右の図で,図2は図1の円錐の
図1
図2
展開図です。
図1の円錐に,点Aから円錐の
12 cm
側面にそって, 1周するように
ひもをかけます。
(1) ひもの長さがもっとも短くなる
A
A
2cm-
ときのひものようすを, 図2に
かき入れなさい。
(2)(1)のときのひもの長さを求めなさい。
右の図のように,立方体の各面の対角線の交点を
|2
A, B, C, D, E, Fとして, それらの点を結ぶと
正八面体ができます。
B
立方体の1辺が6cmのとき, 正八面体の体積を
F
求めなさい。また,その求め方も書きなさい。
oい
|3
右の図のように, 底面の半径が6cmの円錐を,
6cm
頂点0を中心として平面上で転がしたところ,
図で示した円Oの上を1周してもとの場所に
もどるまでに, 2回半だけ回転しました。
この円錐の母線の長さと表面積を求めなさい。