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理科 中学生

中学2年生の理科です、!! (4)(7)を教えて欲しいですすす🥸❕ 分かる方いたら教えてください、

ンコの 肉ある日の8時から18時までの間, 2時間ごとに気象観測し、表1にまとめた。表2は湿度表の一部であ 次の1~7の問いに答えなさい。 気温と湿度の測定に,乾湿計を 用いた。乾湿計を設置する場所と して適当なものを,下のア~エか ら1つ選び、記号を書きなさい。 ア 風がよく通る日なた 風がよく通る日かげ ウ 風があまり通らない日なた エ 風があまり通らない日かげ 表1の8時の天気,風向,風力カを天気図の記号で表しなさい。 表1の10時における乾球と湿球の示度はそれぞれ何℃か。 表1 表2 乾球と湿球の示度の差 [℃] 7 6 1. 時刻気温湿度 [時]| [℃]|[%] 乾球の 示度(℃)| 0 天気風向風力 1 2 3 4 5 8 9 48 くもり北東 1 |100| 90|80| 71|62| 53| 44 36 18 |100| 90| 80| 70|6151 43 34 |100|89| 79| 69|59 50|4132 |100| 89| 78|68| 58| 48| 39| 30 |100| 89| 78||67| 57 | 46|| 37 | 27 10 11 40 晴れ北東 2 17 晴れ北北東 快晴西南西 12 15 30 2 16 18 20 3 15 イ 16 16 32 晴れ 西 1 14 |100| 88|| 77||66 55 4534|| 25 |100| 8876||65 53|| 43 32 22 |100| 87|| 75|63| 52 40|29 19 |100|87|| 74|62| 50| 38||27|16 18 15 39 くもり 西 1 13 12 2. 11 10 3. 乾湿計で,乾球と湿球の示度に差が生じる理由を書きなさい。 5. 気象観測のとき,くもり,晴れ,快晴を決める基準を下のア~オから1つ選び,記号を書きなさい。 ア雲の種類 9|100| 86| 73|60| 48| 36| 24|12 イ雲の量 ウ 雲の色 エ 雲の厚さ オ 雨が降っているか 気象観測で風向を調べると,海岸付近の地域では,昼と夜で風向きが大きく変わっており,昼は海から, 夜は陸から風が吹いていることが分かった。海に面した地域で吹く,これらの風を何というか。 7. 気象庁は全国の約1300か所の地域で,降水量,風向·風速,気温,日照時間の観測を自動的に行う地域 気象観測システムを備えている。この地域気象観測システムの略称を,カタカナ4文字で書きなさい。 6. 回は マ|

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算数 小学生

空いているところを教えてほしいのと、間違っているところがないか見てほしいです‼️お願いします😆

一年 LLS 以LL物 0 次の表は、縦の長さがきまっている長方形で, 横の長さ をいろいろに変えたときの, 横の長さ ccm と面積yom? の関係を表したものです。 (3 している 次のこ でもない の( I (cm) 2 3 4 5 y (cm°) 5 10 15 20 25 ① 横の長さ xccm と面積 ycm? は比例していますか, 反 比例していますか。 あてはまるほうを ○でかこみま しょう。 ((比 例 反比例 ) 4 次の の関係 xとyの関係を式で表しましょう。 (エx5:4 ③ 横の長さが 8cmのとき, 面積は何 cm? になりますか。 ( 0cr ① 表 ては 次の表は,水そうに水を入れるときの, | 分間に入れる 水の量xLと,いっぱいになるのにかかる時間y分との関 係を表したものです。 2 しょ ③ 右 I (L) 2 3 4 5 をク y(分) 24 12 8 6 4.8 |分間に入れる水の量xL といっぱいになるのにかか る時間4分は比例していますか, 反比例していますか。 あてはまるほうを ○でかこみましょう。 5 右の 走った (比例,反比例)) を表し の 2 エとyの関係を式で表しましょう。 ラニ |分間に8Lの水を入れると, 何分でいっぱいになり ますか。 求。 く 3分 ( 比例と反比例 )の学習をふりかえって ★ この学習は楽しかったですか。 感想を自由にかきましょ 8 フス

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数学 中学生

全部教えて下さい 何も分かりません お願いします。

太郎さん 4 右の図のように,東西にの びるまっすくぐな道路上に 地点Pと地点Qがある。 西 太郎さんは地点Qに向、 一東 Q P om Im 32 かって,この道路の地点Pよ り西を秒速3mで走っていた。 花子さんは地点Pに止まっていたが、太郎さんが地点Pに到着する直前に, この道路を 地点Qに向かって自転車で出発した。花子さんは地点Pを出発してから8秒間はしだいに 速さを増していき,その後は一定の速さで走行し, 地点Pを出発してから12秒後に地点Q に到着した。花子さんが地点Pを出発してからx秒間に進む距離をymとすると, x とyと の関係は下の表のようになり, 0<xM8の範囲では, x とyとの関係はy=ax?2で表され るという。 7-ム 0-4 x(秒) 47 87 1% 0 y (m) 16 イス 0 4 24、 12 次の(1)~5)の問いに答えなさい。 (1) aの値を求めなさい。 (2) 表中のア,イにあてはまる数を求めなさい。 こ、4 2 245 xの変域を8Sx ハ12とするとき, x とyとの関係を式で表しなさい。 co 12 (4) x とyとの関係を表すグラフをかきなさい。 (0^xミ12) (5) 花子さんは地点Pを出発してから2秒後に, 太郎さんに追いつかれた。 タータノ (ア) 花子さんが地点Pを出発したとき, 花子さんと太郎さんの距離は何mであったかを 求めなさい。 2 (イ) 花子さんは太郎さんに追いつかれ, 一度は追い越されたが, その後, 太郎さんに追い ついた。花子さんが太郎さんに追いついたのは, 花子さんが地点Pを出発してから何 秒後であったかを求めなさい。 Vる -f

