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数学 高校生

(a−1)(b−1)(γ−1)の値を求めたいんですけど、なぜ−3になるのですか? この等式の両辺にx=1を代入しても、なんで−3になるのですか?ab➕bγ+γa=➖3の−3から来てる事はわかります

106 xx3th 重要 例題 66 3 次の対称式の値 (-1) (B-1)(x-1), α3+B'+y' の値をそれぞれ求めよ。 3次方程式3x+5=0の3つの解をα, B, yとするとき,*+B+2, p.95 基本 指針値を求める式はどれもα. B, Yの対称式。したがって、2次方程式の場合と同様に、 方法で求めることができる。 器 t=x=(S 「解の対称式の値 3次方程式 ax+bx+cx+d=0の解α, B, Y 〆toth=-y. AB+Br^ 1. 基本対称式α+β+r, aβ+βy+ra, aβy で表す。 ......... 2. ax+bx+cx+d=a(x-a)(x-β)(x-y) の利用。 3.ax+ba'+ca+d=0 などの利用。 3次方程式の解と係数の関係から ますので 16187 a+β+y=0,aß+βy+ya=-3,αßy=-5 ゆえに a2+2+y=(a+β+y)-2(aB+By+ra) =02-2・(-3)=6 1. の方法。 などに 等式 x-3x+5=(x-a)(x-β)(x-y) が成り立ち,この等式 の両辺にx=1 を代入すると 1°-3・1+5=(1-α) (1-B) (1-y) よって (α-1) (B-1)(x-1)=-3 なしこんだあのしたのが、 2 方法 α, β, y はそれぞれx-3x+5=0の解であるから 3. の方法。 なり a3-3a+5=0 B3-3β+5=0 α'+B'+y=3(α+β+y)-15=-15 ゆえに 03=3α-5 ゆえに y-3y+5=0 ゆえに y=3y-5... ..... ① ② ③ の辺々を加えて β3=3β-5... ② この問題では、3次から 次に下げることができる。 で、有効である。 ...... ① 次数を下げる。 のを求める際の b

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数学 高校生

解説の場合分けの意味がよく分からず困っています。 なぜそのようにカッコをずらしていけば解けるのでしょうか?(1)だけで構いませんので解説をお願いしたいです🙏🏼

いくつかの数を足す計算方法について考える。計算方法のルールは、1度に足すことがで きるのは2つまでとして, (a+b) のように表すこととする。 例えば, 1+2+3 については,次の2通りがある。 ((1+2)+3), (1+(2+3)) 1+2+3+4については,次の5通りがある。 (1+(2+(3+4))), (1+((2+3)+4)), ((1+2)+(3+4)), ((1 + (2+3)) + 4), (((1+2)+3)+4) 1度に足すことができるのは2つまでなので, (1+2+3) や ((1+2+3)+4) などは計算方 法として考えない。 また,(3+(1+2))のように足す数の順番を入れ替えることもしない。 (1) 1+2+3+4 +5 について, 足す計算方法は何通りあるか。 (2) 1+2+3+4+5+6について, 足す計算方法は何通りあるか。 3 解答 (1) 14通り (解説) (2)42通り 入園出 (1)4つの場合(1+2+3+4+5)), ((1+2+3+4+5)), ((1+2+3)+(4+5)), ((1+2+3+4)+5) に分けて考える。 /[1] (1 + (2+3+4+5)) について 105 (2+3+4+5) の部分は5通りあるから, (1+(2+3+4+5)) も5通りある。 回 [2] ((1+2)+(3+4+5)) について 06 1 (1+2) の部分は1通りで, そのどの場合に対しても (3+4+5) の部分は2通りあるか ら 2通り [3] ((1+2+3)+(4+5)) について [2] と同様に考えて 2通り [4] ((1+2+3+4) + 5) について [1] と同様に考えて5通り [1]~[4] から, 求める場合の数は 5+2+2+5=14 (通り) (2) 5つの場合(1 + (2+3+4+5+6)), ((1 + 2)+(3+4+5+6)), ( ( 1 + 2 + 3)+(4+5+6)), ( (1+2+3+4+ (5+6)), ((1+2+3+4+5) +6) に分けて考 える。 [1] ( 1 + (2 +3 +4 +5 +6)) について (2+3+4+5+6) の部分は (1) より14通りあるから, (1 + (2+3+4+5+6)) も 14 通 りある。 [2] ((1+2) + (3+4+5+6)) について (1+2) の部分は1通りで, そのどの場合に対しても (3+4+5+6) の部分は5通りあ るから 5 [3] ((1+2+3)+(4+5+6)) について (1+2+3) の部分は2通りで, そのどの場合に対しても (4+5+6) の部分は2通りあ るから 4通り [4] ((1+2+3+4) + (5+6)) について [2] と同様に考えて 5通り [5] ( ( 1 +2 +3 +4 +5)+6) について [1] と同様に考えて 14通り [1] ~ [5] から, 求める場合の数は 14 +5 +4 +5 +14=42(通り)

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