回答

✨ ベストアンサー ✨

質問の意図がすくいきれませんが、答えます

三角比の表でも、常用対数の表でも、
必ずしもぴったりの値は
あるとは限らなかったはずですが…

すべての実数aに対して
p(a)を書ききることは無理なので、
飛び飛びになります
さらに、ほとんどが無理数なので、
およその値になります

また、一番値の近いものを採用するのは
これまで通りです
加えて、この問題は最後に
「aにもbにも同じぐらい近いときは
大きい方の値を答える」
というルールを明記しています

れもん

分かりました!!!ありがとうございます🙇🏻‍♀️

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