② APQTの底辺を QT, APQS の底辺を QS と見ると,高さはともに点Pの座標の絶対
値と等しくなるので、面積の比は、底辺の長さの比と等しくなる。
ここで,①より,面積の比△PQS:△RQS=3:1, △RQS=1/13 APQSなので、
△PQT = ARQS=1/13 APQS
△RQS=
つまり, QS:QT = 3:1となる。
点Qは,直線ℓとx軸との交点なので、その座標は0=1/12/2x+2. エ
よって, QS=2-(-4)=6より, 6:QT=3:1QT = 2
点のx座標は, -4+2=-2
以上より,直線PTは, P (8,6), T (-2, 0) を通るので、傾きは,
よって、y=2x+c とおくことができる。
これに.x=-2,y=0を代入して, 0=212×(-2)+c,c=1/
3
したがって 求める直線の式は,y=-
3
6
-x+
【答】
5 5
6
x=-4より. Q(-4.0
5
6-0
3
8-(-2) 5