2次の整式子(z),3次の整式g(x), 4次の整式ん(x)があり,f(x)のrの係数は 1, h(x)のrの係
数は2である。9(z) とん(x)はともにf(x)で割り切れるとする。
(1)方程式f(z)=0の解は1+V2i, 1-V2iであるとする。ただし, iは虚数単位である。このと
き,
f(x)=°-|ア
x+| イ
である。
さ
(2) さらに, g(-1)= 24, g(1)=4とすると,方程式g(x)= 0はただ1つの実数解r=|ウをもち,
g(x)= | エ|+|オ ー|カ|2+| キ
となる。