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理科 中学生

6番教えて欲しいです!

【実験2】 図VIのように, Q点の真上のT点の位置に棒を取り付け、振 り子がQ点を通過するとき、糸がT点に引っかかるようにした。P点 から静かに手をはなしたところ, おもりはS点, Q点を通過後, T点 を支点とした運動に変わり、やがてP点と同じ高さのR点まで達した。 図Ⅶのグラフは,糸の長さと振り子の周期について調べたものである。 横軸は糸の長さ [m], 縦軸は振り子の周期 〔秒] を表している。 (6)実験2の振り子の周期を,図VIIを用いて考えた次の文中の a (b C に入れるのに適している数をそれぞれ求めなさい。 振 3 また [ 〕から適切なものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 図ⅦII 棒に引っかかる前の振り子の糸の長さを1m, 引っかかった後の振 り子の糸の長さを50cmとすると, 振り子がP点からQ点まで運動す る時間は b 秒, またQ点からR点まで運動する時間は a 秒となる。したがって, 求める周期は c 秒となる。 取り付け る棒の位置はⓓ[ア高い イ低い]方が周期は短い。 (7) おもりがR点に達したとき, 糸が切れたとする。 その後のおもりの 運動はどのようになるか。 次のア~エから一つ選び, 記号を○で囲み 図 振り子の周期〔秒] 2 1 VI R 0 0.5 1 1.5 2 糸の長さ [m]

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化学 高校生

滴定曲線の見方について、質問があります。 画像のような問題が出た場合、 ・いつも10mlのところを見る ・10mlのところから上にのばして、点線のところと真っ直ぐぽいところの上にあればMOで、下にあればPPという認識であっていますでしょうか。 滴定曲線の見方がよくわからなく... 続きを読む

160 滴定曲線 pH (1) pH (2) る。これらの図に該当する酸・塩基の組合せを[A群]から、中和点を調べるためのpH指示薬については [B群 からそれぞれ選び、記号で答えよ。 次の(1)~(4)のグラフは, 0.10mol/Lの酸の水溶液に0.10mol/Lの塩基の水溶液を加えたときの滴定曲線であ ガラスのみかたわかんない 12 pH 12 (3) pH (4) 10 105 12 12 8 8 10% 10 6- 6 8 8 4 6 4 65 2- 2 4 4 2 0 10 20 (mL) 2 0 10 20 (mL) 0 [A群] (a) (c) [B群] 中和滴定 3rdschool (ウ) メチルオレンジ・フェノールフタレインいずれでもよい 塩酸にアンモニア水 (b) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液 酢酸にアンモニア水 (d) 酢酸に水酸化ナトリウム水溶液 (ア) メチルオレンジが使用可 (イ) フェノールフタレインが使用可 10 20 (mL) 0 10 20 (ml) □10mlのところみればいい?(いつも) (エ) メチルオレンジ・フェノールフタレインのどちらも使うことができない A群 B群 ((a) (ア) (2)(C)(2) (3)(d)(イ) 1130 (4) (b) (ウ)

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公民 中学生

これではダメですか? 女性が第一子出産後に退職をする割合が多く、男性の育児休業取得率が低いため、これらを改善し、男女共同参画社会を築いていくため。76文字 理由を教えてほしいです🙇‍♀️

5 議院内閣制とはどのようなしくみか, 簡単に書きなさい。 資料2は子育てを支援するマークとそのマークが認定される基準を,グラフ8は育児休業取 得率の推移を,グラフ9は結婚している女性の第一子出産後の就業変化を示している。 厚生労 働省は,認定基準を満たした企業に対して、資料2のマークの使用を認めている。 このような 取り組みが行われている背景と目的を,グラフ 8,グラフ 9から読み取れることに関連付け (6) て, 70字程度で書きなさい。 資料2 2022年認定 るみ ん☆ しています 認定基準 (一部) 男性の育児休業等取得率が10%以上,または,育児休 業等・育児目的休暇取得率が20%以上であり, かつ女 性の育児休業等取得率が75%以上であり,当該割合を 厚生労働省のウェブサイトで公表している企業。 注 厚生労働省 (SHEM) グラフ 8 グラフ 9 (%) (%) 100 3.4 3.8 3.8 4.1 89.7 85.6 100 80- 70.67 72.3 90.6 64.0 80 T 34.6 32.8 28.4 24.0 09 60 56.4 女性 増えている 60 40-49.1 男性 40 37.7 39.3 40.3 42.9 20 20 24.4 24.2 27.5 【28.9] 0.1 0.4 0.3 0.6 0.5 1.6 1.2 1.7 0 0 注 厚生労働省資料により作成 1996 1999 2002 2004 2005 2007 2008 2009 (年) 1990~94 1995~99 2000~04 ※内訳の合計が100%にならない場合がある。 注 国立社会保障・人口問題研究所資料により作成 2005~09 (第一子出生年 ) 就業継続 出産退職 妊娠前から無職 □ 不詳 (5)

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