回答

(1)ではx-2、(2)ではx+2で割り切れるから、
(1)ではP(2)=0、(2)ではP(-2)=0が既に成立している。

したがって、赤線部の片方が成り立つなら、赤線部1行上の式は成り立つ。だから「または」となっている🙇

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赤線の直前の式を見るとかけ算=0となっています
(1)の方を例に取り上げると-4×(a-2)×(b-2)=0
かけ算はどれかしら1つでも0になれば答えは0になりますよね
ということはaに2がはいると-4×0×(b-2)=0となりますし
bに2がはいると-4×(a-2)×0=0となります
したがってどちらか一方が0になればいいということから「または」が使われています

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