✨ ベストアンサー ✨
底面の三角形ABQに着目して下さい。AQとBQのはさむ角に
∟がついているからはさむ角は直角になります。
このことから三角形ABQは直角三角形になる。
直角三角形であることと、∠PAQが45°であるから
tan45°=X/AQが成り立つ。
仮に直角三角形で∠PAQ=60°になると
tan60°=X/AQが成り立つことになる。
直角三角形で∠PAQ=θとすると
tanθ=X/AQが成り立つことになる。
∠PAQの角度によってtanの角度が決まる。
いえいえよかったです。
わかりやすく説明して下さりありがとうございます😊