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数学 高校生

数Ⅱの問題です。下線部がわかりません。解説をお願いします。

求めるものは 練習 213 f(x)=0 とすると =-(x2-3ax+2a²) =-(x-a)(x-2a) f(x)= a ² 整理すると ゆえに 高さ 1 13 F aは正の定数とする。関数f(x)=+3 m (a) を求めよ。 f(x)=-x2+3ax-24² から 練習 214 SIA. 2√2.2√6 3 底面の半径 以上から 2√2 f(x) x= 3 側面積 x=a, 2a a>0であるから、f(x) の増減表は右上のようになる。 .3 ここで、x=a以外にf(x)=0 となるxの値を求めると,2 3 3 3 - 3/3² +²2² ax²-2a²³x+ a² = 4² a 6 3 12/24x²20²x+αの区間0≦x≦2における最小値 2x³-9ax²+12a²x-5a³=0 (x-a)²(2x-5a)=0 [2] a≦2≦ 15/a すなわち / as2のとき 2 m(a)=f(a)= a 6 ...... 5 [3] 0</z/za<2 すなわち0<a</1/3 のとき 8√3 9 a³ 7 6 5 x=αであるから 2a したがって、f(x) の 0≦x≦2における最小値m(α) は a 2a 0 + 0 8 [1] 2 <α のとき m(a)=f(2)=a³-4a²+6a-- 3 4 -≦a≦2のとき m(α)= 5 8√3 9 6 (*) π |極大 a³ 3 8 m(a)=f(2)=a³-4a²+6a- 3 TC +S=√4h²-2h 13 h= 12/23 を代入してもよい。 HINT 本の1.331 例題 213 とは逆のタイプ。 [f(x)の極小値]=f(α) となるαの値を調べる。 (*) 曲線y=f(x) と 直線y=- =0はx=0の 6 点で接するから, a³ Of(x) a là (x−a)² € 割り切れる。 a³ 0<a</, 2<a©* m(a)=a²-4a²+ba-- のとき 8 3 [2] 0³ 6 11 024224 [3] TH 5 (xxxとする。 区間≦x≦t+2におけるf(x) の最小値m(t) を求めよ。 ers

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数学 高校生

数Ⅱの問題です。線を引いているところがわかりません。解説をお願いします。

324 基本例題 2083次関数の極大値 aは定数とする。 f(x)=x^3+ax²+ax+1がx=α, B(α<B) で極値をとると [類上智大 f(a)+f(B) = 2 ならばαである。 指針 3次関数f(x) が x = α, βで極値をとるから, α, βは2次方程式(x)=0 のであ このようなときは、 2次方程式の 解と係数の関係 を利用するのがセオリー。 しかし、 f'(x)=0 の解を求め, それをf(α)+f(B)=2に代入すると計算が面倒になる f(a)+f(B)はα, β の対称式になるから,次の CHART に従って処理する α,β の対称式 基本対称式α+β,αβ で表される 解答 f(x)=3x²+2x+α f(x)はx=α, Bで極値をとるから, f'(x)=0 すなわち 3x²+2ax+a=0 ① は異なる2つの実数解 α, βをもつ。 D>0 よって、 ①の判別式をDとすると D=α²-3.a=a(a−3) であるから したがって a<0, 3<a ② ① また, ① で, 解と係数の関係より α+β=- ここで a(a-3)>0 (f(α)+f(B)=(3+3)+a(d²+B2)+α(a+β)+2 =7²-²2²+2=> f(a)+f(8)=2から12/2701/23a²+2=2 よって 2a³-9a²=0 ② を満たすものは a= 2 3 -a, aß= B=1/31 =(a+B)³-3aß(a+B) +a{(a+B)²-2aß}+a(a+B) +2 9 2 =(-¾a)²-3·¼a·•(-za)+a{(-−¾—za)²−2·¼—_a}+a⋅(− 3a)+2 tab5 a²(2a-9)=0 a まず、f(x) が極値をもっ うなaの値の範囲を おく(前ページの例題 (2) と同様)。 f(a)+f(B)=2は、 f(x) の極値の和が2で るということ。 検討 3次関数のグラフの対称性を利用する 3次関数y=f(x) のグラフにおいて, 極値をとる2点 (a, f(a)), (B, f(B) を結ぶ線分の中点の座標は, (a+2, a+ß f(a)+f(B))であり、 a+b=-2/3aとf(a)+f(B)=2 から (1/31) Ralf

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数学 高校生

実数解がなんなのか分からなくなりました、 三次方程式と3次関数の場合で考え方が違うんですか? ずっと実数解はX軸とまじわるところの解と覚えて来ました、しかし1枚目では1点しか接していなくても実数解が2個とか、 2枚目では実数解1個やったらX軸と接するのは1つ(1枚... 続きを読む

