数学
高校生
解決済み

このような問題では、CP:PM=(1−s):S
と、どちらをSとおいてもいいのですか?

前にこうして計算が合わなかったことがあったので、教えていただきたいです

P: PM=s:(1-s), EP: PF=t: (1-t)とすると 2点Qは直線AP上にあるから、 AQ=kAP (kは実数)とおける。 直線 APと対角線 BD の交点をQとするとき, AQを6, à で表せ。 CP: PM=s: (1-s), EP: PF=t:(1-t) として、p.418 基本例題24 (1) と同じ要領 形 ABCD において, 辺 ABの中点をM, 辺 BC を1:2に内分する点を OO000 まをHとする。 |22 直線 AP と対角線 BDの交点をQとするとき,AQを5, àで表せ。 平行四辺形 ABCD において, 辺 ABを3:2に内分する点をE, 辺 BCを1:2に 1に内分する点をFとする。AB=6, AD=à とするとき 交点の位置ベクトル (2) F-1-s)AC+sAM=(1-s)(5+à)+}5 内分する点をF,辺CDの中点をMとし,AB=6, AD=dとする。 | 線分 CE とFMの交点をPとするとき, AF をあ,àで表せ。 なので 36 437 CD を3:) 基本34 n (kは実数)とお (基本24, p.433 基本事項 で送める。 ! BD上にあるための条件は QAB+tAD と表したとき s+t=1 (係数の和が1) 5 1=(1,2) M ュー2t, t), 6 Fー(-DAE+AF=(1-)(5+記)+1は++) ると、 P から -2t)=0 3 減#0, 5xd であるから 1--1-1-s=1 ( ゆえにAF=6+a +2t t, 1~s= 3 く6,àの係数を比較。 13 13 自Qは直線 AP上にあるから,AQ=kAF (k は実数)と おける。 kb+ <AG-B+D 6+ A (係数の和)=1 Qは直線 BD 上にあるから +k=1 13 _13 したがって AG=5+gd えに k= 17 ール (p.445 EX22 s

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