学年

質問の種類

数学 高校生

(2)の問題です。 最小値が6であるというの 全て6以上かつ6が少なくとも1枚は含まれる ということではないのですか? 7以上を除かなくても、最小値は6になるのではないのでしょうか

G 基本例題 51 最大値・最小値の確率 00000 箱の中に, 1から10までの整数が1つずつ書かれた10枚のカードが入っている。 この箱の中からカードを1枚取り出し,書かれた数字を記録して箱の中に戻す。 この操作を3回繰り返すとき, 記録された数字について,次の確率を求めよ。 (1) すべて 6以上である確率 国 (2) 最小値が6である確率 A (3) 最大値が6である確率 SE 解答 「カードを取り出してもとに戻す」ことを繰り返すから,反復試行である。 (2) (2) 最小値が6であるとは, すべて6以上のカードから取り 出すが すべて7以上となることはない,ということ。 つ まり, 事象A: 「すべて 6以上」から, 事象B : 「すべて7以 上」 を除いたものと考えることができる。 (3) 最大値が6であるとは, すべて6以下のカードから取り 出すが,すべて5以下となることはない,ということ。 俺がらでも 表示され (2) 最小値が6であるという事象は、 すべて 6以上である という事象から, すべて7以上であるという事象を除い たものと考えられる。 (0) (1) + カードを1枚取り出すとき, 番号が7以上である確率は 4(*) 1960 R であるから, 求める確率は C10 (1) カードを1枚取り出すとき, 番号が6以上である確率 10枚中6以上のカード 5 5枚 は *100=1²2/2 であるから, 求める確率は ALTRA HD 3 C3 ( 12 ) ² ( ²2 ) ² = 1 + 1 1 4 61 1/2-C (1) (1)-(1)-(10)-5101 10³ 1000 (3) 最大値が6であるという事象は、 すべて6以下である という事象から、 すべて5以下であるという事象を除い たものと考えられる。 カードを1枚取り出すとき,回 6 10 1408 6 10 5 10 番号が6以下である確率は 5以下である確率は よって, 求める確率は Y (1)-(5)-6-5³-216-125 103 10 1000 085 91 1000 (1) 基本49 最小値が 6以上 最小値が 7 以上 最小値が 6 直ちに ( 12/2)=1/3とし てもよい。 指針_ ...... ★の方針。 TYL (*)後の確率を求める計 算がしやすいように, 約 「分しないでおく。 (すべて6以上の確率) -(すべて7以上の確率) (1) の結果は 1 であるが, 8 計算しやすいように 1/8- (12)-(1) とす る。 (すべて6 以下の確率) (すべて5以下の確率) POINT (最小値がんの確率)=(最小値がん以上の確率) (最小値がk+1以上の確率) URUSANTROLA AUREOSTADR A sad 練習 1個のさいころを4回投げるとき、次の確率を求めよ。 ③ 51 (1)出る目がすべて3以上である確率 (3)出る目の最大値が3である確率 1985 Smör (2) 出る目の最小値が3である確率 & p.424 EX 38 4417 2章 2 ⑧ 独立な試行・反復試行の確率

未解決 回答数: 1
数学 高校生

赤丸のところが分かりません なんで場合の数と起こる確率をかけるんですか?

基本 例題 ボタンを1回押すと, 文字 X,Y,Zのうちいずれか1つがそれぞれ212 5'5'5 53 3つの事象に関する反復試行の確率 解答 |確率で表示される機械がある。ボタンを続けて5回押すとき,次の確率を求めよ。 バードの表示される回数が同じである確率 与えられた確率をすべて足すと1で, 3つの事象に関する反復試行の問題と考えられ 指針 る。 反復試行の確率では, 特定の事柄が何回起こるかということを押さえる。 (1)まず,Xが3回,Yが1回,Zが1回表示される場合が何通りあるか求める。 (2)表示される回数を求める必要がある。 X,Yが回(rは整数, 0≦x≦5) ずつ表 示されるとすると, Z は 5-2 回表示されることになる。 (1) ボタンを5回押したときに,Xが3回,Yが1回, 5! Zが1回表示される場合の数は =20 3N1! (号)()() < (²/²)*( ² ) ( ² ) ²20-2¹ 55 20 x 求める確率は (2) nは整数で, ボタンを5回押したときに, X, Y が回ずつ表示され るとすると, Z は 5-2r 回表示される。 0≦5-2r≦5 を満たす整数ヶは r=0, 1, 2 よって, X, Y の表示回数が同じになるには [1] X, Y が0回ずつ Zが5回表示される [2] X, Y が1回ずつ Zが3回表示される [3] X, Y が2回ずつ、Zが1回表示される 場合がある。 [1]~[3] の事象は互いに排反であるから, 求める確率は 5 5! 212\3 (3)*+- ²/1 · - -/- (-/-/ )*² + 1!1!3! 5 32 +320 +240 592 55 3125 64 625 5! 2 2!2!1!\5 (-/-)²(-/-)². 2/1/2 5 914) 5C3×2C×C でもよい。 場合の数 20 に, Xが3 回, Y が1回, Zが1回 起こる確率を掛ける。 不等式0≦5-2r≦5を 解くと 排反なら 確率を加える OFTEC 2章 2 ⑧ 独立な試行・反復試行の確率 ar=1) であり,この試

回答募集中 回答数: 0