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数学 高校生

解答ではt=√2/2を代入しているのですが、最小値にt=1/√2を代入して計算しても何処かで計算ミスをしているのか、はたまたやり方が駄目なのか計算が合いません。 こんな計算のために20分くらいかかってて本当にモヤモヤしています。 t=1/√2を代入して最小値1/3-√2/... 続きを読む

実数に対して、f(t) f(t)=lx-tx|dx と定める。 0≧≦1 のとき,f(t)の最大値お よび最小値を求めよ。 料 [千葉大】 積分の中に文字x, tがあるが, dxのx が積分の変数である。 よって, tは定数として 扱う。 x-txl=/.x(x-t) であるから, 絶対値記号の中の式の正負の分かれ目の値は x=0, tである。 0≦t1であるから, x=tが積分区間 0≦x≦1に含まれる。 よって、 0≦x≦t, t≦x≦1 に分けて考える。 20≦x≦1 における f(t) の増減を調べる。 ......B 0≦t≦1であるから 0≦x≦tのとき (A) |x²-tx|=-(x²-tx) t≦x≦1のとき xとの大小によって、絶対 値記号の中の式の正負がかわ よって る。 (A)では,xと0の大小によ ってx4xの絶対値をは (した) |x2-tx|=x-tx f(t)= x²-tx\dx =S{(x-tx)dx+S(x-tx)dx t [*[*] 3 2 3 2 O --(−) + ( − ½)-(−) 3 3 2 13 t 1 = + 3 2 3 L f' ゆえに (1)=-1/2=(1+2)(17) √2 f'(t) = 0 とすると t=± 2 0≦t≦1 における f(t) の増減表は次のようになる。 t f'(t) f(t) 0 13 - 7 22 : *** 1 91 + 0 極小 > ここで 16 111 0101 1/10 13 また17)= √√2 1 1 √2 + 12 4 3 3 よって, t=0で最大値 ' 3 t= 豆で最小値 1 √2 をとる。 2 3 6

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化学 高校生

化学、芳香化合物の問題です。 一枚目が問題、二、三枚目が解答です。 (1)の出し方はわかったのですが、(2)の出し方が解説もほとんどなく、わかりません。 教えてくださったら幸いです。

次の文の( )には整数値を記入しなさい。また{ }には構造式を下記の例 にならい記入しなさい。 OH 構造式の例 COONa 120 (i) 結合エネルギーは反応熱の値から見積もることができる。シクロヘキセン1mol と水素1molからシクロヘキサン1molが生成する反応の発熱量は,120 kJ/mol である。表1に示した結合エネルギーの値を用い,シクロヘキセンのC=C結合の 結合エネルギーを求めると, ( (1) kJ/mol となる。 表1 結合エネルギー 結合 (kJ/mol) H-H 436 C-C 348 C-H 413 いま、 図1に示すように炭素原子間の二重結合と単結合が交互に並んだ 1,3,5-シ クロヘキサトリエンが実在すると仮定する。 図 1 1,3,5-シクロヘキサトリエン 1,3,5-シクロヘキサトリエンとベンゼンからそれぞれシクロヘキサンが生成する 反応の発熱量を比較してみよう。 1,3,5-シクロヘキサトリエンのC=C結合の結合 エネルギーがシクロヘキセンのC=C結合の結合エネルギーと等しいものとする と,1,3,5-シクロヘキサトリエン1mol と水素3molからシクロヘキサン1molが 生成する反応の発熱量は((2))kJ/mol と計算できる。一方,ベンゼン1mol か らシクロヘキサン 1molが生成する反応の発熱量の実測値は 209 kJ/mol である。 (i

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数学 高校生

解説の赤字のところが理解できません🙇 どなたか教えていただきたいです

重要 例題 17 分数式の加法,減法 (2) 次の計算をせよ。 (1) x2+4x+5 x2+5x +6 x+3 x+2 x+3 x+4 (2) x x+1 x-3 x-5 x-6 + x-4 基本 1014 CHART SOLUTION (分子の次数) < (分母の次数)の形に どちらも,そのまま通分すると,分子の次数が高くなって計算が大変である。 (分子Aの次数)≧(分母Bの次数)である分数式は, AをBで割ったときの商Qと R 余りRを用いて,Q+ の形に変形すると,分子の次数が分母の次数より B 低くなり,計算がスムーズになる。 「解答 x2+4x+5 x+5x+6 (1) x+3 x+4 x +1 x +1 (x+3)(x+1)+2 (x+4)(x+1)+2 x+3 x+4 x+3)x2+4x +5 x +4)x2+5x+6 x2+4x x+6 x2+3x x+5 x+3 x+4 2 の2 =(x+1+x-3)(x+1+144) = 2 _2{(x+4)-(x+3)} x+3 x+4 (x+3)(x+4) 2 (x+3)(x+4) x+2 x+3 (2) x x+1 x-5 + x-3 x- x-6 STA PII S トー ₪ =(1+²²)-(1+x21)-(1-x)+(124) 1 1 =2 + x x+1 x-3 x-4, =2{(x+1)(x-3)(x-4)} (+S) (x-3)(x-4)-x(x+1) H-8x +12 =2.. =2.. x(x+1)(x-3)(x-4) 8(2x-3) x(x+1)(x-3)(x-4) x(x+1)(x-3)(x-4) ◆ 分母と分子がともに1 次式であるから,次のよ うに分子に分母と同じ 式を作り出すと計算が スムーズ。 x+3_(x+1)+2 2 x+1 x+1 -=1+ x+1 2つの分母の差が同じ になる組合せを考える。 (x+1)-x=1 (x-3)(x-4)=1 これから, 前2つと後ろ 2つの項を組み合わせ て通分すればよい。

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