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数学 高校生

数1の問題です! (1)の余弦定理でcosAを解くと 分母は0になりますが分子は 12√6 になります この時 cosAは90°になるんですが 12√6 は無視していい感じですか??

(2) ²+b2=4+9=97, c'=100であるから a² + b² <c² よって, Cは鈍角である。 (3) a²+b2=92+102=181, c2 = 144であるから a+b2>c2 よって, Cは鋭角である。 196 (1) 余弦定理により COS A = (1) よって B cos B = よって したがって (√6)²+(3√2)²-(2√√6)² 2.√6.3√2 A=90° 3√2 (3√2)²+(2√6)²-(√6)² 2-3√2.2√6 参考 A=90° であるから B=30° よって B=30° (2) 余弦定理により 2√6 cos B=- = よって C =180° − (90°+30°= 60° C 3√2 a 2√6 a²=(4√3)2+42-2.4√3.4cos30°=16 a>0であるから a=√16=4日 よって、△ABCはc=a の二等辺三角形であ るから C=A=30° したがって B=180°− (30°+30°) = 120° OCA √6 (3) A=180°- (45°+105°) =30° =2 余弦定理により C 正弦定理により √√2 b sin 30° sin 45° (2) b=√2 sin45°.. 1 sin30° √3 PUT 2 \30° 4 B =0 4√3 整理して これを解くと c=1+√3 c0であるからc=1+√3 22=c²+(√2)^2.c√2 cos 45° c²-2c-2=0 105° \45° B √√2 C √3 2 188 88 第4章 図形と計量 テーマ 84 三角形の辺と角 次のような △ABCにおいて, 残りの辺の長さと角の大きさを求めよ。 (2) a=2,b=√3-1,C=30° (1) a=√6,6=2√3,c=3+√3 (3) c=6,A=60°,B=75° → A, B, C 余弦定理を利用。 → c, A, B 余弦定理を利用。 (3) 2角の大きさ A,Bとc → C, a, b 正弦定理、余弦定理を利用。 A 考え方 (1) (2) 練習 196 めよ。 3辺の長さ a,b,c 2辺の長さα bとC 解答 (1) 余弦定理により (2√3)²+(3+√3)² − (√6)² _ √3 2.2√3 (3+√3) 2 A=30° 答 COS A = - よって (3+√3)²+(√6)²-(2√3)²__1 2.(3+√3) √6 B=45° 答 cos B= よって したがって C=180° (30°+45°)=105° 答 (2) 余弦定理により c2=22+(√3-1)^-2・2・(√3-1) cos30°=2 c=√2 c>0であるから 余弦定理により -1/2 √2 COS A = - (√3-1)^2+(√2)²-22_ 1 2.(√3-1) √2 √2 したがって B=180° (30°+135°)=15° 答 (3) C=180°(60°+75°)=45° 答 a 6 正弦定理により sin 60° sin 45° 1 sin45° B よって a=6・sin 60°・ -=3√6 余弦定理により (3√6)^=62+62-2・6・6cos 60° 整理して これを解くと (1)a=2√6,b=√6, c=3√2 (3) a=√2, B=45°, C=105° 3+√3 B √6 C 6 B よって A=135° A 2 60° 75° A 62-66-18=0 b=3±3√3 60 であるから b=3+3√3 2√3 (2) 6=4√3,c=4,A=30° (4) b=1,c=√3,B=30° √3-1 30° C 次のような △ABCにおいて、 残りの辺の長さと角の大きさを C

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物理 高校生

2枚目の(ウ)に書かれている「転倒し始める時は〜」のところが分かりません。なぜそれが成り立つのでしょうか?

例題1 剛体のつりあい ① 次の文中の 図のように、直方体の一様な物体Aが, 水平と45°の傾斜をもつ地盤Bの上に,質 量の無視できるロープCによって取りつ けられた構造物がある。 物体Aと地盤B とは、接触しているだけである。 をそれぞれ記入せよ。 に適する数値(負でない整数) A 4m 考え方の キホン M145° mg45 2m C B J 水平面 物体Aの質量 : m=1.0×10℃〔kg〕, 重力 加速度の大きさ:g=10[m/s'], 物体Aと地盤Bとの間の静止摩擦係 数および動摩擦係数 : μ=1/3,√2の値: 1.4とし, ロープCは十分強く, 伸び縮みしないものとする。 × 10°Nであり、地 × 10°N である。 (1) 静止しているとき, ロープCの張力は (ア) 盤Bが物体Aに作用する抗力の大きさは (イ)[ (2) 地震によって、 次第に強くなる上下動 (鉛直方向の動き)が起こ り,ある加速度が物体Aにはたらいたら, 物体Aが転倒 (物体Aが 地盤Bに対して,すべり離れなどの動きを起こし、回転して倒れ る状態)を起こし始めた。 その加速度の大きさは (ウ) m/s' であ り、ロープCの張力は (エ)[ |×10°Nである。 (3) 地震によって、 次第に強くなる水平動が起こり,ある加速度が 物体Aにはたらいたら, 物体Aが転倒 ((2)参照) を起こし始めた。 その加速度の大きさは (オ) m/s' であり, ロープCの張力は (カ) × 10°である。 〔東京理科大・改〕 力学において最も重要なことは, 力を正しく見つけることである。 そして力がわかれば,それらを互いに垂直な方向に分解し、力のつ りあいの式を2つつくる。 次に,適当な点のまわりの力のモーメントのつりあい の式をつくる。あとは, 以上の3つの連立方程式を解くだけである。なお, 静止 摩擦力はつねに最大静止摩擦力が働いているとは限らないので, はじめからその 値を IN とおいてはいけない。 まず, 未知数として文字で表し (例えばF),つ りあいの式を解いてFの値を求めてから, FUN の条件を課せばよい。また, 力のモーメントのつりあいの式は、任意の点のまわりのモーメントで考えてよい が、なるべく計算が簡単になるような点を選べばよい。 すなわち, ある力の作用 線上の点を選ぶと, その力のモーメントが0になるので計算が楽である。 1カ学

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