学年

質問の種類

物理 高校生

この問題の、2枚目の解説の写真の右側の上から8行目の、2つの小球は重心を中心とした等速円運動すると言えるのがなぜなのかよくわかりません。教えてください。

次の文章を読んで, に適した式または数値を,{}からは適切なも のを一つ選びその番号を,それぞれの解答欄に記入せよ。また,問1では,指示にし たがって, 解答を解答欄に記入せよ。 ただし, 円周率をπ, 重力加速度の大きさをg とする。 (1) 図1(a)のような自然長Lで質量が無視できるばねの一端に,質量Mで大きさ が無視できる小球を取り付けた。 このばねのばね定数はんである。 一体となった ばねと小球を,なめらかな水平平面上に置き, 小球が付いていない方のばねの端 を,水平平面上の点0に固定した。 ばねは点0のまわりを自由に回転できる。 水平平面上で, 小球を点0のまわりで, ある一定の角速度 ω (ω> 0) 等速 円運動させたとき, ばねは伸びて, 図1(b) のように点0から小球までの距離が ア Rであった。 ばねの復元力により小球には点0の方向へ大きさ イ がかかっている。 また小球には点0から遠ざかる方向へ大きさ 心力がかかっている。 反対の方向へ働くこれらの力の大きさは,いずれも点 0 から小球までの距離に依存する。 すなわち, 角速度が ω の場合に,両者の大き さが等しくなる点0から小球までの距離がRであり,それはk, M, L, ω を用 いて ウ と表される。 の力 の遠 問1 図1(b)の小球が等速円運動を行うための条件を導出し, 角速度w (w> 0)の 範囲で示せ。

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理科 中学生

理科 凸レンズ 青で書いてあるところを教えてください ➀と➁です エ、ウかと思ったのですが、ウ、エでした。 なぜでしょうか。

4 右の図のように, 台上に固定した凸レンズの前後にろうそくとすりガラスのスクリーンを置き, それぞれの位置を変え て,はっきりした像ができる位置や大きさについて調べる実験を行った。 ただし, 台についた目盛りの間隔はすべて同じで ある。 【実験】 右の図1のように, 焦点距離の2倍の位置である Bにろうそくを置くと, レンズと反対側の, やはり焦 点距離の2倍の位置であるEのスクリーン上に, 物体 と同じ大きさの倒立の像ができた。 【実験2】 ろうそくの位置をAの位置にずらして,スクリー ンも像ができる位置にずらした。 実験3】 ろうそくの位置をCの位置にずらして,スクリー ンも像ができる位置にずらした。 実験4】 ろうそくの位置を焦点の位置とDの位置に置いてみた。 図1 ろうそく ABC焦点D 焦点 図2 〔 1 【実験1】で、図2に示すように、長いろうそくと短いろうそくを2本使って実験した。 ①レンズ側から見たスクリーンの像はどのようになるか。 次のア~エから選べ。 ②レンズとは反対側から見たスクリーンの像はどのようになるか。 次のア~エから選べ。 〔 ウ I 長いろうそく -E スクリーン 短いろうそく ↓↓ 【実験2】で,スクリーンの位置と像の大きさはどのように変化したか。 スク A B C

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