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理科 中学生

(4)が分かりません。AAとaaが繁殖したらAaの組み合わせになって全て黒色のメダカになると思うんですが、違うんですか?解説お願いします🙏

1 ミズキさんとカエデさんは, メダカの飼育と繁殖し 合っている。あとの問いに答えなさい。 [_話し <沖縄一部略〉 (1) ミズキ カエデさん, 見て, メダカをもらってきたんだ。 カエデ すごい。 10匹ももらったんだね。 し 黒色 黄色 かも黒色のメダカと黄色のメダカがいるね。 (中略) ミズキ 黒色のメダカと黄色のメダカをおなじ くらいの割合で増やしたかったのに、生まれ たメダカは黒色だけになってしまったんだ。 (2) 顕性形質 (3) Aa カエデ どんなふうにしたらそうなってしまったの? ミズキ 黒色の雄 2匹と黄色の雌2匹で繁殖させたんだ。 カエデ それって, ( ① )からじゃないかな。 ~2人は参考書を開いて確かめました~ ミズキ 本当だ! 「黒色と黄色のメダカの場合, 黒色になるか黄色にな るかは, 一組の遺伝子によって決まっていて, 黒色が ( ② )形質」 だって。 だから, ③ 今回生まれたメダカは黒色だけだったんだね。 カエデ そういうことなら, 次は,今回生まれたメダカの雄は (4) と,今回生まれたメダカの雌は ( 5 ) と繁殖させれば,生まれる 子は黒色と黄色が同じ割合になるんじゃないかな。 (1)( ① )に当てはまる会話として最も適当なものを,次のア~エ から1つ選び、記号で答えなさい。 ア雄の遺伝子のほうが子に伝わる量が多い イ黄色の形質は, かくれている ウ雌の遺伝子のほうが子に伝わる量が多い エ黒色の形質のほうが環境に強くて, 生き残りやすい (2) ② 当てはまる適当な語句を答えなさい。 (3)黒色と黄色のメダカにおける, 黒色のメダカになる遺伝子をA,黄 色のメダカになる遺伝子をa とすると, 下線部 ③の今回生まれたメダ カはどのような遺伝子の組み合わせになるか答えなさい。 (4)(4)(5)に当てはまるメダカとして最も適当なものを 次のア~キからそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 ヒント カイ キウ (1) 形質は常に現れ わけではない。 i (2) 黒色の形質は子に現れている。 (3) メダカの子は両方の親から 伝子を受け継ぐ。 (4) 今回生まれたメダカの遺伝子 の組み合わせは,雄も雌も同じで ある。 黒メダカ AA JAIA 黄メダカ aaa AaAa a Aa Aa アもらってきたすべての黒色の雄 イもらってきたすべての黒色の雌 もらってきたすべての黄色の雄 もらってきたすべての黄色の雌 オもらってきたメダカのうち, ミズキさんが繁殖で用いた黒色の雄 カ 今回生まれた黒色のメダカのうちの雄 キ 今回生まれた黒色のメダカのうちの雌

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化学 高校生

問1なんですけど右の表で初期量?でCH3COO -は0.10.もってるのになぜHは持ってないんですか?なんか係数?みたいなのでCH3COOHを分解したらどっちも同じ数?もってるみたいな感じでHも0.10もってるのかなって思ったんですけどうまく説明できないんですけど😭教えて欲... 続きを読む