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数学 高校生

(1)が分かりません、分かりやすく解説お願いします🙇‍♀️

10 対称点 原点を0とする複素数平面上に, Oと異なる点A(a), および, 2点0, Aを通る直線!がある。 (1) 直線1に関して点P(z)と対称な点をP'(z')とするとき,'=zが成り立つことを示せ。 (2) α=3+iとする.B=2+4i, y=-8+7iを表す点をそれぞれB, Cとおく。 点Bの直線1に関して対称な点をB'(8')とする.B'を求めよ。 線分 OA 上の点 Q(w)について, ZAQB=ZCQOが成り立つときの wを求めよ。 (2-1) (2-2) (九工大·工) 原点を通る直線に関する折り返し (バーをつけるだけ、z→z)ので, 1が実軸に重なるようにOを中心に回転さ せて考える。1(r軸を0回転したもの)に関して対称な位置にあるP(z), P'(2')については, 0回転を表す複素数を wとすると, P, P'を-0回転した 実軸に関する対称点はすぐに分かる P(z)/ pte) A。 *Q O%0 点Q(三).() (2)= ととらえる が実軸に関して対称であるから, る() W W ことができる。 92 ■解答 (1) arga=0とおくと, P, P'を0のまわりに-0回転して得られる2点Q,女上図を参照。 Qは実軸に関して対称である。 a=|a|(cos0+isin0)であるから, 0回転を表す複素数は, (=wとおく) W よって、()- 2' る 0 - 2= w lal W W W w 10-10i (10-10i)(3+i) 3+i (2-4i)=4-2i 3-i 0- (2)(2-1)(1)により, β'=ーB 3-i 10 =(1-i)(3+i)=4-2i (2-2) B'とBは1に関して対称であるから, ZAQB'=ZAQB=ZCQO , B, Y, B'' の具体的な値から,右図のようにな り,3点B, Q, Cは同一直線上にある.よって, C(Y) B(B) A(a) OAロ 全0Q=(1-s)OB'+sOC B(8') Q(w) 20=(1-s)B'+sy (sは実数) とおけ, w=(1-s)(4-2i)+s(-8+7i) =4-12s+(9s-2)i QはOA 上にもあるから, w=ta=t(3+i)=3t+ti (tは実数) とおける。これらが等しいから, 4-12s=3t, 9s-2=t i 24-12s=3(9s-2) 12 10 S= 39 4 t= 13 . w=t(3+i)= 13 13 1=2+2;, 22=ー1+3iとし, 複素数平面においてP(2), Q(22) とする. また原点を 0とし,直線 OQ に関し点Pと対称な点をR(z3)とおく. 010 演習題 (解答は p.69) COsetisin0 を求めよ。 (2)(1)を利用して回

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理科 中学生

⑶と⑸が分かりません! 解説なくて困ってます

5| 條一さんは化学変化の前後における物質の折明化に を行った。 下の(1)一(5)の問いに答えな さい。 (実験 1) |@ 質量が11.00gのステンレス皿に鋼の末0.40gをうすく広げ 図1 て入れ, 皿をふくめた全体の質尽をはかった。 | ② 図1 のようにして, 強い火で5分間加熱した。 ③ 皿がじゅうぶんに冷えてから, 全体の質量をはかり, 皿の上 の物質がステンレス由からこぼれないように注意しながら。 業 | きじでかき混ぜた。 ①②, ③の操作を全部で 5 回繰り返した。 | ⑤ ①の銅の粉末の質量を0.80g。1.00g. 1.40gにかえて, それぞれ①ー④の操作を行った。 1 ⑥ 実験結果を表にまとめた。 表 ついて調べるために, 次の実験1, 2 ステンレス皿をふくめた全体の質量[g) 和 加熱後 熱 各前 回上 12回且| 9男鹿 5 回目 11.40 | 1149 | ns50 | 1150 | iL50 | 50 | ] | 11.80 11.98 12.00 12.00 12.00 12.00 12.00 12.22 12.24 12.25 | 12.25 12.25 12.40 | 12.71 12.73 12.75 | 12.75 | 1275 | 実験 2 〕 図2 (実験1]で, 加熱前の全体の質重が12.40gであったとき。 人 本の油人 5 回目の加熱後のステンレス皿の上にあった物質を0.75g と り出し, 炭素の粉末を0.20g加えてよくかき混ぜた。 これを 試験答に入れて, 図2 のようにしてじゅうぶんに加熱した。 (1) 実験を終をてガスパーナーの火を消すとき, どのように 操作すればよいか。図 3 をもとに, 次のアーエを正しい順 番に並べかえ, 記号で答えなさい ア 元栓を閉じる。 イ コックを閉じる。 ウ Aのねじをしめる。 エ Bのねじをしめる。 (2) 加熱を繰り返しても, 途中からステンレス皿をふくめた 全体の質量が増えなくなった理由を, 次のアーウから1つ A 用コック 元答 選び, 記号で答えなさい。 ョ ア 煮によって銅が及張する基には限度があったから。 mp イ 一定太の鋼と化合する物質の質呈に 図3 NN

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