学年

質問の種類

化学 高校生

蒸気圧曲線の問題です。 4番の問題の解説で蒸発熱が小さいと蒸発しやすい。という言葉のイメージができません。解説おねがいします。

☆ 4 図は液体 acの蒸気 圧曲線である。 液体 a ~c の中で,蒸発熱が 最も小さいものは で,分子間力 が最も大きいものは 2*** である。 5 蒸気圧 〔×105Pa〕 解き方 1.00 気 0.80 大気圧 1.013 × 105Pa (latm) 0.60 0.40 0.20 0 20 40 60 80 100 温度〔℃〕 ( 日本女子大 ) DESCEND <解説> 蒸発熱が小さいと蒸発しやすく、 同じ温度で蒸気圧が高く なる。 また, 分子間力が大きい (強い) と蒸発しにくく, 同 じ温度で蒸気圧が低くなる。 力とつり合う。 つまり, 1.013 × 10 Pa = latm a 図のように,一端を閉じた十分 に長いガラス管に水銀 (密度 13.6g/cm²)を満たし,水銀の 入った容器の上に倒立させた ところ, 管内の水銀柱の高さん は76.0cm となった。 この実験水 を,同じ気圧下において,水銀の代わ 1.00g/cm²)を用いて行うと,水柱の高さは1★ m (3ケタ)になる。 (芝浦工業大) 真空 76.0cm/ b C = 2 気液平衡/蒸気圧 200 (1) a (2) c 水銀にはたらく大気圧は, 76.0cmの水銀柱にはたらく重力による圧 Pe -760mmHg (1) 10.3 [なるときに吸収する熱量 高↑H20(気) 液+エネルギー →気体 の ●蒸発熱・液体 1molが気体に H2C(液) 76.0cmHg = 760mmHg となる。 180m Posture 1 物質の三態と状態変化 2 気液平衡/蒸 を考える 02

未解決 回答数: 1
理科 中学生

大至急!!! (2)以降のやり方を教えてください 答え(2)120ml (3)36mg (4)21mg (5)15mgです

[2] 腎臓は,腎臓の中にある約100万個の単位構造 (右図)を通して,血液中にある余分な水分や塩分, 尿素などの不要物を尿として体外へ排出する。 この不要物の排出のしくみを説明する。 血液が① へ流れると, タンパク質以外の血しょうの成分が ② へろ過される。 ろ過された液を原尿とよぶ。 原尿が ③を流れる間に, 血液の塩分濃度に応じて水と塩分 が適切に再吸収される。 尿素はあまり再吸収されないが, ブドウ糖は全て再吸収される。再吸収さ れなかった不要物は, ④に集められ,尿として体外へ排出される。あ イヌリンは,ヒトの血液に含まれない糖質である。 また、ヒトはイヌリンを分解できない。 この イヌリンを血液中に注射すると,②へろ過された後,再吸収されずに尿として全て体外へ排出され る。 そこで, 血液中にイヌリンを注射し、 一定時間後に②の原尿と④の尿を採取し、 そこに含まれ るイヌリン, タンパク質, 塩分, 尿素, ブドウ糖の濃度を測定した。 表は, 結果をまとめたもので ある。なお, 1分間につくられた尿の量は, 1mLであった。 エ イヌリン タンパク質 塩分 尿素 ブドウ糖 血液 ろ過 (1) (1) 2 原尿中の濃度(mg/mL) 尿中の濃度(mg/mL) 1 120 6 0 0 3 3.5 0.3 21 1 20 (2) 1分間につくられた原尿の量は何mL か。 (3) 1分間につくられた原尿に含まれる尿素の量は何mg か。 か。 (4) 1分間につくられた尿に含まれる尿素の量は何mg (5) 1分間に再吸収された尿素の量は何mg か。 401 尿 ろ過 注) 1mg/mL は, 原尿あるいは尿1mLに物質1mg が含まれているということである。 (1) 原尿が尿になるとき, イヌリンの濃度は何倍に濃縮されるか。 の再吸収 一

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

解き方がわからないので教えていただきたいです! 至急お願いしたいです🙏

1.17気体の状態変化と熱効率 ② [2017 千葉大 ] 次の文章を読み, 問題文中に定義された 記号を用いて次の問いに答えよ。 体積↑ 容器に閉じこめたn [mol] の単原子分子理 想気体の状態変化を図のA→B→C→A の順に行った。 A→Bでは体積を一定に保 ち, BCでは絶対温度を一定値に保っ た。 また, CAでは体積と絶対温度が比 例するように状態を変化させた。 状態 A での絶対温度は T , 状態 C での体積は Voであ った。 気体定数をRとする。 To T 絶対温度 (1) 状態 A での体積を求めよ。 Vo O B. (2) 状態 A での圧力を求めよ。 (3) このサイクルにおいて、圧力と体積の関係を表すグラフの概形をかけ。 ただし,グ ラフには状態A, B, C での圧力と体積を記入し、変化の向きを示す矢印も記すこと。 (4) A→Bの過程で気体が外部へ放出した熱量を求めよ。 (5) CA の過程で気体が外部にした仕事を求めよ。 (6) C → Aの過程で気体が吸収した熱量を求めよ。 (7) B→Cの過程で気体が放出した熱量をQとする。 A→B→C→Aの1サイクル で気体がした正味の仕事 [外部にした仕事] -[外部からされた仕事]) を求めよ。 (8) このサイクルの熱効率を求めよ。

回答募集中 回答数: 0