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文の組み立て
るとた
学びのポイント
なきし
最、日
れっ不が
目
まとめ
段落
段落
章
文章·段落·文 2
間違えた
文章。段落文
1文章……最も大きな言葉の単位
文章
燃
最も大きな言葉の単位
おなじみの「文章」と
「文」。文法面から見
ると「大きさ」が違う
んだよ。「文」が最も
基本的な言葉の単位
自分の考えや気持ちを、すじみちを立てて、まとまりのあるもの
として言葉で表したものを文章という。
ぼくは文法を学ぶ。
コロ°
段落……文章中の、ひと区切りの内容のまとまり
といえるね。
文章の中でまとまった内容を表しているひと区切りのことを(形式)
段落という。段落の初めは行を改め、一字下げて書く。
1文章·段落とは
例 題 次の文章を二つのまとまりに分け、境目に「印を付けなさい。
|動物は常に現在
園を回 するこ
旅 行 の当日
る 前 に
覚め
J型 3
終終 -
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議
※SRSに思参やするリAもな3
と すつ きり 起 き ら れ た
残 念な
ら 空 は
ってい
劇 を米来について考えるJとが
風 は 強
雨 が 降り
かも
o
できる
を園去の思考の結果とAらR
|o
|将来 を見すえて次のス テップを考える
2文とは
現在を生きる動物と違って、人間は過去から
例題1 次の文章はいくつの文からできているか、その数を書きなさい。
|未 来への歴史を生きているのだ。
Dを めをv
メロスは激怒した。必ず、かの邪知暴虐の王を除かなければなら
また、いくつかの形式段落を内容のつながりの上からひとまとま
ぬと決意した。メロスには政治がわからぬ。メロスは、村の牧人で
ある。笛を吹き、羊と遊んで暮らしてきた。けれども邪悪に対して
りにしたものを意味段落という。
は、人一倍に敏感であった。今日未明、メロスは村を出発し、野を
越え山越え、十里離れたこのシラクスの町にやってきた。
(太宰治『走れメロス」)(
2文……「」までのひと続きの言葉
リ
例動物は常に現在に生き、過去を回想することはない。
右のように、一つのまとまった内容を表したひと続きの言葉を文
例題2 次の語句を並びかえ、意味の通る文にしなさい。
という
お兄さんは
楽しい
彼女の
人です
ポイント●文はふつう、「。(句点)」や「?」「!」で終わる。
基本問題 >>>
3次のア~ウの文を、意味が通るように並べかえ、その順序を記号で答
えなさい。
1 次のア~オの文を、意味が通るように並べかえ、その順序を記号で答
えなさい。(ただし、アが一番目である。)
ア 長い修練によってそれを体得することで、自分の考えを述べる