数学 高校生 9ヶ月前 解説してもらいたいです 18 B問題 128* 2枚の硬貨を投げて, 2枚とも表が出れば100円を, その他のときは50円を受け取るゲーム がある。10回繰り返したとき,受け取る金額X円の期待値と標準偏差を求めよ。 2枚とも涙が出る回数を Ysすると、Y1x二項分布110.木)に従う) 以下, 必要に応じて 133 5 正規分布 問題 29 (VT o 50Y+500から、 036 よってEY=10.1 (x) 15 VIY=10. 8 x=100%+50110-1 E(x)=50ELY)+500=50-1/+500=625 V(x)=50V(1)=50. 6(x)=√√(x)= 25530 から、50を散々 f(x)=0.5_ F P GRAPHGEAR 500 PG513 0.5 Pentel )* f(x) = 30* 砕 (1) P(0 PE =0. (3) F =P 20 2 未解決 回答数: 1
地理 中学生 10ヶ月前 Q, P,R,Qを標高の高い順に並べて欲しいです! 解説もお願いします 中大谷地 水 大谷地長想 109 ・下大谷 中+ 87 北上南部工業団地 山根梨木 あいり 北上市 相去町 R 町 和田尻 山 和田 神化センター 和田前 (国土地理院 2万5千分の1地形図により作成) 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 10ヶ月前 答えの意味を教えてください🙏 11 資料は、鎌倉時代に、 紀伊国の荘園の農民 が書いた訴状の一部である。 資料から、 鎌倉 幕府が成立したのちに、 農民がだれから負担 を課せられていたかが読み取れる。 鎌倉幕府 が成立したのち、農民はだれから負担を課せ られていたか。 資料の中の語を用いて、 鎌倉 幕府が成立する前との違いが分かるように、 簡単に書きなさい。 資料 荘園領主様への材木の納入が遅れていることについてですが、 地頭が、上京する時や近くでの工事の時などに人夫が必要だ と言っては大勢の者をこき使いますので、暇がありません。残っ たわずかの者で山から材木を運ぼうとしたところ、逃亡した 農民の耕地に麦をまけと、地頭に追い返されてしまいました。 (「高野山文書」より、一部を要約) 解決済み 回答数: 2
物理 高校生 10ヶ月前 写真の(2)の解き方がわかりません…😢 授業でやったので、解説がなくて…๛( 𖦹ᯅ𖦹 ) ちなみに、W2(J)=5.0Jということはわかってます💧 どうして、この解答になるのか解説して下さるとありがたいです🙇🏻♀️ 勉強に関する質問をするのが初めてなので、聞き方とか変だ... 続きを読む 9:34 6月19日 (木) S 物理基礎 数研出版 X S 問49 物理基礎 × II 00:00 問49 解説 今27% 学習の記録 問49 重さ 10Nの物体をゆっくりと5.0mの高さまで持ち上げる。 (1) 鉛直方向に持ち上げる場合について, 持ち上げるのに必要な力の大きさ F][N] と, この力がする仕事 W] [J] を求めよ。 (2) なめらかな斜面にそって持ち上げる場合について, 持ち上げるのに必要 な力の大きさ F2 [N] と, この力がする仕事 W2 [J] を求めよ。 (1) 5.0m ▲ ツールバー ホーム オプション 学習ツール 学習記録 (2) 5.0m 30° 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 10ヶ月前 (2)の解説をお願いしたいです。 7. 次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 炭素の同位体には、中性子6個 (炭素12, 12C), 中性子7個(炭素13, 13C), 中性子8個 (炭素14, '4C) のものがあ ある。このうち、炭素14は原子核が不安定なため、 約5700年で半分の炭素14原子が窒素原子に変化する。 炭素14原子 は大気の高層ででき、 できる速さと窒素原子に変化する速さがつり合うため、大気に一定の割合で含まれる。 植物は大 気中の二酸化炭素で体をつくるため、体内に一定の割合で炭素14を含む。 植物が死ぬと二酸化炭素のとりこみが止ま り、炭素14原子が窒素原子に変化する。 そのため、木材が含む炭素14原子の割合から、木を伐採した年代がわかる。 (1) 同位体に関する記述として誤りを含むものをア~エの中から1つ選び記号で答えよ。 ア 互いに同位体である原子は、質量数が異なる。 イ 互いに同位体である原子は、 電子数が異なる。 ウ互いに同位体である原子は、同じ元素記号で表される。 I 地球上の物質中には、放射性同位体を含むものがある。 (2) 地層中から発見されたある木片中の炭素14 (14C) の割合が、 大気中の1/8になっていた。 この木片の木が枯れ たのは約何年前か。 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 10ヶ月前 数Aの図形の性質です。答えはBC=14/3,BF=8/3,面積比は2:9です。 HB 42 (角の二等分線と面積比) 4 類 approach p.20, 22 問題38,41 AB=7,AC=5, BC=8 である △ABCにおいて, ∠BACの二等分線と辺BCとの交点をD, 辺 BCの中点をE, △ADE の外接円と辺ABとの交点をFとする。 線分 BD, BF の長さと, △BDF と△ABCの面積比を求めよ。 [名古屋学芸大] 三谷薫 [白][木][白][ 715 ] = 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 10ヶ月前 力の釣り合いの問題です。 