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物理 高校生

(3)のところでV₀sinθcosθをV₀cosθsinθと答えるのはありですか??教えてください!

20.1- 8,8円 のここがボイント 投げ上げた点を原点とし、 水平方向にx軸, 鉛直上向きにy軸をとる。 このときx方向の運動は, 初 速度のx成分のまま等速度運動をし、 y方向の運動は, 初速度のy成分で鉛直に投げ上げたのと同じ運 動になる。ッ方向の速度が0になるときが最高点であり, 上りと下りの対称性から, 最高点までの時 間の2倍が着地点までの時間である。 38 me.) 0.1x8,0× x08.0 (1)図のようにvをx, y成分に分解するので x方向,y方向について の別々の運動が重ねあわさっ たものとなっている。 1 m Vox y4 =cos@ より Vo Vo a y4 Vox= Vo Cos 0 [m/s] Voy=sin0 より Voy a Vo sin 0 = cos0 C Vox C Voy= Vosin [m/s) (2) 最高点では速度のy成分 ひyが0となる。y方向の運動は初速度 voy, 加速度 -gの等加速度運動なので, ひッ=V0y- gt の関係より x Vosin0 O+3)10 e 別解 x 0= vosin0-gt よって t== g 20.- このときの高さ (y座標)は, 鉛直投げ上げの式「ッ=0ot-59t"」より 「ーパ=-2gy」の式より 03 00,00°ー(vosin0)?=-2gh h=tosin0x20sin@_1 _/ g Vosin0 v°sin°0 、日 よって g v'sin'0 h= 2g (3) 上りと下りは対称的なので, 最高点から水平面までの落下時間は(2)の tと同じである。したがって, 小球は投げられてから時間 2t の間, 水平 方向には速度 v0x で等速度運動をしているので,「x=ut」の式より 三角関数の公式 2sin0cos0=sin20 を用いた。なお(3)の答えとし 20°sin0cos0 ては, 3 v0sin0_ 2v3sin@cos0 1= Vox×2t=v Cos 0×2×- でもよ g g v°sin20 3 い。 g

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物理 高校生

例えばこの問題のt₁などで1.020408…と続く時にどの値(少数第何位)まで出せば良いのですか?あとこの問題で全部有効数字2桁(1.0や18)で答えているのは問題文に合わせたのですか?教えてください!!

36,37,38,39 基本例題9 *斜方投射 地上から水平より 30°上向きに, 初速度 20m/s で小球を投げ上げた。重力加速 度の大きさを9.8m/s*とする。 (1)最高点に達するまでの時間[s] を求めよ。 (2)最高点の高さん[m] と, 投げた点から最高点までの水平距離x [m] を求め上 (3) 再び地上にもどるまでの時間な[s] と, 水平到達距離 x2 [m]を求めよ。 指計 投げた点から水平(x)方向に等速直線運動,鉛直上(y)向きに加速度 -gの等加速度運高 をする。最高点(v,=0 の点)を境に上りと下りが対称になることに注目する。 解習 (1) 「か=vo-gt」をy成分について立 最高点 (Dy=0) てると、最高点では y=0 より 0=20sin30°-9.8×五 右=1.02…=1.0s (2)「ポー=ー2gy」 より 0°-(20sin 30°)"=-2×9.8×h 20m/s 0-1 20sin 30° h 30° 0; 20cos 30° X X1 %2+ 100 h=- =5.1m X2 2×9.8 X1=20cos 30°×五 =10×1.73×1.02=17.6…=18m (3) 対称性より t2=2t、=2.0s X2=2x1=2×17.6=35m x方向には等速直線運動をするから 「x=ut」より POINT 水平投射 → 水平方向: 等速直線運動 + 鉛直方向: 自由落下 斜方投射 - 水平方向:等速直線運動 + 鉛直方向:鉛直投射 ms

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物理 高校生

質問です。 問3の解答の波線部の意味がわかりません。 どなたかわかりやすく教えてくれますか?

23] 次の各設問の 号を,それぞれの解答群から選べ。 に該当する答えの番 図に示すように,点0を中心とする半径 Rの硬い一様な円板がある。この円板には, B (上から見た図) 点Aで内接し、点Dを中心とする半径っR の円形の穴が開いている。円板の厚さはd で密度はoとする。 間1 円板の重心の位置は,r=| Tb)]である。ここで,内接点Aを原点 とし点0を通る軸をg軸,これに直交する 軸をむ軸とする。図示する矢印の向きが正である。 R D A (a)|, リ= (横から見た図) (a)の解答群 1 2 R 20 3 0 π 10 4 -R 5) R 24 32 (b)の解答群 2元 10 R 3元 8 R 7 R 7 5 6 (3 R 8 問2 円板は,内接点Aと,y= -Rの線分が円周と交わる点B, Cの3点で、自然の 長さ1,ばね定数々が共に同じ3つのばねで支えられている。ばねの根元は同一水平 面に固定されている。円板が点 A, B, Cで受けるばねの弾性力カは, それぞれ (C)×TgR°dp. ずかに傾く。gは重力加速度の大きさである。 (C), (d), (e)の解答群 ( ×TgR°do, (e]×TgR°doになり, 円板は水平面からわ 7 11 4) 36 8 6 27 1 1 2 1 24 3 4 32 9 3 (8 同3 円板上に1つのできるだけ軽いおもりをのせ, 傾いている円板を水平にさせるた (f)|×TR°dp のおもりを, z=| (. リ=(h)]の位置にのせてや めには,質量 ればよい。 (f)の解答群 3 6 5 (2 8 9 第1編 力学

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