学年

質問の種類

数学 高校生

極限が求められる形、というのは具体的にどのような形でしょうか?もう約分できたり、括りだしたり出来ない状態でしょうか? 特に(3)のような時に、どこまで有理化すればいいのか検討がつかなくて困っています💦 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

I 関数の極限 41 基本 例題024 高校数学 関数の極限 ③ 以下の極限値を求めよ。 2x°-2 /1+2x-1 V1+x-1 x+8 lim *ー-2 x-3x-10 (3) lim xー1 x-1 X→0 指針 (1)~(3) すべて の形の極限 である。 不定形の極限を求めるには, 極限が求められる形に変形 する。 ……不定形の数列の極限を求める場合と要領は同じ。 (1) 分母,分子の式は x=D1 のとき0となるから,ともに因数x-1 をもつ (因数定理)。 よって,x-1で約分 すると, 極限が求められる形になる。 (2) 分母·分子の式は x=-2のとき0となるから,ともに因数x+2 をもつ(因数定理)。 よって,x+2 で 約分 すると, 極限が求められる形になる。 (3) 分母 分子の無理式を 有理化 すると, 極限が求められる形になる。 CHART 関数の極限 極限が求められる形に変形 くくり出し 約分 有理化 評答 2x?-2 lim x-1 x→1 イ分子のくくり出しと約 =lim x-1 分。 エ→1 =lim2(x+1)=4 エ→1 x°+8 (2) lim エー-2 x-3x-10 (x+2)(x?-2x+4) = lim イ分母·分子の因数分解。 分子について (x+2)(x-5) X→-2 +6 x-2x+4 = lim x→-2 12 7 =(a+b)(a-ab+6) x-5 V1+2x -1 (3) lim x-0 /1+x-1 イ分母·分子の有理化。 =lim 分母と分子に X→0 1+x+1と 1+2x +1 を掛けた。 =lim -01+2x+1 -=2

解決済み 回答数: 2
数学 高校生

(2)の(イ)の問題の最初の部分は9≡4(mod5)であるから、と書いても平気ですか?💦 教えてくださると嬉しいです🙇‍♀️

(イ)「4=●(mod5)かつ ● が3の倍数」となるような数を見つけ, 性質5を適用する。 は m の倍数である、 (1) p.492 基本事項の合同式の性質 2, および次の性質5を証明せよ。ただし、 (2) 次の合同式を満たすxを, それぞれの法 m において, x=a(mod m) la t 加法·減法·乗法だけなら普通の数と同じように扱える 494 OO000 演習 合同で 演習 例題121 合同式の性質の証明と利用 は整数,m は自然数とする。 5aとm が互いに素のとき mより小さい自然数] の形で表せ(これを合同方程式を解くということ。 (ア) x+4=2(mod 6) (イ) 3x=4(mod 5) 指針に p.492 基本事項 指針> (1) 方針はか、493 の「証明と同様。 =■(mod m) のとき, 合同式 解答 (1) 2 条件から, a-b=mk, c-d=ml (k,1は整数) と表され AAの倍数 ,=Ak (k は整数) a=b+mk, c=d+ml よって a-c=(b+mk)-(d+ml)=b-d+m(k-1) ゆえに a-c-(6-d)=m(k-1) 5 ax=ay (mod m) ならば, ax-ay=mk (kは整数)と表 され 価会 よって a-c=b-d(mod m) p, qが互いに素で a(x-y)=mk x-y=ml (1は整数) x=2-4(mod 6) aとm は互いに素であるから よって x=y(mod m) がqの倍数ならば、 k はqの倍数である。 (2)(ア) 与式から -2=4(mod 6)であるから (イ) 4=9 (mod 5) であるから,与式は 法5と3は互いに素であるから 9=4Chods) 4性質 2。移項の要領。 x=4(mod 6) 3x=9(mod 5) イ-2-4=-6 (6 の倍数) また,推移律を利用。 x=3(mod 5) (性質5を利用。 検討)合同方程式の問題は表を利用すると確実 (2) (イ)については, 次のような 表を利用 する解答も考えられる。 別解 (イ) x=0, 1, 2, 3, 4について, 3xの値は右の表 のようになる。3x=4(mod 5) となるのは, x=3のと きであるから x=3 (mod5) 注意 合同式の性質5が利用できるのは,「aとmが互いに素」であるときに限られる。 例えば,4x=4 (mod 6) - ①よりx=1 (mod 6) としたら 誤り! 表を利用 の方針で考えると, 右の表からわか るように x=1, 4(mod6) である。 [x=a(mod m)またはx=b(mod m) を「x=a, b(mod m)」と表す。] x 0 1 3 4 3x || 0 3 6=1 9=4 12=2 のについては, 4と法6は互いに素ではないから, 5 x 0 1 2 3 4 練習 (1) p.492 基本事項の合同式の世面 2@

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

このような問題では、CP:PM=(1−s):S と、どちらをSとおいてもいいのですか? 前にこうして計算が合わなかったことがあったので、教えていただきたいです

P: PM=s:(1-s), EP: PF=t: (1-t)とすると 2点Qは直線AP上にあるから、 AQ=kAP (kは実数)とおける。 直線 APと対角線 BD の交点をQとするとき, AQを6, à で表せ。 CP: PM=s: (1-s), EP: PF=t:(1-t) として、p.418 基本例題24 (1) と同じ要領 形 ABCD において, 辺 ABの中点をM, 辺 BC を1:2に内分する点を OO000 まをHとする。 |22 直線 AP と対角線 BDの交点をQとするとき,AQを5, àで表せ。 平行四辺形 ABCD において, 辺 ABを3:2に内分する点をE, 辺 BCを1:2に 1に内分する点をFとする。AB=6, AD=à とするとき 交点の位置ベクトル (2) F-1-s)AC+sAM=(1-s)(5+à)+}5 内分する点をF,辺CDの中点をMとし,AB=6, AD=dとする。 | 線分 CE とFMの交点をPとするとき, AF をあ,àで表せ。 なので 36 437 CD を3:) 基本34 n (kは実数)とお (基本24, p.433 基本事項 で送める。 ! BD上にあるための条件は QAB+tAD と表したとき s+t=1 (係数の和が1) 5 1=(1,2) M ュー2t, t), 6 Fー(-DAE+AF=(1-)(5+記)+1は++) ると、 P から -2t)=0 3 減#0, 5xd であるから 1--1-1-s=1 ( ゆえにAF=6+a +2t t, 1~s= 3 く6,àの係数を比較。 13 13 自Qは直線 AP上にあるから,AQ=kAF (k は実数)と おける。 kb+ <AG-B+D 6+ A (係数の和)=1 Qは直線 BD 上にあるから +k=1 13 _13 したがって AG=5+gd えに k= 17 ール (p.445 EX22 s

解決済み 回答数: 1