画像のようにガラス管を鉛直に立てたときの、 閉じ込められた空気(上の空気)の圧力は何Paになるか という問題で解説によると、下の空気が押す力と上の空気、水銀が押す力が等しくなると書いてあり、そこまでは分かったのですが、その後に下の空気の圧力が大気圧... 続きを読む ・水銀 空気 木 10.0cm 図 4 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 10ヶ月前 大至急です!!!高校「森で染める人」の問題です!長文なんですが1と3の問題を教えていただきたいです、、期限がきょうまでの課題なので、早めにご回答いただけると大変助かります、!! 2 次の文章は、「森で染める人」の一部である。 これを読んであとの問いに答えなさい。 (P.100~P.109) この場所に暮らし、誘われるように色を染める日々の中で、やっとたどり着いた答えがある。 自然と関わり、自 然にかえっていく物作りの中で、 どんなに手間や時間がかかっても、その土地の"環境"を持続できる。 技術 を残していきたいということ。 私自身が色を染め、物を作る日々の中で、自分の求める表現を可能にするための技術と、それを支える環境を受 け継いでいくということだ。環境を変えてしまうほどの大きな技術が、大切に受け継がれてきた無数の小さな技術 淘汰してしまう時代に、何を手放し、 何を残していくのか。 「染める」行為は私にとって、その先にある季節を 感じることであり、 背景である土や水との関わりであり、大きな循環の一部だ。 それは染色のことだけでなく、 日々の暮らしのあらゆる場面で実感している。 野菜を作ること、山の木をきって燃料にすること、 子供が川で釣っ てきた魚を家族で食べること。自然とじかにやりとりする中で、一つの行為を自分の手の届く範囲で完結させ、循 環させること。それを可能にする環境さえあれば、きっとそれは難しいことじゃない。 どこから来て、どこへ行く のかを可視化させることよりも、それを肌で感じられる環境こそが、私には必要だったんだと思う。 草木の持つ色は美しい。私たちは今、草木染めの布を使って服を作ることに取り組んでいる。植物の色は化学染 料と比べると不安定で、全体的に淡く落ち着いた色味になる。日光による退色や変色のぐあいも植物によってさま ざまなので、 商品にするには、どの植物でもよいというわけにはいかない。 下地や定着を工夫したりして、時間を かけて染め重ねていく。 市販されている合成の助剤などを使えば、複雑な模様の表現や鮮やかな発色も可能だけれ ど、できるだけ自然の物、中身が分かる物を使いたい、 手仕事の跡を大切にしたいという思いがある。 それは本当 に手間と時間を必要とすることで、 非合理的にも思えるけれど、物があふれかえるこの時代で、自分が物を作るこ との意味を曖昧にしたくない。 自然からも人からも搾取せず、持続していける選択をしたい。 ②少しでも気を抜くと、私たちは自然の循環する輪から放り出されてしまう。 知らず知らずのうちに、その場を 断ち切っているかもしれない。 全ては自分の選択に委ねられているのだとすれば、私が今日選んだ道はどこへつな がっていくだろう。この美しい世界を次の世代へ手渡すために私ができるのは、彼らの少し前を歩くことだけだと 思う。 コケで覆われた倒木や、空に伸びるヤシャブシの木は、ただ美しくそれを繰り返している。私はまた何度で もそういうものとの邂逅を求めて山を歩くだろう。 [一]傍線部①「土地の"環境"を持続できる技術」とあるが、この内容を端的に表している一文を抜き出し、 初めと終わりの五字を答えなさい (句読点は一字に含む) [知・技] (6点) [二] 次の傍線部の漢字の読みを平仮名で書きなさい。 [知・技](3点×6) ①淘汰 ②可視化 ③曖昧 ④搾取 ⑤委ねる ° ⑥邂逅 [三]傍線部②「少しでも気を抜くと、私たちは自然の循環する輪から放り出されてしまう」とはどういうことか。 本文中の語句を用いて説明しなさい (時数制限なし) [思・判・表] (6点) 0 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 10ヶ月前 対象の意味について 下の画像の文章の意味を教えてください𐔌˘- · -˘𐦯💭 対象 入試でキーワードをチェック! 西洋の近代思想は、「認識する「我」を中心におき(主観)、この我が”対象 (客観)を捉える、という主観客観の軸に添って構成された。この基軸の 意味は、主観が対象を支配することであって、その逆ではない。「我」が対象 を受容するのではない。「我」がその対象を対象として成り立たせている、と いう考えである。主観が対象を構成するとともに、「対象」というあり方が、 主観の存在を聖化する。そこで、主観=人間は、対象=世界の支配者となる。 しかし、近年、この人間中心主義に対する批判と反省の意識はいよいよ強くな ってきている。例えば、ドイツの哲学者ゲルノート・ベーメは、雰囲気という あり方に注目している。より正確に言うならば、もののあり方のなかの、対象 的な側面よりも雰囲気的な側面に注目している。意識は対象を支配するが、雰 囲気にはわれわれの方が包まれる。 きけんいち 出典 佐々木健一「日本的感性』 出題 中央大学・文学部 要約 読解のポイント 西洋の近代思想=人間中心主義 認識する「我」を中心におき(主観) 「我」が対象(客観)を捉える 主観=人間は、対象=世界の支配者 人間中心主義に対する批判と反省 対象的な側面よりも雰囲気的な側 面に注目 西洋の近代思想では、人間は対象(= 世界)の支配者となった。だが、人間中 心主義への批判と反省から、もののあり 方の対象的な側面よりも、弊気的な 面が注目されている。 解決済み 回答数: 1