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数学 中学生

(3)の問題の解説をお願いしたいです🙇‍♀️ 答えは18分です

3 右の図1のように、一定の割合で水を入れることのできる給水 図1 給水管A Aと、一定の割合で水を出すことのできる排水菅Bがついて いる水そうがある。 いま、この水そうには60Lの水が入ってい て、 給水管Aと排水管Bは閉じている。 この状態から、次のような操作を行う。 60 排水管B [操作] ① 排水管 B だけを開いて、 水そうの水が20Lになるまで排水する。 ② 給水管Aと排水管Bを開いて,水そうの水が40Lになるまで給排水する。 ③給水管Aを閉じて、 排水管B だけを開いて、 水そうが空になるまで排水する。 ④ 排水管Bを閉じて、 給水管Aだけを開いて, 水そうの水が60Lになるまで給水する。 ⑤ ①~④を繰り返す。 2分20 1分 +101. 右の図2は、操作をはじめてから分 後の水そうの水の量をLとして 図2 1分 10 y (L) 60 00... 10' 16 の関係をグラフに表したものの一部で ある。 50 24 40 このとき、次の(1)~(3)に答えなさい。 30 20 1回2位 (1)排水管 B からは、毎分何Lの割合 で排水されるか求めなさい。 10 0 5 10 15 (分)/ 8 8分で-40. 1分5 (2) 初めて水そうの水が 60Lになるのは, 操作をはじめてから何分後か求めなさい。 ただし, 操作 をはじめた瞬間は含めないものとする 118/1640 1404 (3) 操作をはじめてから2時間30分後までに, 水そうの水の量が10L以下になっている時間は合 計何分か求めなさい。 なお, 途中の計算も書くこと。 1回5分 3分 144+6 12 5160 長 -3-

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数学 高校生

基礎問数1A 問112(2)の質問です。 問2の解(l)は理解したのですが、解(ll)は全くもって理解できないので、どういうことなのか説明していただけないでしょうか?

184 第6章 順列組合せ 基礎問 ①6/20 ②8/230/6 112 道の数え方 0 (1) 右図のような道をAからBまで行くこと を考える。 (i) 最短経路の数はいくつあるか. (n) (i) のうち,Cを通るものはいくつある か. (2) 右図のようにp, q が通れない道をAか らBまで行くことを考える。 最短経路の数 はいくつあるか。 A q P B B 精講 (1) たとえば, 右図の色の線で表される道に ついて考えてみましょう。 この道をタテ, D B ヨコで分割して一列に並べると |, -, -, 1, -, 1, -, ーとなっています。 他の道も 「一」 A 5本と「」 3本を並べかえたものになります. 一例として, A→D→Bと 外の辺をまわる道は|||————ーと表せます。 よって, 105 で学んだ 同じものを含む順列で片付けられます. あるいは 8個のワク □□□のうち、「|」 を入れる3か所を選ぶ (gC3) と考えれば, 組合せでも 計算できます。 (2)道が欠けているとき(通ってはいけない道があるとき)の考え方はいろい ろあります。ここでは2つ紹介します。 解答 (1)(i)」3本, 「一」 5本を並べると考えて 8! 8-7-6 5!3! -=56 (通り) C でもよい) 3.2 (u) AからC,およびCからBの最短経路の数を考えて, 3! 5! × 2!1!^3!2! =3×10=30 (通り) 同時に起こる場合は積 100

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数学 高校生

数1Aの確率の質問です。 この(1)の問題で、答えでは(5.5.1)や(5.1.1)で同じ目が出るものの計算で!を使ってるところを、私はCを使ってやったんですけど間違えました。考え方が何が違うのか分かりません。

基本 例題 58 条件付き確率の計算 (2) 条件付き確率の計算 (2) 場合の数利用 00000 3個のさいころを同時に投げ, 出た目の最大値を X, 最小値をYとし,その差 X-Y を Zとする。 (1)Z=4となる確率を求めよ。 〔類 センター試験] (8) 93 (80) (2)Z=4という条件のもとで,X=5となる条件付き確率を求めよ。 月回 ( p.385 基本事項 指針▷ (1) 1≦x≦6, 16 から, Z=4となるのは, (X, Y) = (5, 1), (62) のときである。 この2つの場合に分けて, Z=4となる目の出方を数え上げる。 (2) Z=4 となる事象をA, X=5 となる事象をBとすると, 求める確率は 条件付き確率 PA(B) である。 (1)n(A), n(A∩B) を求めているから, en のよう n(ANB) PA (B)= ー全体をAとしたときのA∩Bの割合 n(A) を利用して計算するとよい。 AnA 解答 ROA (1) Z=4となるのは, (X, Y) = 5, 1), 6, 2 のときである。 Z=X-Y=4から [1] (X, Y)=(51) のとき X=Y+4 X≦6 であるためには 無理 このような3個のさいころの目の組を、目の大きい方から 順にあげると,次のようになる。 Y Y = 1 または Y=2 (5.5, 1), (5, 4, 1), (5, 3, 1), (5, 2, 1), (5) ら 3! 3! この場合の数は +3×3! + =24 2! - [2](X, Y)=(62) のとき [1] と同様にして, 目の組を調べると 組 (5,5,1) と組 (5,1,1)については,同 じものを含む順列を利用。 (同じものがない1個の数 (662), (652) (6, 4, 2), 6, 3, 2), (622)が入る場所を選ぶと考えて、 C1 としてもよい。) 他の3組については順列を 3! 3! この場合の数は +3×3! + =24 2! 2! 2 d利用。 以上から, Z=4 となる場合の数は 24+24=48 (通り) 48 2 よって、求める確率は 300 63 9 (2)Z=4となる事象を A, X = 5 となる事象をBとすると, 求める確率は PA (B)= n(ANB) 24 1 = n(A) 48 2 (8) PA (B) P(A∩B) __n(A∩B) P(A) n(A)

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