接点Pのx座標をα、点Qでのx座標をβとし、y=x³+ax²+bx+c(これをfとする)と接点Pでの接線lを考えます。この状況を図に起こしてみたときに、f-lはどのように因数分解できるかわかりますか?ヒントは接点をもつということは重解をもつということです。
また、点Qでのx座標がβで、ここでの接線mがfと交わる点をRとしてそのx座標をγとすると、同じようにf-mが因数分解できるはずです。
数学
高校生
積分の問題です。どうやったら解けますか?方針だけでも教えていただけると幸いです!
【6】 xy平面上で, 曲線 C:y=x+ax²+bx+c上の点Pにおける接線が Pと異
なる点QでCと交わるとする.IとCで囲まれた部分の面積と, Qにおける接線と
【1.]
実
Cで囲まれた部分の面積の比を求め, これが一定であることを示せ
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