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理科 中学生

(2)がわかりません。解説お願いします💧💧

灰酸水素 図1 ナトリウム 比べてと 2化学変化と物質の質量の 図1のように,電子てんびんにうすい塩酸50cm'が入ったビーカーをのせ, 会体の質量をはかった。次に,図2のように,炭酸水素ナトリウム1.0gを加 ラて気体を発生させ,気体が発生しなくなった後,再びビーカーを電子てん 電子てんびん がんにのせ,全体の質量をはかった。次の表は, 加える炭酸水素ナトリウム の質量を変えて同様の操作を行い,結果をまとめたものである。 つ2回(R3 鳥取)〈15点×2〉 うすい 塩酸 ロロ の中に入 2.5 2.0 112.6 112.6 反応前のうすい塩酸とビーカーの質量(g] 炭酸水素ナトリウムの質量 g] 反応後の全体の賃量[g] 112.6 112.6 112.6 どうな。 た 1.5 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 114.1 115.1 116.1 1.0 113.1 113.6 「(1) 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量との関係を表すグラフを 巨×4) 0.5 S.e かきなさい。作図 Eント 「(2)実験の結果から,この実験と同じ濃度の塩酸に炭酸水素ナトリウム6.0g 広けて 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 炭酸水素ナトリウムの質量 (g) を加えたとき,この炭酸水素ナトリウムがすべて反応するためには,この 実験と同じ濃度の塩酸が,少なくとも何cm以上必要か。計算 発生した気体の質量(g]

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数学 中学生

(2)と(3)解き方分かりません!!😭

(R3 - 高選抜1期1日目) 2 花子さんと太郎さんは,右の図のように,同じ大きさの正三角形のタイルを1段目から 順に1枚,3枚,5枚, この作業を進めながら自然数のある性質に気づきました。 【花子さんと太郎さんの会話】を読んで,次の問いに答 えなさい。ただし, nは自然数とし, 会話中の同じ記号 の空欄には,それぞれ同じ数または式が入ります。 …とすき間なく並べ,大きな正三角形を作っています。 1段目→ 2段目 → 3段目→ 【花子さんと太郎さんの会話) 花子さん:このように並べていくと, 4段目に並ぶタイルは7枚で, 5段目は(ア) 枚だね。すると, n段目に並ぶタイルの数は「(イ)|枚と表すことができ るわ。じゃあ,今までにタイルは全部で何枚使ったのかしら。 太郎さん:タイルの枚数を1段目から数えてみると, 3段目までで9枚使われている。 4段目までだと 16枚,5段目まででは全部で「(ウ)枚になっているぞ。 花子さん:このように考えていくと, 使われたタイルの枚数には規則性がありそうね。 n段目まで並べ終えたら……, タイルは全部で(エ)枚になるわ。 太郎さん:これって,段ごとに並ぶ枚数の和だから, 式で表すと, +[(イ)] 1+3+5+7+ 花子さん:この式は,1からn個の奇数の和を表しているわ。 太郎さん:つまりn個の奇数を1から順にたしていくと (エになるんだね。 (1) 上の【会話】の中の(ア)|~(エ)]に最も適する数または式を入れなさい。 【会話】を参考にして, 1から99 までのすべての奇数の和を求めなさい。 3) タイル350枚を使って, 上のように並べていきます。 最大何段目までを完全に並べ終 えることができて, 何枚余りますか。

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数学 高校生

黄色のところなんでABベクトルとDPベクトルの積は0にならないといけないんですか?

10章 空間のベクトル 列題 405 2つの球面の交線と交線を含む平面の方程式 2つの球面(x-1)?+(y-2)?+(z+1)°=5, (x-3)?+(y-1)+(a+3)=2 について, (1) 2つの球面が交わってできる円Sの半径と中心Dを求めよ (2) 円Sを含む平面の方程式を求めよ。 (1) 中心間の距離と2つの球面の半径より,右の図の△ACD, ABCD に注目して三平方の定理を利用する. () (2) 求める平面上の任意の点を P(x, y, z) とすると, ABIDF または DP30 より, AB·DP=0 0 これより,x, y, また,次のように考えてもよい。 (別解1) 2つの球面が交わるとき,方程式を (xーx)+(y-y)+(z-z)°=r? (xーx)+(y-y)+(z-2a)?=r2…2 とすると,(x-xi)。+(y-y)?+(z-2i)-n? +k{(x-x)?+(yーy2)?+(z-2)?-r3}=0 は, (i) kキー1 のとき, ①と②の交線を含む球面の方程式 (i)k=-1 のとき, ①と②の交線を含む平面の方程式 となるので,k=-1 を代入する. 交 お(別解2)AB=(2, -1, -2)は円Sを含む平面の法線ベクトルだから, 平面の 方程式は, と表される。これが点Dを通ることから×, y, zの方程式を導く。 考え方 'B DA 2の方程式を導く。 0 )を P X.J,2) HB DV だ 2.x+(-1).y+(-2)·z=d(dは定数) (1) 2つの球面の中心を A(1, 2,-1), B(3, 1,-3) とおくと,中心間の距離は, AB=(3-1)+(1-2)?+(-3+1)?=3…① 2つの球面が交わってできる円S上の点をCとする と,円Sを含む平面と直線 AB との交点は円Sの中心 Dとなり,円Sの半径は CD となる。 AD=t とおくと, ①より, △ACD, ABCDについて, 三平方の定理より, CD°=AC?-AD°35-t CD°=BC?-BD=2-(3-t) 2, 3より, よって, ②より, 円Sの半径は, また,AD:DB=2:1 より, Dは線分 AB を2:1に|CD=1 (CD>0) 内分する点だから, 解答 5 A DX3-t 魚中 BD=3-t マCDE CD AACD, ABCDは ともに直角三角形 BAL+AO 2② (。1S.1 5-2=2-(3-t)。 これより, -90-3 t=2 CD°=5-2°=1より、 点A(a, as B(b,, be, b) を結に 「線分 ABをm:nに 内分する点の座標に , Os) 1·1+2·3 1·2+2·1 2+1 2+1)10 2+1 7 4 D 3' 3' より, 7 3 ー31-1Sa nast mb、 m+n DE-SSD-3

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