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大の図のような 4 面すべてが白色に作られた正四面体が1 個あり。 それぞ
れの面に1 から4の目がついている。また, この正四面体を投げたとき。ど
の画が底面になるかは同様に確からしいものとする。この正四面体を 1 回投
ばげるごとに, 次の規則によってこの正四面体の 1 つの面を塗り替えるという
操作を行う。
(現則) 底面になった面が白色のときは, その底面のみを赤色に塗り若え,
底面になった面が赤色のときは, その底面のみを白色に備り若える。
(1) この操作を 2 回繰り返したとき, 正四面体の 4 面すべてが昌色である確率を来めよ。
(2) この操作を 3 回繰り返したとき, 正四面体の赤色の面が 3 個である確率を求めよ。また, 記 |
の面の個数の期待値を求めよ。
(3) この操作を4回繰り返したとき, 正四面体の赤色の面が2 個である確率を※めょ<
(2010年度 進研模試 1年1月 得点吾205%%)