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化学 高校生

高校化学基礎 95について、(2)の答えはなぜ二桁になるのですか?

4 BOLD 原子量 H-1.0. He-4.0 C-12 N-14. O-16, Na-21 Mg-24. Al-27. S-32. CI-35.5. Ar-40 56 第2編物質の変化 CLEAR ●● 精選した標準問題で学習のポイントをCHECK 93.金属の酸化 ある金属 M4.0gを酸化したところ, 化学式MO で表される酸化物 5.0 が生じた。 8/5 (1) 生じた酸化物の元素組成 (質量%)を求めよ。 OK (2) 金属Mの原子量を求めよ。 94Nz: Ar=2:1 第4章と化学反応式 39 気体の分子量は, 標準状態での体積 22.4Lの質量から求められる。 同様にして、 合気体の平均分子量も求められる。 分子量は32.0 となる。 混合気体のモル質量 1.43g/L×22.4L/mol 32.0g/mol より 混合気体の平均 すると、 平均分子量= (成分気体の分子量×存在比) の和であるから、窒素の存在比をxと なぜ 28×x+40×(1-x)=32.0 x=2 1/130231 2桁? アルゴンは1-x= 1/32 窒素とアルゴンの物質量の比は、 混合気体の組成 窒素とアルゴンの混合気体がある。 この気体の密度は,標準状態で 88 00 (1) この濃硫酸1.00L (1.00×10cm²)の質量は, 95 (1) 1.84x10' g (2) 18mol/L) (3) 84mL (4) 166mL 94.2 ►12,74,7 1.43g/Lである。この混合気体中の窒素とアルゴンの物質量の比を簡単な整数比で表せ。 8/2/ 95. 溶液の濃度 質量パーセント濃度95%, 密度1.84g/cmの濃硫酸がある。 (1)この濃硫酸 1.00Lの質量は何gか。 1000 ED 1.84g/cm×1.00×10cm²=1.84×10 密度 体積 (2) 濃硫酸 1.00L中のH2SO4の質量は, 95 T 1.84 × 10g× =1748g 100 濃度 95% これを物質量で表すと, H2SO4 の分子量 98 より モル濃度を求めるには、 1Lの量を求めてか ら、質の物質量を求める のがよい。 (2) この濃硫酸のモル濃度は何mol/L か。 (3) この濃硫酸を用いて 3.0mol/Lの希硫酸500mLを調製したい。 濃硫酸は何mL必要か。 (4) この濃硫酸を薄めて質量パーセント濃度が 50.0%の硫酸をつくるには, 濃硫酸100mLを (密度1.00g/cm²) 何mL に加えればよいか。 答えは小数第1位を四捨五入して, 整数値で えよ。 7/24人 _1748g_ 98g/mol =17.8...mol≒ 18mol 健法則 濃硫酸 1.00L中に含まれるH2SO が 13, 77, 7 1748 98 存の法則 アジェ) 例の法則 1748 は -mol/L 18mol/Lである。 98 -molなので、 この濃硫酸のモル濃度 96. カーバイドの純度カーバイド(炭化カルシウム) CaCz が水と反応すると, アセチレン CH2 と水酸化カルシウムが生じる。 不純物を含むカーバイド2.5gと水との反応で、標準状態の アセチレン 0.70Lが発生した。 このカーバイドの純度は何%か。 レースト) 例の法則 ルトン), (3) 必要な H2SO4 の物質量は, 3.0mol/Lx_500_ 1000L=1.5mol H2SO41.5 mol を得るのに必要な濃硫酸の体積 x [L]は、 溶質の物質量(mol) FIR ただし、水の量は十分で、 このカーバイドに含まれる不純物は水と反応しないものとする。 1085 LO トン) の法則 リュサック) ドロの法則 モル濃度 [mol/L]=- 溶液の体積 [L] より 1748 98 _1.5mol -mol/L=- x (L) x=0.0840...L= 0.084L ガドロ), (1) 次の物質を十分な量の希硫酸と反応させたときに発生する水素は, 標準状態でそれぞれ何L か。 97. 金属の混合物 亜鉛と硫酸の反応では硫酸亜鉛 ZnSO』 と水素が, アルミニウムと硫酸の 反応では硫酸アルミニウムAlz (SO) と水素がそれぞれ生成する。 ガドロ) 95 100 184gx- -=174.8g は これをx [g] の水に加えると、 質量パーセント濃度(%)=溶質の質量[g] したがって, 必要な濃硫酸は84mLo (4) 濃硫酸100mL (=100cm²) は,1.84g/cm×100cm²=184ga である。この中 のH2SO4 の質量は, 2濃度や質が異なる溶 液の混合の前後では,質量 は保存されるが、体積は保 存されないことに注意する こと。 x100 溶液の質量[g] 1.0g より、 (a) 亜鉛 1.3g (b) アルミニウム 1.8g (2) 亜鉛とアルミニウムの混合物1.57gを十分な量の希硫酸と反応させたところ, 0.035 molの水 素が発生した。 最初の混合物 1.57g中の亜鉛の質量は何gか。 89 174.8g 50.0= -×100 x = 165.6g 184g+x (g) 水の密度は1.00g/cmなので, 165.6g_ 1.00 g/cm³ =165.6cm≒166cm (=166mL) A 100ml + 150ml B溶液 150mL 混合溶液

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技術・家庭 中学生

これらの問題を解いてくれませんか?

