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地理 中学生

解説お願い致します🙇🏻‍♀️

問4 下線部について,次の資料1と資料2は生産ベース方式と消費ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 を,自動車工業を事例に図示したものである。 また、下の図2は2000~2014年の各地域における消費ベース二酸) 化炭素排出量と生産ベース二酸化炭素消費量の差 (消費ベース二酸化炭素排出量生産ベース二酸化炭素排出量) の推移を示しており、 図2 中の ① ~ ④は日本, 中国, EU, アメリカのいずれかである。 資料1, 資料2をふま え、図2中の①~④のうちから中国にあてはまるものを1つ選び, 番号で答えなさい。 山 製品の生産国に二酸化炭素排出量が計上される方式 (生産ベース方式) 製品の最終消費国に二酸化炭素排出量が計上される方式(消費ベース方式) 製造 製造 エンジン CO CO 鉄板など 部品 輸出 [組立て] 輸出 消費 製造 エンジン, 鉄板など 製造 その他 都品 輸出 組立て L 輸出 消費 CO2 CO2 CO2 アメリカ 日本 タイ 中国 アメリカ 日本 タイ 資料 1 生産ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 資料2 消費ベース方式における二酸化炭素排出量の考え方 出典: 資料1,2とも, 経済産業省 資源エネルギー庁 「エネルギー白書 2020」 を参考に作成。 100万トン (炭来換算) 1000 500 0 ① の -500 -1000 -1500 -2000 LOOZ 4 2014 出典: (公財) 地球環境産業技術研究機 (RITE) システム研究グルー プ (2018) 「経済とCO2排出量の デカップリングに関する分析: 消 費ベース CO2排出量の推計」 図2 消費ベース二酸化炭素排出量と生産ベース二酸化炭素消費量の差 (消費ベース二酸化炭素排出量生産ベース二酸化炭素排出量) の推移

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数学 中学生

(2)のイで、答えがn-1になるんですけど、なぜそうなるのか教えてください🙇🏻‍♀️

5 ある中学校で運動会で使用する万国旗を作り直す ことにした。 はんこく 万国旗 そこで, あおいさんは,次のような「万国旗の作り方] で、国旗の数と必要なひもの長さについて考えた。 ただし、使う国旗の形は、長方形であり,それらは すべて合同である。 次の(1)~(3)に答えなさい。 [万国旗の作り方] 1 2 国旗は長方形とし, 短い方の辺をひもに重ねてつなげていく。 国旗の短い方の辺の長さは20cmである。 06 重ねてつなげていく 3 ひもの端から50cmはなしたところから国旗をつなげていく。 4 国旗と国旗の間の長さは15cmにする。 5 最後につなげた国旗から50cmひもを残す。 国旗 250cm 20cm 15cm 20cm 15cm 20cm 15 20 1520. 20cm 50cm 国旗 国旗 国旗 (1) 国旗を5枚つなげるとき, ひもの長さは何cm必要になるか求めなさい。 500 (2) あおいさんは,国旗,旗と旗の間, ひもの両端の長さをそれぞれ考え,国旗をn枚つなげた ときの万国旗の長さを, nを用いた式で表した。 ア イにあてはまる式を答えなさい。 国旗はn枚あるから, 国旗とひもが重なっている部分のひもの長さの合計は, 表すことができる。 旗と旗の間は、イか所あるので、その合計の長さは15cmとなる。 ひもの両端の長さの合計は100cmである。 よって、 国旗をn枚つなげたときの万国旗の長さは ア +15(イ) +100=| ウ (cm) と表される。 ア cmと 1500- 日立要になるか求めなさい。

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数学 高校生

この問題で不定方程式を使わず解く方法はないですか?

12/3X 基本例題 10 支払いに関する場合の数 00000 1500円,100円, 10円の3種類の硬貨がたくさんある。 この3種類の硬貨を使っ て, 1200円を支払う方法は何通りあるか。 ただし, 使わない硬貨があってもよ いものとする。 指針 支払いに使う硬貨500円,100円,10円の枚数をそれぞれx,y,zとすると 500x +100y+10z=1200 (x, y, zは0以上の整数) この方程式の解(x, y, z) の個数を求める。 基本7 金額が最も大きい500円の枚数xで場合分けすると,分け方が少なくてすむ。 支払いに使う500円 100円 10円硬貨の枚数をそれぞれ 解答 x, y, z とすると, x, y, zは0以上の整数で 500x+100y+10z = 1200 すなわち 50x+10y+z=120 不定方程式 (p.569~)。 ゆえに 50x=120-(10y+z)≦120 よって 5x≦12y0z0 であるから 50x120 これを満た す0以上の整数を求める。 は0以上の整数であるから x=0, 1,2 [1] x=2のとき 10v+z=20 この等式を満たす0以上の整数 y, z の組は [2] x=1のとき (y,z)=2,0), 1, 10, 0,20)の3通り。 この等式を満たす0以上の整数 y, zの組は 10y+z=70 Lucia 11- (y,z)=(70) 6, 10), ...... (070)の8通り。 …, [3] x=0のとき 10y+z=120. この等式を満たす0以上の整数 y, zの組は ( (y, z)=(12, 0), (11, 10), .., (0, 120) の13通り。 (S- [1] [2] [3] の場合は同時には起こらないから, 求める場 合の数は って、求める個数は 3+8+13=24 (通り) 類の通貨を使う場合の考え方 自 |10y=20-20 から 10y20 すなわち y≦2 よって y= 0, 1, 2 10y=70-z≦70から 10y≦70 すなわち y≦7 よって y=0, 1, …, 7 |10y=120-z≦120 から 10y ≤120 すなわち y≦12 よって y=0,1,…, 12 和の法則 347 2 場合の数

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