 を、最小目区の 1/10まで読む (目盛は上から ふってある) てきてい せる >p.151 neutralization titration 安全ピペッター ビュレット 濃度がわかっている 水酸化ナトリウム水溶液 -ホール ピペット 濃度未知の 酢酸水溶液 標線 ーフェノール ービュレットの先端 まで液を満たす フタレイン 液面の底を (指示薬) コニカル ピーカー 標線にあわ 指示薬が変 滴下をやと せる ビュレットに濃度のわかって いる水酸化ナトリウム水溶液 を入れる。 水酸化ナトリウム 水溶液を滴下する。 iPP 濃度未知の酢酸水 溶液の一部をピー カーにとる。 酢酸水溶液を安全ピベッター を使用しホールピペットで 吸い上げる。 吸い上げた酢酸水 溶液をコニカルヒピ ーカーに流し出す。 コニカルピーカー に指示薬を加える。 濃度が正確にわかっている水溶液 参考 中和滴定は,濃農度が正確にわかっている酸または塩基の水溶液 ↑図16 中和滴定による酢酸水溶液の濃度決定 iの濃度を決め

解決済み 回答数: 2