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数学 中学生

中3二次方程式です ❶(1)(2)は出来たのですが❷のところが解説を読んでもよくわからないです🙏 n-1はどこから出てきたんですか?? どなたか回答お願いします🥲

74 「思考力・入試問題 規則性の問題 平面上に,はじめ, 白の碁石が1個置いてある。 次の操作をくり返し 行い、 下の図のように, 碁石を正方形状に並べていく。 【操作】 すでに並んでいる碁石の右側に新たに黒の碁石を2列で並べ, 次に,下側に新たに白の碁石を2段で並べる。 O 1回目 O O O の操作/ OOO 2回目 の操作/ O O O OO ○○○ OC ●00:00 ●●●○○ O O O C このとき、次の問いに答えなさい。 13回目 の操作/ C C OOO0 20:0 4回目の操作で,新たに並べる碁石について, 問題 (1) 黒の碁石の個数を求めなさい。 4回目の操作で新たに並べる黒の碁石の個数は、 2×7=14 (個) (2) 白の碁石の個数を求めなさい。 4回目の操作で新たに並べる白の碁石の個数は, 2×9=18(個) ●●●●●○○ ●●●●●○○ OOG ●○○ 4回目 の操作/ OOOO ●・・ Intititi 2020 岐阜 4回目の操作で 新たに並べる 黒の碁石 4回目の操作で 新たに並べる 白の碁石 14 18 ②回目の操作を終えた後に, 正方形状に並んでいる碁石の1辺の個数を, nを使った式で表しなさい。 正方形状に並んでいる碁石の1辺の個数は, 1回目の操作を終えた後・・・3個 2回目の操作を終えた後 ··· 5個 3回目の操作を終えた後 ··· 7個 4回目の操作を終えた後… 9個 このように、操作を1回するごとに2個ずつ増えるから, 回目の操作を終えた後に,正方形状に並んでいる碁石の1辺の個数は, 3+2x(n-1)=3+2n−2 =2n+1(個) 2n+1 個 個 「規則性の 変わる 高いもの」 この 作をす 2列と 1651 が増え わか に う

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理科 中学生

(4)と(5)の解説をしてください!答えは(4)がYy、(5)がオになります。よろしくお願いします🙇‍♂️

Y 3 次の文は、エンドウを交配した実験について述べたもので, 図はそれを説明したものです。 あとの問いに答えな さい。 何代にもわたって子葉の色が黄色のエンドウのめしべに, 緑色の エンドウの花粉をつけて, 得られた種子(子) はすべて子葉は黄色になった。 さらに,その種子から育った株の花どうしのかけ合わせによって得られた 種子(孫)は,子葉が黄色と緑色のものが合計 1202個あった。 ただし, 図のYは子葉を黄色にする遺伝子を, y は緑色にする遺伝子を表す。 (1) エンドウを用いたこのような実験を数多く行い, 遺伝の法則を 発見し はだれですか。 (2) 遺伝の規則性から考えて、孫の代に得られた子葉が緑色の種子の数は、 次のどれに近いですか。 ア 300 個 イ 400 個 ウ 600 個 I 9001 (3) (2) を求めるのに用いた, 遺伝についての規則性は何という法則ですか。 (4) 子葉の色が緑のあるエンドウのめしべに、この実験で得られたある孫のエンドウの花粉をつけました。その結果、 得られた子葉の色の種子の割合 (黄緑) が 1:1になりました。 下線部の、 ある孫のエンドウの遺伝子の組み合わ せを書きなさい。 (5) 実験で得られた孫の種子 1202 個の種子を全て育て、それぞれ自家受粉させたとき、得られたエンドウ 黄色と緑色の数の比はどのようになるか。 最も適当なものを、次のア~オから選び、 記号で答えなさい。 ア 1:1 イ 3:1 才 5:3 ウ3:2 I 4:3 黄色(YY) (yy) 緑色 合わせて120個 親 子 孫 葉で、

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数学 高校生

青線のようにひらめくには、いろいろな問題を何回も解くしかないですかね💦

であ 立つ。 (1) n=1 YA 1 O PS -12 -x+2y=2.1 (2) n=1のとき -y₁ GHALT-O 31 n=1のとき n=3のとき n=1のとき このようにn=2 のとき n=3のとき -y=x² (2) の 別解 CHART yA 2 14.07 三月は 10 0 1+3=4, 1+3+5+7=16 一般 (n) の場合については, 境界の直線の方程式x+2y=2n から x=2n-2y よって、直線y=k(k=n,n-1, (2n-2k+1) において, k = 0, 1, n=2のとき yA -OF x+2y=2.2 123 n=2のとき D n=2のとき ● ● • x -2- ya y=x24 3 -20 - 10 -yA よう。 0) 上には (2n-2k+1) 個の格子点が並ぶから, nとおいたものの総和が求める個数となる。 n=3のとき -9- n=3のとき 1+3+5=9, -49 =x+2y=2・3 -O 1 2 3 4 5 6 11 |I| ● 191 1 (1−0+1)+(1−1+1)=3, [x)(1+pS)} TM O 10 y=x2 3- 10 → ● + 3 x ( 4-0+1)+(4−1+1)+(4-4+1)=10, (9−0+1)+(9−1+1)+(9-4+1)+(9−9+1)=26 一般 (n) の場合については, 直線 x=k (k=0, 1, 2, ……, n-1, n) 上には (n²-k²+1) 個の格子点が並ぶから, ('+1) において, k = 0, 1, …....., n とおいた ものの総和が求める個数となる。 ==W J61 また、次のような, 図形の対称性などを利用した 別解 も考えられる。 (1) の 別解 三角形上の格子点の個数を長方形上の個数の半分とみる。 このとき 対角線上の格子点の個数を考慮する。 長方形上の格子点の個数から,領域外の個数を引いたものと考える。 格子点の個数 直線x=kまたはy=k上の格子点の個数をんで表し、加える 図形の特徴 対 ど) を利用する 3章 15 いろいろな数列

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