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数学 高校生

軌跡と領域の問題です 2枚目の写真の四角で囲った部分がなぜ成り立つと言えるのか教えていただきたいです!

202 第3章 図形と方程式 例題104 対称な直線 角の二等分線変介職 **** (1) 直線 x-y +1=0① に関して、直線x+3y-7=0 ...... ② 頂点とするSAT と対称な直線の方程式を求めよ.を頂 二等分線の方程式を求めよ. (2) 2直線x-3y+1=0 D, 3x-y-5=0 ...... ② のなす角の 考え方 (1) 直線 ①に関して、 直線 ②と対称な直線とは右の図の直 線 ③であり、直線 ③上の任意の点Pの直線 ①に関し て対称な点は直線 ②上にある. P そこで,直線②上の任意の点をA(a,b) とし,直線 ①に関して点Aと対称な点をP(p, g) とする。点A> が直線②上を動くとき、点Pの動く図形が求める直線 になるから、点Pの動く図形の式をpg を用いて表 このとき,求めたい直線上の点はP(p, g) であること から、pg だけの式で表したいので、条件をうまく 用いて, a, b の文字を消去していく。 A .010 A (2) (2) 右の図のように, XOYの二等分線上の点Pは, OX. OY から等距離にある. 直子 Y そこで,求める直線上の点をP(p, g) とすると この + (+1) 点から与えられた直線① ②との距離が等しいことか 点Pの動く図形の式をpg を用いて表す。 このとき右の図のように,求める直線は2本になる ことに注意する A 200 中点を める点の として P +1 -1)-04 の ② で、 -X ②上に ① 作れない 10 覚

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古文 高校生

さっきの投稿の続きです

内容 醍醐天皇の下命により編まれた第一番目の勅撰和歌 集。 (みみらくの島は) どこにあるというのか。 (亡き人がいる 612022 (全文解釈】 このようにして、あれこれすること(=母の葬式や後始末) などは、世話をする人が多くて、すべて済ませた。今となって はたいそうしみじみとした山寺に集まって、所在なく喪に服 して)いる。夜、眠れないままに、嘆いて夜を明かしながら、 山のあたりを見ると、霧は(古歌にあるように)ほんとうに麓 を覆っている。京もほんとうに(母の死んだ今は誰のもとへ 身を寄せようとしているのだろうか、いや、身を寄せるところ などない、さあ、やはりこのまま(この山寺で)死にたいと思 うのだが、私を死なせないようにしている人(=息子の道綱) がいるのは)ほんとうにうらめしいことだ。) こうして十日あまりになった。僧侶たちが念仏の合間によも やま話をするのを聞くと、「この亡くなった人の姿)が、 はっきり見える所がある。そこで、近寄っていくと、消え失せ てしまうそうだ。遠くからなら(死んだ人の姿が)見えるとい うことだ」「どこの国と言うのか」「みみらくの島と言うそう だ」などと口々に語っているのを聞くと、とても(その島の ありかを知りたくて、悲しく思われて、このように口ずさま ずにはいられない。 人 せめて母が)いるとだけでも遠くからであっても見たい。 (そのようなうれしい話で耳を楽しませるという言葉を) 名として持っているならば、私に(その島がどこにあるの か) 聞かせてほしい。 みみらくの島よ。ぐne と言うのを、兄にあたる人が聞いて、その兄も泣きながら、 ところと) 噂にだけ聞くみみらくの島に隠れてしまった人 (=母)を訪ねて行きたい。文さ こうしている間に、(夫はやって来て) 立ったまま面会して、 (別の日は使者もよこして)毎日見舞ってくれるようだけれど も、(私の方は)目下何も考えられない状態であるのに、(逢え ない)穢れの期間がじれったいこと、気がかりなことなどを、 わずらわしいく感じるぐらいまで書き連ねてあるけれども、呆 然としていたときのことだからであるのか、覚えていない。 (京の自宅へも(帰ることは)急がないけれども、自分の思 いどおりにはできないので、今日は、一同(山寺を)引きあげ る日になった。(山寺へ) 来たときは、(私の)膝に横になって いらっしゃっていた人(=母)を、何とかして楽なようにと気を つかっては、私自身は汗びっしょりになりながら、いくらなん でも(亡くなりはしないだろう)と期待する気持ちが加わって、 張りがある道中だった。今度は、ほんとうに楽で、あきれるぐ らいゆったりと乗っていられるにつけても、道中とても悲しい。 (家に着いて牛車から)降りて(あたりを)見るにつけても、 全く何もわからないくらい悲しい。(母と)一緒に(縁側近く まで) 出て座っては、手入れをさせた(庭の草花なども、 (母が)発病して以来、放りっぱなしにしてあったので、一面 に生い茂って色とりどりに咲き乱れている。(母のための)特 別に行う供養)のことなども、皆が各自思い思いに行ってい るので、私はただ所在なくぼんやりともの思いにふけっている ばかりで、「ひとむら薄虫の音の」という古歌を) ただもう すすき

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