問 4 気体Aと気体Bから気体Cが生成する反応は可逆反応であり,その熱化
学方程式は次式のように表される。
A(気)+ B(気)=C(気) + Q[kJ), Q> 0
一定の温度と圧力において, AとBを物質量比1: 1で混合したとき,
Cの生成量の時間変化は, 図4の破線のようであった。
この実験の反応条件を条件I Ⅱのように変えて同様の実験を行い, Cの生
成量の時間変化を測定した。その結果を図4に重ねて実線で示したものとして
最も適当なものを,次ページの0~6のうちから, それぞれ一つずつ選べ。
この色を
の ルテャト工より Cは
Cは変化なし。 応い直度が上がる。
条件I 温度を下げる。
5
条件I 触媒を加える。
6
0
時間
Cの生成量