の
2 右の図は,1辺6cmの正四面体 ABCD の見取図である。
底面の三角形 BCD の重心をGとすると,AG は底面に垂
直で、長さは2,6cmである。
(1) この立体の表面積は[
(2) この立体を,対称な2つの立体に分ける面(この立体
の対称面)は 個ある。
Tcm° である。
B
(3) この立体を,頂点Aを通り,底面に垂直で BC に平行
な平面で切ったときにできる切断面の面積は
Tcm° である。
(4) この立体を,底面から高さの
その位置で底面に平行な平面で切ったとき,上部にでき
3
る三角すいと下部の三角すい台の体積の比は
1:口である。
(福岡)
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