学年

質問の種類

化学 高校生

私が解いた時には2番での平行状態にHI1molを足した2.92で計算してしまったのですがこの考え方では何故ダメなのでしょうか。あと当初のmolで考える理由も教えてください

( 60分) に全員が解答すること | 原子量: H=1.0,C=12, N=14, 0 = 16, Na = 23, Cl=35.5, I = 127 があれば次の数値を用いよ。 定 : 9.65 × 10¹ C/mol 次の文を読み, (1)~(4)の問に答えよ。 内容積 2.0Lの密閉容器に,気体の水素 1.20mol とヨウ素1.20 molを入れて ・次式で示す平衡状態を形成した。この平衡状態の時, ヨウ化水素は1.92mol すると、気体のヨウ化水素が生成した。 さらに、一定温度で一定時間放置する していた。 H2 (気体)+I2 (気体)2HI (気体).....式1 1 下線部 (7) について, ヨウ化水素の生成熱 (kJ/mol) を求め, 整数で記せ。 ただ H-H結合, I-Ⅰ 結合, H-I 結合の結合エネルギーはそれぞれ432kJ/mol, 149kJ/mol, 295kJ/mol とする。 式1が平衡状態にあるとき, ① ヨウ素の物質量 (mol) を有効数字2桁で記せ。 また、②平衡定数Kを単位と共に有効数字2桁で記せ。 ただし、単位がないと 200 きは、数値のみで記せ。 (2)の平衡混合物に、さらに気体のヨウ化水素 1.00 molを加え、上と同じ一定 温度に保つと,再び平衡状態になった。この平衡状態における① 水素と②ヨウ化 水素のモル濃度 (mol/L) をそれぞれ有効数字3桁で記せ。 化を与えると、平衡はどちらに移動

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

エネルギー図を用いずに求める方法で質問です。 最後の計算部分が分かりません。 解説お願いします🤲

考え方 与えられた熱量を熱 化学方程式で表し, ヘスの法則を利用し て求める。 結合エネルギーは. 気体分子の共有結合 を切るのに要するエ } ネルギーである。 発展例題8 結合エネルギー 単品 問題85.86 メタンCH4 の生成熱は75kJ/mol, 黒鉛Cの昇華熱は 721kJ/mol, 水素分子中のH-H の結合エネルギーは436kJ/mol である。 CH』 中の C-Hの結合エネルギーを求めよ。 001 5.物質の変化と熱 光 51 別解 結合エネル ギーを扱うときは, 原子に分解した状態 を経て変化が進むと 仮定したエネルギー 図を利用するとよい。 解答 C-H の結合エネルギーをx[kJ/mol] とすると, CH4 中に C-H は 4 個あるので, 結合エネルギーに関して、次の熱化学方程式が書ける。 CH4(気)=C(気) +4H (気) -4x [kJ] −4x[kJ)Ted 29 与えられた熱量は,次のように表される。 1000 円) C(黒鉛) +2H2 (気)=CH』(気)+75kJ 2.0 C(黒鉛) =C(気) -721kJ SIS. A ..1 エネルギー . (2) 3 13- H2(気)=2H (気) -436kJ ② +③ ×2-① から, 4x=1668となりC(気)+4H(気) 88 x=417kJ/mol となる。 別解 C-Hの結合エネルギーを² x [kJ/mol] とすると, エネルギーの関 係は図のように表される。 図から, 4x=75+721 +436×2 したがって, x=417kJ/mol S 00 ③×2 436×2k] [ C (気) +2H2 (気) COUT 721kJ C(黒鉛) +2H2 (気) CH4(気) ALONE ①75kJ である lom & 4x[kJ] 第Ⅱ章 物質の変化と平衡

未解決 回答数: 1
化学 高校生

過去問です。四五番の解き方教えて下さい

窒素と水素を体積比1:3で混合し、 触媒を入れた容積可変の容器に入れて、 400℃~600℃. 2.0 x 10' Pa ~ 1.0 × 10° Pa程度に保つと, アンモニア(ガス)が 生成する。 平衡状態に達した後, 混合ガスを冷却することにより生成したアンモ ニアを液体として回収する。 この工業的なアンモニアの合成法を 法とい う。 N2+3H22NH ア (1) 文中の空欄 ア に適する語句を記せ。 (2) H-H.N=N,N-Hの結合エネルギーはそれぞれ 436, 945,391 kJ/mol で ある。アンモニアの生成熱は何kJ/mol か。整数で記せ。 (3) アンモニアの生成反応が発熱反応であるにもかかわらず, 工業的な製法では、 比較的高温で行っている。 以下の文はその理由を述べた文である。 文中の空欄に 適する語句を記せ。 <理由>低温よりも高温で行うと,( )が大きくなり,平衡状態にはやく達す るから。 (4) 1.0mol のN2 と 3.0 mol の H2 を容器に入れ, 一定温度, 一定圧力に保つと. 混合気体中のアンモニアのモル分率は0.20になった。 平衡状態における ① N2. ② H2, ③ NH3 の各物質量 (mol) をそれぞれ有効数字2桁で記せ。 (5) (4) の反応において,平衡状態に達したとき, 容器の容積は反応開始前の何倍に なっているか。 有効数字2桁で記せ。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

4番5番の解き方教えてください、お願いします

2. 次の文を読み, (1)~(5) の問に答えよ。 窒素と水素を体積比1:3で混合し, 触媒を入れた容積可変の容器に入れて、 400℃~600℃, 2.0 × 10' Pa ~ 1.0 × 10° Pa程度に保つと, アンモニア(ガス)が 生成する。 平衡状態に達した後, 混合ガスを冷却することにより生成したアンモ ニアを液体として回収する。この工業的なアンモニアの合成法を 法とい う。 N2+3H22NH3 ア (1) 文中の空欄 に適する語句を記せ。 (2) H-H.N=N,N-H の結合エネルギーはそれぞれ 436, 945,391 kJ/molで ある。 アンモニアの生成熱は何kJ/mol か。整数で記せ。 (3) アンモニアの生成反応が発熱反応であるにもかかわらず, 工業的な製法では, 比較的高温で行っている。以下の文はその理由を述べた文である。文中の空欄に 適する語句を記せ。 <理由> 低温よりも高温で行うと, ()が大きくなり,平衡状態にはやく達す くるから。 (4) 1.0mol の N と 3.0 mol の H2 を容器に入れ、一定温度, 一定圧力に保つと、 混合気体中のアンモニアのモル分率は0.20になった。 平衡状態における ① N2, ② H2, ③ NHの各物質量 (mol) をそれぞれ有効数字2桁で記せ。 (5) (4)の反応において,平衡状態に達したとき、容器の容積は反応開始前の何倍に なっているか。 有効数字2桁で記せ。 ア

回答募集中 回答数: 0