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英語 中学生

thatがあるかないかで何が違うんですか?

時間割 LESSON { 79 tell me that ~などの文 <telt [A][B]> は [A]に[国を伝える [教える。 話す]」, <show [A][B] 「[A][B]を見せる」 Please telline という意味でしたね。 tell/show that ~/ "tell/show someone that He told me that [everything was delicious 主語+動詞 全部おいしいって 私に言ってくれたの。 今回は、これの少し複雑なパターンを学習します。 <tell A that 「主語+動 詞~〉の形で、「A]に主語+動詞」だと伝える」という意味になります。 この that は接続詞で,省略されることがあります。 ぼくがまちがってるってことを 示してくれたんだ。 私に道順を 教えてください。 She showed me that I was wrong 主語+動詞 hv 6000 全部 また、同じように 〈show A that 主語+動詞~〉 の形で, 「A」に主語+動 詞だと示す」 という意味になります。 おいしいよ〜 theway. 優勝できたよ! COK! ムリだと 思ってた tell や show が過去形のときは、あとの〈主語+動詞〜〉の動詞もふつう過去 形にします。 ●このページのtellとshow の文は、 p.198で学習した SVOOの文の発展形で、うしろの (直接目的語)が that 節(名 くわしく 調節)になっている文型です。 teach (教える)も同じ文型をつくることがあります。 EXE 1

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数学 高校生

数学の数列の問題です。 (3)のオと(4)のカの答えがどうしてそうなるかわかりません。教えていただけると幸いです。

● 7 数表・ - 正方形の縦横をそれぞれn等分して,n2 個の小正方形を作り,小正方 形のそれぞれに1からn2 までの数を右図のように順に記入してゆく. j≦n, k≦n として,次の にあてはまる数または式を答えよ. (1) 1番上の行の左からk番目にある数は ア. (2) 上からj番目の行の左端にある数はイ. (3) 上からj番目の行の左からん番目にある数は, 解答量 う番目の行の左側からん番目にある数を (j, k) とする. 例えば,(2,3)=8 (1) (1, k)は図1の正方形に入っている最後の数で, ア=(1, k) =k (2) 1つ手前は (1, j-1) だから, イ= (j, 1) = (1, j-1)+1=(j-1)2+1 (3) 図 2,図3より, ウ=j k=1 図2より, 1≦k≦jのとき, (j, k) = (j,1)+k-1=(j-1)+k (=エ) 図3より, j<k≦nのとき, (j, k)=(1, k) - (j-1)=k-j+1 (=オ) (4) [引いてから和をとる方が少しラク (1), (3)より, (j,k1, は, (i) 1≦k≦jのとき, エーア= (j-12+k-k2 (i) j+1≦k≦nのとき, オーア=-j+1 よって, 求める 「和の差」 は, n-jコ 2{(j-1)+k-k2}+2(-j+1) [m=(-j+1)+…+(-j+1)] k=j+1 =j (j−1)²- Σk(k −1) + (n − j) (− j+1) ここで右下の傍注), k(k-1)={(k+1)k(k-1)-k(k-1)(k-2)}÷3 (k+1)-(k-2)=3に注意]より,k(k-1)=1/23(+1)j(j-1)…………☆ @=j (j−1)² – (j+1) j ( j−1) + (n−j) (−j+1) 3 キリのいい形で 数を一定の規則によって並べたものを扱う問題は, キリのいい形に着目し,解決 の糸口をつかもう.上の例で言えば,正方形に着目する. =(1-jn+1/23(j-1)(25-1) 1≦k≦ウのときエ, ウ <k≦nのときオ. (4) 上からj番目の行のn個の数の和から最上行のn個の数の和を引くと,カとなる。 (京都) nが入っていない部分は j(j-1)でくくれるこ とに注意して計算 07 演習題 (解答は p.26 ) で割って1余る数を4から始めて順番に右図のように上か 並べていく. 例えば4行目には,左から 22 25 28, 31 の4 数が並ぶことになる。この 図1 1 4 2 3 5 6 10 11 12 13 図2 図3 916 8 1 15 1 7 14 ….. / :/ :/ : / 7: (ア k [について] a=k(k-1)に対して, を (イ kj1j〜ウ (j-1)² E bk=k(k-1)(k-2)÷3と定 ると,k=bk+1-bk が成り立 Q5 と同様に計算できる。 Σa₂= 2 (b₂+1-b₂)=b₁+1²" k=1 k=1 = bj+1

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