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化学 高校生

溶解度積の問題です 考え方からわかりません 教えてほしいです

ただし,塩基Aの電離推定数A, ld, [AH*][OH-] K,= =5,00×10-6mol/L である。 谷 水(名大 。 0S xa0 の 合 336)溶解度積 硫化亜鉛 ZnSは水溶液中でわずかに溶けて, 次式の平衡となる。 ZnS →Zn°+ + S2- 飽和水溶液では温度一定の場合,溶存イオン濃度の積[Zn°*] [S°」は一定の値を示ま この値を溶解度積K。という。[Zn?+][S'-]<K,ならば硫化亜鉛の沈殿は生じないが [Zn**][S°-]> K。となるような場合は沈殿が生じる。一方,硫化水素 H.S 2段階に電離する。 1Hg の音 -sp sp 2+ り週度500 Nom OS.0 精代水 THq loO [H*][HS] HS 三H+ S°- K,= lom) HeS三H*+ HS K,=- [H.S] X013[HS] TO×10 ここでK=KK,とすると K== [H.S] 未却で となり,Kは便宜上,HS→2H*+ S°-の平衡定数を表す量になる。今ここで、10 ×10 mol/L の Zn°+を含む水溶液に HS を通じたとき,以下の(1),(2)に答えよ。ただ し、水溶液中の[H.S]は常に 0.10mol/L とし、水溶液の体積は HSを通じても変わら ないものとする。また,実験は温度一定で行い ZnS の溶解度積K,は1.0 × 10-24 mol'/L?, HS の平衡定数Kは1.0×10-2mol?/L?とする。 X1) 水溶液の PHを何未満とすれば ZnS の沈殿が生じないか。 XX(2) 水溶液の PHが7の場合, ZnS の沈殿が生じた。HS を通じたあとの水溶液中の Zn°*の濃度を有効数字2桁で求めよ。 た年品 -sp 5(INom)"-0L>x01= (金沢大 改) 時間 (群馬大 )

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日本史 高校生

問7でxが誤y正となる理由をそれぞれ教えて欲しいです。

C戦後、幣原は知米家としての経歴を買われ、内閣総理大臣に就任した。常原内閣はGHQの五 大改革指令の実現に取り組んだほか、 新憲法草案の作成や天皇の神格を否定する設書の草案作成 にも携わるなど、f戦後改革の中心的な政策を次々と実施した内閣であったといえる。また、g終 戦直後の物価上昇や食援危機への対策にも努めたが、1946年4月は、その後も衆議院議長などを 歴任し、1951年3月に78歳で没した。 h議和条約が調印される半年前のことであった。 問6下線部fに関連して、 戦後改革期に実施された諸施策について述べた文として誤っているも のを、一つ選びなさい。 DGHQにより労働組合の結成が奨励され、 労働条件改政善を目的とする労働基準法が制定された。 2特別高等警察の廃止や、 共産党員などの政治犯の釈放が行われた。 3経済機構の民主化の一環として、 独占禁止法が制定された。 OGHQにより教育制度の自由主義的改革が指示され、 修身教育が導入された。 問7下線部gに関連して、 戦後改革期における経済対策に関して述べた文として正しいものを一 つ選びなさい。 X降伏と同時に食糧の配給制度が全面的に廃止され、 価格の統制も撤廃された。 Y物価上昇を抑制するため、 金融緊急措置令によって国民の預金が封鎖された。 0X 正Y 正 ② X 正 Y 誤 ③ X 誤 Y 正④ X 誤Y誤 問8下線部hに関して述べた文として正しいものを一つ選びなさい。 のこの条約調印と同時に小笠原諸島が返還された。 のこの条約調印をきっかけとして、 警察予備隊が発足した。 ③この条約調印と同じ日に、 日米安全保障条約が調印された。 サップナラスゴ ④この条約調印には、 ソ連を除くすべての交戦国が参加した。 解答欄 問1 問2 問3 問4 5 間5 問6 問7 問8

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数学 高校生

数Ⅲ微分法について質問です。 右下の( )で括られている箇所で、limとlog順番が右辺と左辺とで入れ替わっています。直前に根拠となる部分が書かれていますが、ここからなぜそのような操作ができるのかが分かりません。誰かご説明お願いします。

354 第5章 微分法 |2 いろいろな関数の微分法 355 Column コラム 解説 a-1- =1 を満たすaと定義したことより, eを底(すなわち a=e) 「eについて」 eを lim カ→0 h 数学皿の教科書では,「無理数e」を次のような流れで定義している とする指数関数 e* の導関数は、 (e*)'=e*lim e^-1 ー=e".1=e* となる。 a>0, aキ1 のとき log。(x+h)-logaX (導関数の定義より) (e*)=e* inAti. P344例o6 の 0がい生場 (1ogax)=lim すなわち, h h→0 x+h =limHloga h-0 m しかし,ここでも気になるのは,「e」がlime^-1 h =1 を満たす数というはっ キりとしない定義で,一体どんな値になるのかよくわからない。 そこで、もう少しはっきりとした定義に近づいてみよう。 =lim} 2 h-0 -③ とおくと, ,h→0 のとき, k→0 Lgons ここで、 x Oos (i+-m 08. (1+4)* 合eを底とする対数関数 y=logex を考えると,これは, y=e* の逆関数よ n 2つの関数のグラフは直線 y=x について対称である。 y=e* 上の点(0, 1) における接続線の傾きは1で あるから(そのように定義したのがeであるから)。 y=logex 上の点(1, 0) における接線の傾きも、 対称性より1である。 したがって、 したがって、 (logax)'=lim Hoga k→0 k→0 X 「k→0 のとき(1+k)京はある一定の値に収束することが知られており, この極限値をeと定義する」 (*) つまり, e=lim(1+k)で, e=2.71828…となる無理数である。 ソ=e /y=x k→0 ず東0 144 y=log.x 第の章 しかし,(*) の部分は, 教科書では, kを±0.1, ±0.01, ±0.001, ±0.0001 と 具体的なんに対し,(1+k)素を求めているだけで, あくまでも予想である。 loge(1+h)-log.1 h lim 10 /1 h→0 そこで,ここでは, もう少しイメージが湧くように違った視点からelについて 考え直してみよう. -liog. (1+-im log. (1 +hQ-1 h→d h→0 京 0 より, lim log。(1+h)=log.e 指数関数 α*(a>0, aキ1) の導関数を考えると, シ h→0 (α*))=lim h a*+h-a* a^-1 より, 300+ー ソ=3 /y=2" ここで, y=logex は連続な関数であり, 単調増加であるので im lim loge(1+h)=1ogelim (1+h) h→0 h→0 4 a^-1 が求まればよい。 そいる h→0 h→0 lim となることが知られている。 h→0 y=1.5" a^-d° カー h-0 この値は, lim より, a*の x=0 におけ よって, loge lim (1+h)=logee より,lim (1+h)=e ………0 となる。 h→0 h→0 る微分係数,つまり, y=α" の点 (0, 1) における 接線の傾きである。 今, a>1 の場合を考えると, 右の図のように,aが大きくなるにつれて,この値 (接線の傾き)は大きくなる。 したがって,eを①のように定義すれば,この逆をたどって(e")'=e* を示す ことができる。 したがって, aをうまく選べば, (0, 1)での接線の傾きが1となるようにでさ るはずで,このときの aの値を、eと表し, 「自然対数の底」 という. 注)ただし,ここではあくまでeをある極限で定義しただけで,この値が実 際に存在し,具体的にどのような値(e=2.71828…)になるかは示され ていない。このことを示すのは少し難しい。 )

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