問題 085 緩衝液 1回目 M 2回目 酢酸は, 水溶液中で (1) 式のように電離して平衡状態になる。 酢酸は弱酸で あり,電離度は小さい。 CH3COOH CH3COO] + H+ ...(1) 一方、酢酸ナトリウムは,電離度がほぼ1の塩であり, 水溶液中で(2)式の ように電離する。 CH3COONa→ CH3COO + Na+ ...(2) これらの酢酸と酢酸ナトリウムを溶解して体液に少量の酸や塩を 加えてもpHはほとんど変化しない。 これを緩衝作用という。 問0.10molの酢酸と0.10molの酢酸ナトリウムを溶解した10の 水溶液のpHとして適切な値を②~土の中から1つ選べ。 ただし、酢酸の 電離定数Ka は 2.0×105mol/Lとし, 10g102.0 = 0.3 とする。 @ 3.3 © 4.3 ⑥ 3.7 4.7 5.3 ④ 5.7 問2 緩衝作用を示す物質の組み合わせをⓐ~の中から1つ選べ。 塩酸と塩化ナトリウム ⑥ 硝酸と硝酸ナトリウム © 水酸化カリウムと塩化カリウム アンモニアと塩化アンモニウム ⓒ 水酸化ナトリウムと塩化ナトリウム 問1 初期量 <電離量) 平衡量 CH3COOH 0.10 -x 0.10-x 1 CH3COO + H+ CH COO" が存在 混合水溶液 1.0L中で0.10molの CH COONaが式のように し ているため、最初から0.10molの 0.10 余ってる右側を +x x (mol/L) 減らすか 0.10+x 0 (mol/L) +x [mol/L] CH3COO が多く存在すると, ルシャトリエの原理より CHCOOH の電 離平衡が左に移動するから, CH3COOHの電離度は非常に小さくなる。 よって, 0.10-x≒0.10_ m Ka= [CH3COO-] [H+] [CH3COOH] = 2.0×10-5 0.10+x≒0.10と近似してよい→ほぼ一緒 (0.10+x xx 0.10xx 0.10-x 0.10 [H+] = x = 2.0×10mol/Lなので,この水溶液のpHは, = x pH=-log10 [H+] =5-log102.05-0.3=4.7 となる。 よって、 が正しい。 問2 は強酸とその強酸の塩, は強塩基とその強塩基の塩の組み 合わせなので, 緩衝作用を示さない。 弱塩基とその弱塩基の塩である の NH3 + NH4CI の混合溶液が緩衝作用を示す。 に少量の酸や塩基を加え おさ ると次のような変化が起こり, HやOHの増加を抑える。 (東海大(医)) 少量のH+を加える NH3 NH3 + H+ → NH4+ によって, H*の増加を抑える NH4CI 弱酸とその弱酸の塩(もしくは,弱塩基とその弱塩基の塩)の かんしょう (解説) 混合水溶液は、少量の酸や塩基を加えてもpHが変化しにくい 性質をもつ。これを緩衝作用といい, このような性質をもつ溶液を緩衝液とい う。 アンモニアと 塩化アンモニウム の混合水溶液 少量のOHを加える NH4++OH → NH3 + H2O によって, OHの増加を抑える Point 緩衝作用 少量のH+を 加える CH3COOH + 少量のOHを CH3COONa 加える 酢酸と酢酸ナトリウム の混合水溶液 CH3COO + H+ → CH3COOH おさ によって, H*の増加を抑える CH3COOH + OH → CH3COO + H2O によって, OHの増加を抑える pHがあまり変化しない 問 | d 問2 第7章 反応速度と化学平

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理科 中学生

(4)解説の写真の1番下の式はそれぞれVΩAのどれでしょうか? また、それはなぜですか?どこからきたのですか? 曖昧なので教えてください🙇‍♀️

4 次の実験をもとに,あとの問いに答えよ。 実験 図1の電源装置、電流計 電圧計, スイッチ 電熱線 a, b を、図2の回路図のようにつなぎ, 057 電熱 aに加わる電圧の大きさと流れる電流の強さを測定した。このとき,電流計と電圧計の一端子はそれぞ 500mA, 3Vを用いた。 図1 電熱 電源装置 図2 5.9V 図3 スイッチ A 9-1 電熱線 b 電熱線a 電熱線b 4.7 20 2 3 10 20 30 8 AI 40 + 50mA □(2) □(3) 6 a 4.95 電流計 A 電圧計 □(1) 図2の回路図にしたがって図1に導線をかき加え,回路を完成させよ。 1.2V 25A 25A □(2) スイッチを入れたところ,電流計の針が図3のようになった。このときの 電流の強さを読みとり, 単位をつけて答えよ。 [ 250mA 電圧(V) 0.9 1.2 1.8 2.7 ] □(3) 電源装置の電圧を変え、電熱線 aに加わる電圧の大きさと流れる電流の強 さを測定したところ,右上の表のような結果が得られた。 これをもとに電圧強 と電流の関係をグラフに表せ。 また, 電熱線 a の電気抵抗は何Ωか, 求めよ。 031.8 [ 6 22] 電流(mA) 150 200 300 450 500 電流の強さ(m) 400 300 200 100] □ (4) 電熱線a に加わる電圧が1.2V のとき,電源装置の電圧は5.9Vであった。 1.0 2.0 3.0 電圧の大きさ (V) 電熱線 b の電気抵抗は,電熱線 a の電気抵抗の何倍か, 小数第1位を四捨五入して求めよ。 [ 倍] □(5) 電熱線a に3Vを超える電圧を加えて測定を続けたい。このとき、電流計 電圧計の使い方で注意しなけ

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