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理科 中学生

この1番下の③についてなのですが、 解説を見ると3.84×0.24÷0.36=2.56 答え2.56g となっています。 なぜこのような式になるのでしょうか?

化と質量単元横断 の質量の変化を調べるために,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 (青森) はん 実験 1 a~eの班で,それぞれ酸化銅の粉末 4.80g に異なる質量の炭素粉末を 1 こんごうぶつ よく混ぜて混合物とし, 図1のような装置を用いて加熱したところ,どの班でも 二酸化炭素が発生した。 しばらくするといずれの班も気体の発生が止まり, c班 の混合物だけがすべて赤色の銅に変化していた。 次の表は, 加熱前に混ぜた炭素 粉末の質量と加熱後の試験管に残った粉末の質量をまとめたものである。 班 混ぜた炭素粉末の質量 [g] 0.12 0.24 0.36 0.48 試験管に残った粉末の質量 [g] 4.48 4.16 3.84 3.96 4.08 ステンレス皿 実験 2 図2のような装置を用いて,銅粉 3.00gを加熱し、質量をはかったところ,図2 3.70gであった。 a b C d e 0.60 実験1について,次の①~③に答えなさい。 めいしょう ① 下線部の化学変化によって酸化された物質の名称を書きなさい。 ガイド p.26 27 ② 酸化銅と炭素粉末の混合物 銅粉 2 記述次の文は, 下線部の化学変化で、 二酸化炭素が生じた理由について述べたらガスバーナー ものである。 文中の ( に適切な内容を炭素, 銅, 酸素の3つの語句を用いて (0.36g 2 3.8480741 書きなさい。 ( 結びつきやすいから。 3 c班の試験管では, 酸化銅も炭素も残らず化学変化し, 二酸化炭素と銅だけが生じた。 b班の試験管 何gの銅が生じたか, 求めなさい。 ただし, 試験管中の気体の酸素は考えないものとする。

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化学 高校生

最後の問題で、それぞれ3倍にしてる理由がよく分からないので教えてください

act 問4 ある食用油を構成する油脂Xは,さまざまな油脂の混合物である。 成分を調べるために,実験I〜ⅢIを行った。この実験に関する問い(a- 答えよ。 実験 Ⅰ ア ことがわかった。 イ 1g 実験ⅡI 油脂 X 3.50g に十分な量の臭素 Br を作用させたところ, の Br が反応した。この結果より,油脂×1分子あたりに存在する炭素間 重結合の数は,平均3.3個であることがわかった。 4:30p 油脂 X 3.50g を完全にけん化するのに, 水酸化ナトリウム NaOH が g必要であった。この結果より、油脂Xの平均分子量は875であっ 実験ⅢI 油脂X を構成する脂肪酸の種類を調べたところ, パルミチン酸 C15H31 COOH, オレイン酸 C17H33 COOH, リノール酸C17H31COOH の3種 類だけであった。 a 空欄 ア |に当てはまる数値として最も適当なものを、次の①~④の うちから一つ選べ。 23 g ①0.16 ① 0.92 b 空欄 うちから一つ選べ。 24 g ① 70 0.32 に当てはまる数値として最も適当なものを、次の①~④ の ②2.1 ② 74 ③ 0.48 78 ③ 3.7 油脂Xを構成する脂肪酸のうち,パルミチン酸の存在率(存在する物質量 C の比率)は 10%であった。オレイン酸の存在率は何%か。最も適当な数値を, 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 25 % 21 ④ 0.64 82 ④ 5.5 86

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生物 高校生

この問4番の2代目は0:2:0がそれぞれ2で割られて0:1:0になり、4代目も同じく6:2:0が2で割られてこうなっているという認識で合っていますか? 初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、よろしくお願いいたします🙇🏻‍♀️

31419 必修 8. 遺伝子の本体と働き 基礎問 生物基礎 生物 ウ 構造をとることが提 1953年, ア とによりDNAが 案され,世界中の注目を集めた。 この構造を導き出すにあたっては,①DNA 中の塩基であるシトシンと オ の比率がい I の比率, アデニンと ウ 複製であるという仮説を提唱し と である。彼らは、 を含む培地で14世代 つも1対1であるという実験的な成果も参考にされた。さらに,彼らは 構造から, DNAの複製が②カ た。 1958年,これを見事に証明したのが 大腸菌を窒素の同位体である 15Nで標識したケ にわたって培養し,全 DNAのコ中に 15N を組み込んだ。その後,こ の大腸菌を通常の窒素である 14N のみを含む培地で数世代にわたり培養し た。その間、世代ごとに大腸菌からDNAを抽出した。 そして, 塩化セシウ ム溶液中で遠心分離することでサ に勾配を作り,抽出したDNA を, 14N のみを含む DNA (14N+14N), 14N と 15N を両方含む DNA (14N+15N), 15N のみを含む DNA (15N+15N) に分離し, その比率を比較した。 その結果, ③ DNAは カ に複製され, ④ 保存的複製および非保存的複製ではない ことを明らかにした。 この発見は、偶然にも大腸菌のDNA がそろって複製 するという幸運によって導き出された。 -ti 間 1 上の文中の空欄に適語を入れよ。 AT 問2 下線部①に記した特徴は, 2本のDNA鎖が結合していることを示す データの1つになった。 2本のDNA鎖の結合とその塩基配列の特徴につ いて100字以内で答えよ。 DABARY 問3 下線部 ② について, その複製様式を100字以内で答えよ。 14 DNAの構造と複製 4 下線部③について, 親のDNAを1代目として2代目と4代目の 14N + 14N : 14N + 15N : 15N+15N の分離比率を答えよ。 NE 問5 親のDNAがそのまま残り、新しい2本の鎖からなる DNA ができる 複製様式を保存的複製 (下線部④) という。 DNAの複製が保存的複製なら ば、1+1N 1N+15N : 165N + 15N の分離比率はどうなるか。親の DNA を1代目として2代目と4代目の分離比率を答えよ。 TPA (岩手大) 64

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