(1] a, b, cを実数の定数とし、 c>0とする。関数
)=asincr+bcoscr
を考える。右の図はy=f(x) のグラフである。
このとき,d, 6, cの値を求めよう。
アープ(x)
三角関数の合成を用いると,pを定数として
sin (r+)
10
Flx) =| ア
と表される。ただし, pは
イ
ウ
sinp-
COsp=
ア
ア
エ
である。さら
を満たす角とする。また,S(0) を考えることにより,6=
オ
であ
に,y=/() のグラフから, (x)の正の周期のうち最小のものは
るから, c=| カ
である。
ア
の解答群
O(a+b)
+6
0 (d+6)
0 (a+/b)
の a+b
O (a+5)
イ
ウ
の解答群(同じものを繰り返し進んでもよい。)
O a
0
@ b
O -6
ーロ
オの解答群
O
05
の
の
6 元
4
2