回答
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Σを公式と考えると誤解がうまれます。
基本的には数列の和を表すものなので、
等差数列・等比数列の和の公式だとおもってください。
項数が変化すれば変わります。
ΣはΣだと思ってました💦💦
ちゃんとそうやって理解しないとダメですよね😭
ありがとうございます💖
なんで私がちょっと分からないなーと思ってたところまで知ってるんですか?!😳😳
ありがとうございます😭✨✨
私も現役時代に悩んだ部分でもありますし、
長年指導していると、ここでつまづく生徒のほとんどが
「Σは特別な公式、ΣはΣ」という意識で、『和』を表しているということを忘れている・・・
というか初めから気付いていないということです。
確かに特別な公式ではありますが、あくまでも『和』を表しているということです。
私の感覚は「解の公式と同じ感覚」です。
二次方程式を解くのに因数分解できるなら、わざわざ解の公式は使いませんよね。
解の公式の使いどころというのがあります。
Σも同じです。Σの場合は「どんな場面で公式が使えるのか」ということを意識することです。
それが「Σの記号の上と下の部分に意識をもつ」ということになります。
参考までにもうひとつ貼っておきますね
優しすぎて泣けてきます😭✨✨✨
本当にありがとうございます🙇♀️🙇♀️
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