D まとめ 3次関数のグラフのまとめ 数学ⅡIの微分法では3次関数を扱うことが多い。 の特徴を、ここで改めてまとめておこう。 p.271 基本事項4でも簡単に触れたが, これまで学習してきた3次関数の性員やグラフ 3次関数f(x)=ax²+bx2+cx+d に対し | 2次方程式 f'(x)=0 (3ax²+2bx+c=0) の判別式をDとすると 傾きが〇であ D a>0 A a<0 inf. 4 f(x)=0実数解α, β(a <B) 極値がある = b2-3ac>0 x B f'(x) + 0 0 + f(x) 極大 極小 > 極大 a 極に 1 1 a 18-0 極 小 x B f'(x) + 0 f(x) 極小 極大 a α B f(x)=0はただ1つの縁をもつ ... 極大 他の が2つ B 重解 α (020 極値がない $12.12 D 4 As x = b2-3ac=0 f'(x) + f(x) f(a) f(x)≧0 常に増加 x a D 4 f(x)=0の価証=実教育の価 a 1 I 0 + ... a 0 f(x) f(a) a 1個口の玄 が1つ f'(x) ≤0 $ 常に減少 ... x x -=b2-3ac D=6²-3ac<0 4 実数解がない 極値がない x f'(x) + f(x) / f'(x) > 0-10 常に増加 XC f'(x) f(x) 279 14209 生かし x (f'(x)<0 常に減少 3次関数f(x) の性質 ① 極値をもつ ⇔ f'(x)=0 が異なる2つの実数解をもつ ②極値をもつ極大値と極小値が1つずつ (極大値)> (極小値) 6章 21 関数の値の変化

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数学 高校生

この問題解いた時に最後答え方で度数法で答えてしまったのでですが、入試とかでは問題文に弧度法で表せと言われてなくても数2の範囲では当たり前として扱われ弧度法で答えらないと❌にされますか?

282 基 本 例題 187 三角関数の最大・最小(微分利用) 0x<2x0928, 18y=2sinxsin 2x-conx + 2 よびそのときのxの値を求めよ。 CHART SOLUTION 解答 COSx 2倍角の公式 sin2x=2sinxcOSx, 相互関係 sin'x+cos'x=1 を用いて, c 2倍角を含む三角関数 1つの三角関数で表す だけの式で表す。 cosx=t とおくと,yはtの3次関数となる。 なお,tの変域はxの変域とは異なることに注意。 (p.192 基本例題125 参照) DES FER y=2sinx·2sinxcosx-cosx+2=4sin’xcosx−cosx:+2 = 4(1-cos²x) cosx-cosx+2=-4 cos³x+3 cos x+2 COSx=t とおくと, 0≦x<2πであるから yをtで表すと, y=-4t3+3t+2 であり -1≤t≤1 y'=-12f2+3=-3(2t+1)(2t-1) y'=0 とすると t=± ²1/12 -1≦t≦1におけるy の増減表は右のように なる。 よって,yはt=-1, t -1 V' y 3 : T 7 で最大値 3, 1 2 0 1 2 t=- 12,1で最小値をとる。 ... |+ [宮城教育大 ] 1 2 0 3 0≦x<2πであるから π t=-1 のとき x=π;t= 1/12/2のとき x=17/01/23i =1/2のとき x=1/2/3/1/27 したがってx=2 -π; 一π、 git=1のとき x=0 で最大値3. x=0, 1/23 1/23 で最小値1をとる。 3T, 3" ... 1 基本125 185 1 1 I おき換えによって、とり うる値の範囲も変わる。 y 1 31 T 1 基本 1-1 2 011 t 2 | inf. 3倍角の公式利用 cos 3x=-3 cosx+4cos'r から y=-cos3x+2 -1≦cos3x≦1 から 最大値 3, 最小値1 CHI COS x =-- が1 COSx=-1 から x=1 cosx= から 11/1/2から LOTO 解 f( 2 x==1₁¹ COSx=1 から x=0 C

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数学 高校生

この問題の解き方が解説を見てもよくわかりません。 接線方程式が三次関数でその実数解の個数が接点の個数となることや、極大と極小をかけてマイナスにならなければいけないことが特に分かりません。 教えてください🙇‍♂️🙇‍♂️

3次曲線と接線 199 点(1,0) を通って, 曲線 y=x²+ax2+bx に異なる3本の接線をひくこ とができるような, a, b の条件を求め, 点 (a, b) の存在する領域を図示せよ。 精講 曲線 y=f(x)の接線の方程式は, 接点 (t, f(t)) により決まります. このときの接線の方程式は y=f'(t)(x-t)+f(t) であり,これが点(a, b) を通ることから,t の方 b=f'(t)(a-t)+f(t) .....(*) 程式 を得ることができます.この方程式をみたす t を 求めれば,その点における接線が1本ひけること になります。すると, 3次関数のグラフでは接点 が異なれば接線も異なるので, 接線の本数=接点の個数 =方程式 (*)の実数解の個数 ということになります. y=x^3+ax²+bx y'=3x²+2ax+6 曲線上の点(t,t+at2+ bt) における接線の方程 式は 解答 y=(3t²+2at+b)(x−t)+t³+at² + bt y=(3t2+2at+b)x-2t-at2 これが点 (10) を通るのは 0=-2t+(3-a)t2+2at+b のときである. f(t)=2t³—(3—a)t²—2at-b とおく. 3次関数のグラフでは接点が異なれば接線 も異なるので 点 (10) を通る接線が3本ひける ⇒f(t)=0 が異なる3つの実数解をもつ 解法のプロセス 接線の方程式 y=f'(t)(x-t)+f(t) ↓点(1,0)を通る 0=f'(t)(1-t)+f(t) 225 方程式(*)が異なる3つの実数 解をもつ 接線が3本存在する Ak y=f(t)₁

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