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数学 高校生

なんで8−4aはマイナスなんですか?

次方程式 2az+40 が次の案 囲をそれぞれ求めよ. ?解がともにより大きい。 8-49 つの解がより大きく、他の解が1より小さい. 解がともにと3の間にある. 岸が0と2の間と2と4の間に1つずつある. なαの値 が1より小さいとき,y=f(x)のグラフは右図. よって, f(1)=5-2a<0 a> 5 2 x この場合,精講 ② ③は不要です。 (3) f(x)=0の2解がともに0と3の間にあると き, y=f(x)のグラフは右図。 Y y=f(x) 4 よって、次の連立不等式が成立する。 [f(0) = 40 f(3)=13-6a>0 0<a<3 <精講① 8 O 精講① 3 4-a² 精講② 4-a²≤0 精講③ 13 よって, a< ・かつ 0<a<3かつ 「a≦-2または2≦a」 下図の数直線より 2≦a< 13 14 6 の条件を使って係数の関係式を求めるときは,グラフを利用しま その際、グラフの次の部分に着目して解答をつくっていきます。 の値に対するyの値の符号 動きうる範囲 のy座標(または、判別式) の符号 程式の解を特定の範囲に押し込むことを 「解の配置」 とい 問題に応用していく代表的なもので,今後, 数学Ⅱ, B, 数学 すすんでも使われる考え方です. 確実にマスターしましょう。 ■解答 z+4 とおくと, f(x) = (x-a)2+4-a² -8978 -2 NO 0 2 133 6 a (4)(0) Q (2) <0,(4)>0 が成りたつので Fƒ(0)=1>0 S 4 18 y=f(x) f(2)=8-4a<0 17(4)-20- =α 頂点は(a, 4-α2) 4-8916446 2解が1より大きいとき y=f(x) ラフは右図のようになっている ポイント 立不等式が成立する。 a 2a20 精講① はり大きい x 4-a² DI<a かつ <精講② 精講③ T. 2<a</ 0 解の配置の問題はグラフで考える 2- 4CC 14-9174-0 20-89-20x- 2C 16-80th+4-80 C 8 5

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生物 高校生

こちらの系統樹の問題の解き方が分かりません。 よろしくお願いします🙇‍♀️

問3 下線部(c) に関連して, たとえば, A~C種の3種で相同な遺伝子について DNAの塩基配列を比較した結果、 表1に示す違いがあった場合、 これにもと づいて系統樹を描くと、 図2のようになる。 図2の各枝の長さを示す数値は, 塩基配列の違い (%) を示す。 このような系統樹は無根系統樹とよばれ, 対象 とした3種が分岐してきた時間的な経緯は示していない。 図3中の ア および図4中の イに入る数値として最も適当な ものを,後の①~⑦のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ア 31 イ 32 表2 3種と外群 (D種) 間の塩基配列の違い (%) 表 1 3種間の塩基配列の違い (%) A種 B種 C種 B種 5 C種 7 6 C 図 2 A種 B種 C種 D種 18 17 16 む B A 48-017 図 3 D 根がつく A B C 図 4 APC ア の選択肢: ① 8.5 ② 10.5 ③ 12 ④ 13.5 ⑤ 15 ⑥ 16.5 ⑦ 17 無根系統樹に共通祖先とのつながりをつけ加え, 時間経過とともに各種が 分岐したようすを示したものは有根系統樹とよばれる。 無根系統樹から有根 系統樹をつくるにはいくつかの方法があるが、 外群(対象となっているどの種 よりも前に, 共通祖先から分岐したことが明らかな種)を用いることが多い。 外群であるD種と, A~C種との塩基配列において, 表2に示す違いがあっ た場合, 図3のように, D種に伸びる枝は, C種に伸びる枝の途中につなぐこ とができる。 さらにこれらの共通祖先とのつながりをつけ加えると,A~ C種 およびD種の共通祖先につながる線 (つまり根) は,A~D種のうち, 最 初に分岐したはずであるD種に伸びる枝の途中のどこかにつくことになる。 そして図3を変形することにより, 図4のような有根系統樹ができる。 ⑤ 2.5 イ の選択肢: 0.5 ②1 ③ 1.5 ④ 2 ⑥ 3.5 ⑦ 4 181716

