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数学 高校生

(1)のp(k)について、残りのk-2枚の色の決め方をもし3c3にしてしまうとどんな問題が起きますか?

10 確率の最大値 赤、青、黄3組のカードがある. 各組は10枚ずつで, それぞれ1から10までの番号がひとつず つ書かれている。この30枚のカードの中からん枚 (4≦k≦10) を取り出すとき 2枚だけが同じ番 号で残りの (k-2) 枚はすべて異なる番号が書かれている確率を(k) とする. (1) p(k+1) p(k) (4≦k≦) を求めよ. (2) p (k) (4≦k≦10) が最大となるkを求めよ. (福岡教大/一部省略) 確率の最大値は隣どうしを比較 確率p (k) の中で最大の値(または最大値を与えるk)を求める 問題では,隣どうし[p(k)とp(k+1)] を比較して増加する[p(k)≦p(k+1)] ようなkの範囲を求 める.pkpk+1)の大小を比較すればよいのであるが, (k) p (k+1)は似た形をしているの p(k+1) p(k+1) で p(k) である. を計算すると約分されて式が簡単になることが多い。 p(k) 1p(ksp (k+1) ■解答量 R BE (48860) (1) 30枚からん枚 (4≦k≦10) を取り出す取り出し方は 30Ck通りあり、これ らは同様に確からしい。このうちで題意を満たすものは、 同じ番号の2枚につい て番号の選び方が10通りで番号を決めると色の選び方が3C2通り、異なる番号 の(k-2)枚について番号の選び方が 9C-2通りでそれを1つ決めると色の選び 方が3-2通りある. 10-3-9Ck-2-3-2 10 10 10 目 ex① 1. C₁ パターン よって, p(k)=- 30Ck p(k+1)_gCk-13k-1 30Ck p(k) 三 30Ck+1 9Ck-2-3k-2 10.3を約分 (k+1)! (29-k)! 30! 2/5+1)(11-b) 30! 9! k! (30-k)! (k-1)! (10-k)! (k-2)! (11-k)! 9! --3 順に, 30 Ch. 9Ch-1. 30 Ch+1 9Ch-2 最後の3は3-13-2 を約分. X

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数学 高校生

(ア)で誰が勝つかの7通りをかけないのはなぜですか? 誰が勝っても等確率だと思いますが、それでもなんの手で勝つかの3通りはかけますよね… そして、もし(グチ…チ)が出る場合、 1*1….1通り✖️誰がグーで勝つかで7c1通り ✖️どの手で勝つかで3通り だとなんでダメなん... 続きを読む

↓ 3297 7 じゃんけん A,Bの2人を含む7人でジャンケンを一回行う。勝負がつかない確率は Aが勝ち,Bが負ける確率は である. である。また。 (東京工科大・メディア) 誰がどの手で勝つか じゃんけんの手は対等なので、 例えば 「Aはグーを出す」 としてもよいので あるが、多くの場合, 考えやすくはならない. じゃんけんの問題では, 「誰がどの手で勝つか」を決める のが明快で、分母をすべての手の出し方(この例題では37通り)にして条件を満たすような手の出し方 が何通りあるかを計算する. 勝負がつかない場合より勝負がつく場合の方が計算しやすい。 解答 3 -IN 1121 グレチー 3. 7人の手の出し方は37通りあり、これらは同様に確からしい. 18m クレメガー ふったでなっての插類の毛が出る(つまり全員グー ア:勝負がつく場合(余事象)を考える。勝つ手がグーであるとすると、勝負 ①グフルカウント グチッペ 余

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生物 高校生

答えが1/16なんですが、求め方が分かりません😭教えて欲しいです🙇

思考論述 22. 生物の遺伝と進化 進化に関する次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 『進化が起こるためには,個体群中のある個体に ( 1 ) が生じ,その遺伝子が個体群 23 体に広まっていく必要がある。 個体群中のアレルの頻度(遺伝子頻度)を変化させる要因の 1つとして ( 2 ) がある。 ある環境のもとで, 遺伝子型の違いにより表現型の異なる 体間で(3)力や ( 4 ) 力に違いがあれば (3) や (4) に有利な個体の方が、 (2)によって次代に多くの子孫を残す。その結果,個体群中の遺伝子頻度が変化する ただし, 二倍体生物の場合は(3)や( 4 )に不利なアレルであってもそれが潜 (a) 遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 一方,アレルのもたらす形質に(3)や(4)に有利・不利がない場合には (2)は働かないが,(b) 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。生物の個体調 には多数の配偶子ができるが, 次代に伝わるのは一部であるため,交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。 このような偶然による遺伝子 の変化を(5)と呼ぶ。 アレル間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分子レ ベルの違いの多くは,(3)や(4)に有利でも不利でもなく中立で,それらの分子 レベルでの進化の多くは(1)と(5) によって生じるという中立説が提唱されてい る。 問1.文中の空欄(1)~(5)に最も適する語を答えよ。 問2. 下線部(a)に関して、 病気を引き起こす潜性遺伝子が個体群中に存在する場合がある ため、近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄ア)~(キ)に最も適 する数値を答えよ。 A B 通除まのは 問 4 Aが常染色体の正常な顕性遺伝子Rと, そのアレルで病気の原 因になる潜性遺伝子をもち (遺伝子型 Rr), B がRを2つもつ とする (遺伝子型 RR)。 このAとBから生まれた子Cが伝わ る確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ 率は (ア)(イ)=(ウ)となる。 また, Eが遺伝子 となり病気を発症する確率は(エ)となる。 8 F C D G E 個体の親子関係 図 一方, Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。 R の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき Fから提供される配偶子の遺 伝子がrとなる確率は(オ)であるため, Gの遺伝子型が となりGが病気を発症 する確率は(カ)となる。つまり、この場合, EはGに比べてキ倍病気を発症 する確率が高くなる。 問3. 下線部(b)に関して、個体群の大きさが小さくなると, 偶然による遺伝子頻度の変化 にどのような影響を与えるか答えよ。 ヒント 問3.個体群が非常に大きいと, 遺伝子頻度は変化しにくい (静岡大改題) 32 1編 生物の進化と系統

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