✨ ベストアンサー ✨
解答から、質問はa内容ですね?
イオンの0.1%ではなく、
もともとの[Al3+]とKw=[H+][OH-]とKsp=[Al3+][OH-]^3から求めた
>ここまでOK。溶けている[Al3+]から、(1)式のKspに代入し、[OH-]を求める。アルカリ性だから、[H+]=Kw/[OH-]からpHを求める。
アの時は固体のAl(OH)3は関係無し。Al3+とOH-の関係Kspから考える。
求めたpHはちょうど沈殿を形成し始めた時のpHということでしょうか?
>もっと先から沈殿形成はあるかも知れないが、沈殿し始め、Al3+が沈殿し始め99%が沈殿する時とあるから、多分OK🙇
わかりました🙇!
何度もありがとうございました💦
お返事遅くなってしまいすみません🙇
Ag2CrO4はAgClを生じきった後に生成されるものであるが、AgClのことを計算する上で考慮していないのと同じことであると解釈したのですが合っていますでしょうか?
あっています🙇
ありがとうございます!🙇
いえいえ🙇

➀ほとんどAl3+が沈澱して液中に残っていない今回の条件と、
➁よく見かけるようなはじめに提示されたイオン濃度をそのままKspに代入するだけの問題
では、結果として得られるpHの値が変わると思いますが、
➀のpH→アルミニウムイオンが0.1%しか残っていない時(沈澱になった分のイオンは関係ない)
➁のpH→ 沈殿がちょうど形成されるかされないかの境目の時のもの
ということでしょうか?