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数学 高校生

107の(2)の解説お願いします。

78 1071から10までの自然数から異なる3個の数を選び出すとき,次の場合の確率を求めよ。 (1) 最大の数が8である。 1コが8、他の2コをし~までの7コからえらふ 7 72 2 10 C3 10-98 140 すさ (2)最大の数が8で,かつ最小の数が4以下である。 ■は、白玉3個、赤玉3個のと り出し方は C3×1 (通り) 確率は 7C3 B 10 C4 解答編 -123 (3) 出る目の最小値が3以上で あるという事象を A, 最小値 が4以上であるという事象を B, 最小値が3であるという 事象をCとすると A=BUC BとCは互いに排反であるから tillos P(A)=P(B)+P(C) よって、求める確率は 7-6-5 4.3.2.1 1 × S 3.2.1 10-9-8-7 6 ある確率は 自 15 6-6 Tats 音数であるという事象を A, 7 の 43 33 [SP(C)=P(A)-P(B)= 63 63 37 う事象をBとすると 64 27 = 216 216 216 3.18, 3-19, ..., 3.33), 7-9, 7-10,, 7-14) 1073個の数の選び方は 10 C3 通り C 17-1)=17 =51 枚あるから 17 1 513 8-1) =7であるから =1 7 51 で (土) - 3, 21.4} であるから S B)=- 25 51 UB)=P(A) +P(B) P(A∩B) 17 7 2 = + 51 51 51 22 51 UB であるから B)=P(AUB) (1)最大の数が8である確率は, 1個が8で、他の 2個を1から7までの7個から選ぶから 7C2 10 C3 21 7 = = 12040 (2) 最大の数が8であるという 事象をA, 最大の数が8であ りかつ最小の数が5以上で あるという事象を B, 最大の 数が8であり,かつ最小の数 が4以下であるという事象をCとすると A=BUC BとCは互いに排反であるから P(A)=P(B)+P(C) よって、求める確率は P(C)=P(A)-P (B) 7C23C2 10 C3 10C3 21 3 3 = 120 120 20 試行と小さいさいこ C 数学A A問題, B問題, 応用問題

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数学 高校生

⑵のよって、一般項は〜のところ三つ目の=までは理解できるんですが、最後ああなる理由がわかりまへん

366 基本 例題 9 等比数列の一般項 次の等比数列の一般項を求めよ。ただし、(3)の数列の公比は実数とする。 00000 (2)公比 12,第5項が4 (1)-3, 6, -12, (3) 第2項が6, 第5項が162 p.365 基本事項 + CHART & SOLUTION 等比数列 まず初項αと公比 初項α公比の等比数列{a} の一般項はαn=ar (3)初項をα,公比をとして与えられた2つの条件からα, r 解答 (1)初項が-3,公比がすなわち-2である。 (2)この数列の初項をα とすると,第5項が4であるから ゆえに,一般項は a =4 よって,一般項は ・の連立方程式を導く。 an=-3(-2)"-1-3(-2)-1-(-6)-1 としないように注意! ゆえに a=64 an=64 2 = 1\n1 26 中 2n-1- (3)この数列の初項をα,公比をrとすると -=27-n ar=-6 ①, ar=162••• ...... ②から arr3=162 これに①を代入して6・=162 ゆえに 3=-27 (-1) rは実数であるから 2 r=-3 ①に代入して よって ゆえに,一般項は a.(-3)=-6 a=2 705 _an=2(-3)-1 r"=p" については,次のことが成り立つ。 CACTICE 99 nが奇数のとき r=p" (pは実数)⇔r=p nが偶数のとき "=p(≧0) ⇒r=±p 64=2 であるから, \1 64(-1/2)は2" の形に変 形できる。 FORE 出 ←r=-27 から r3+33=0 ゆえに (r+3)(r2-3r+9)=0 よって=-3, 2-3+9=0 A ここでAを満たす実数 rは存在しない。 基本 例題 10 3つの実数a, 数列 a, b, ci CHART & 等比数列 α, ①公比を ② 62= この例題でに を参照。 解答 a+b+c 数列 α, ②, は ③カ このと また, よって x2-2 ゆえ よっ 別解 等比数列で、公比は実数とする。 指定されたもの 初が128

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