17 個人情報と情報提供 (p.40~p41) 社会の目: 情報の提供と配慮 組 番 名前 [1] 誰でもアクセスできるデータとして情報を提供するときに配慮する点を二つあげなさい。 [2]文中の(1)~(8)に適切な語句を入れなさい。 自分の情報については, 自分自身で管理することが大切であり, 企業の Web サイトに (1) を登録する際 も, (2) よく読んでから行うほうがよい。 (3) などで不用意に個人情報を掲載したり, 教えたりするこ とは,配慮に欠ける行動といえる。 また、相手と自分の関係は常に (4) ものであり, 信頼していた相手が自分に悪意を抱くようになる可能 性も否定できない。 本人に (5) で, 公開された掲示板に (6) や携帯の番号を載せたり, (7) などの写真 や動画を掲載したりするのは, その極端な例といえる。 どのような個人情報を相手に渡すかについては,(8) 的なことも考えて慎重に判断する必要がある。 科学の目 個人情報の組み合わせ 人物を特定するのにどのくらいの情報が必要になるだろう。 例えば, ク ラスの中で,名前以外に性別, 出身中学, 委員会, 所属クラブ, 通学方法などの情報を組み合わせると誰であ るかをほぼ特定できる。 これらの情報がもしインターネット上に流出したら, どんなことが起きるか想像して 記入しなさい。 個人情報 文中の(1)~ (11) に適切な語句を入れなさい。 生存する個人に関する情報で, 氏名などの, 個人を識別できるものを (1) という。 (2) や ID などのよ うに単独では個人を特定できなくても、ほかの情報と (3) 個人を識別できるものも個人情報として扱われ る。 ◎基本的事項→氏名, (4),住所,生年月日, (5), 国籍 ◎家庭生活など→親族関係,婚姻歴, (6), 居住状況など ◎社会生活など→職業・職歴、学業 (7), (8), 成績・評価など ◎経済活動など→資産 (9) 借金 預金などの信用情報, (10) など とくに,氏名,性別,住所, 生年月日は, (11) とよばれ, 重要な個人情報である。 マイナンバー制度 次の文が正しい場合には○, 間違っている場合には×を付けなさい。 (1) マイナンバー制度とは, 国民に 12桁の番号を割り当て、 個人情報のうち氏名・住所・生年月日・電 話番号・勤務先 (学校名)・家族構成を管理する制度である。 (2) マイナンバー制度が導入されたことで,個人情報を一つの番号で管理できるようになった。 (3) 従来のように年金番号や納税者番号など, 用途によって複数の番号を使い分けるより便利になる。 (4)情報が流出した場合でも, 限定された個人情報が流出するだけでそれほど大きな被害はない。 (5) 国民全員に配付されるマイナンバーカードは, 身分証明書にはなるが, 健康保険証としては使用でき ない。

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理科 中学生

理科のワークの問題について質問です。 (間違えたのですが解説なくて分かりませんでした) 問題は写真タップして見てください 4️⃣の(3)について質問です ここがよく分かりません💧 結果→〇 理由→塩酸の温度を変えても、加える炭酸水素ナトリウ    ムの質量が同じであ... 続きを読む

4 化学変化と物質の質量 [栃木改] 4 <5点×4> 教科書p.189~194 (1) 同じ容器A~Eに、うすい塩酸25gと、異なる質量の炭酸水素ナトリ ウムを入れ、図のように容器全体の質量をはかった。 容器を傾けて2つの 物質を反応させると気体が発生した。 気体が発生しなくなったところで、 再び容器全体の質量をはかり、続けて容器のふたをゆっくりゆるめてから、 容器全体の質量をはかった。 このとき、 発生した気体は容器内に残ってい ないものとする。 表は、 実験結果をまとめたものである。 うすい塩酸 電子てんびん ふた 容炭加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 器酸 反応前の容器全体の質量[g] A B C D E 0 0.5 1.0 1.5 2.0 127.5 128.0 128.5 129.0 129.5 リ水 反応後にふたをゆるめる前の質量[g] 127.5 128.0 128.5 1290 129.5 ウ素 ム 反応後にふたをゆるめた後の質量[g] 127.5 127.8 128.1 128.4128.7 (1) 実験で発生した気体の化学式を書きなさい。 (2) 実験の結果を表すグラフをかきなさい。 また、 炭酸水素ナトリウム 3.0gで実験を行うと、 発生する気体の質量は何gになると考えられるか。 (3)右の仮説を検証する実験を行い、結果が仮説の通りになる場合には ○を、 ならない場合には×を書き、 その理由を簡単に書きなさい。 (2) [g] 1.0 た 0.5 g発生した気体の質量 グラフ 質量 < 仮説 > 0 10 0.5 1.0 1.5 2.0 加えた炭酸水素 ナトリウムの質量[g] 塩酸の濃度を濃くして、そ れ以外の条件は変えずに同じ 手順で実験を行うと、容器 B からEまでで発生するそれぞ れの気体の質量は、今回の実 験と比べてふえる。 理由 結果 3 啓林2 年 97

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