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数学 高校生

F1A-174 (2)が解説を見てもわかりません!! どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

例題 174 長方形の個数 縦の長さが4,横の長さが6の長方形を右の図の ように縦を4等分, 横を6等分する. この図形に含まれる線分を辺とする次の図形の個 数を求めよ. (1) 長方形 2) 正方形 **** 長方形であって正方形でないもの 考え方 (1) 右の図のように長方形は縦方向に2本と横方向に2本の 線分が定まれば, 求めることができる. 正方形も長方形の1つであることに注意する. (2)縦の長さが4なので,最大となる正方形は1辺の長さが 4である. たとえば,1辺の長さが2の正方形は,長さが2の線分 が,右の図のように,縦から3通り, 横から5通りとれ るので,積の法則から,全部で3×5=15 (通り) ある. こうして求めた正方形の個数の合計を,和の法則を使っ て求めればよい. (3) 正方形は長方形の特殊な形なので, 長方形であって正方 形でないものは,次のように求めればよい. (長方形の個数) - (正方形の個数) 解答 (1) 縦と横からそれぞれ2本ずつ線分を決めればよい. よって, 長方形の総数は, ASS 5C2X7C2=10×21=210 (個) (2) 正方形の各辺のとり方は、1辺の長さが, 1のとき,縦4通り,横6通りより, QA (8) 縦は4等分されてい あるから線分は5本 8-0 2 24 18 同様に横は7本、 積の法則 00 2のとき 横5通りより, 3通り, 15個 4×6=24 3のとき 縦2通り, 横4通りより. 8個 3×5=15 4のとき 縦1通り 横3通りより. 3個 2×4=8 である. 1×3=3 よって, 求める個数は, 24+15+8+3=50 (個) (3)(1),(2)より、長方形の個数は210個, 正方形の個数は 50個である. よって, 求める個数は, 210-50=160 (個) 和の法則 例 考え

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数学 高校生

棒線部が何をしているのかわからないです。ご教授願います。

問題 次の表は、あるクラスの生徒30人について, 1週間の自宅での学習時間について調べ x-10 結果の度数分布表である。 学習時間の階級値x に対して, u= とおく。 4 (7)170 (ア) 170cm以上 学習時間(時間) 階級値 度数 u 以上~未満 (イ) 150cm 以上 0~4 4~8 (ウ) 150cm ちょうどの生徒 8~12 (エ) 19cm台の生徒の 20 12~16 16~20 24 18 ~ 計 15165330 26101412 -2 -2 1 -5 (1) 2 3 .d (S) Su 2 2 (1) uのデータの平均値uと分散 su を求めよ。 ただし, su は小数第3位を四捨五入し て答えよ。 (2)一般に,xのデータの平均値x と分散 sx2 について,次の式が成り立つ。 x=10+4u,sx2=16su2 =x(1) この式を使って, x と sx” の値を求めよ。 ただし, sx2 は小数第3位を四捨五入して答 uの度数分布表をつくって,分散の公式suzu-(u)を用いる。 解き方のポイントー (1) uの度数分布表は,次の u -2 -1 0 1 2 表のようになる。 STEP 1 度数 1 5 10 6 5 A u = 33 017-8 aas (ar) 計 30 STEP 1 uの度数分布表をつくる。 30((-2)1+(-1)・5+0.10+1・6+2・5+3・3} 18 30 = 3-5 = = 0.6 (時間) ( Su 30 662 (4・1+1・5+ 0 ・ 10 + 1 ・ 6 +45 +93) 30 ≒ 1.71 35 2 = ( 25 955 31 15 35 2 STEP 2 *(T-SO) STEP 2 分散の計算公式を用いて分散 を求める。 Su² = u² - (u)2 155 75 21 27 128 $1.706... 75 75 ■分散の計算公式

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