(2) 1から6の目が等しい確率で出るさいころをn回続けて投げる。これらn回の試行で出た目を値の
小さいものから順に並べて,X1, X2, …, Xn とする.例えばn=4のとき,出た目が2,5,1, 2
であった場合,X」 = 1, X2 = 2, X3 = 2, X4= 5となる.このとき,以下の問いに答えなさい。
アイ
ウ
オカ
キク
(a) n=4のとき,X』が5以上となる確率は
である。
エ
(b) n=4のとき,X3が5以上となる確率は
である。
以降では,2以上の自然数nに対して,n回の試行でX2が2以下となる確率を P, と表す。
(c) Pn が 0.3 以上となるような,最小の試行回数はn=ケ]である。
コ サシ
スセソ
(d) Pe:
である。
三