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生物 高校生

「イ」は、冷やしたエタノールが答えなのですが、なぜ温めた塩酸がダメな理由がわかりません。教えて頂きたいです🙏🏻🙇🏻‍♀️また、塩酸とエタノールの使い分け?も教えて頂きたいです。

B カオルとアキラは,資料を見ながら (c)DNAの抽出実験について話をした。 カオル : この資料を見て。 自分のからだの細胞から簡単にDNAを抽出すること ができるんだって。 アキラ:へえ, DNAってこんなに簡単に抽出できるんだね。 自分のDNAを見 てみたいなぁ。 カオルとアキラが見ている資料 <口腔粘膜の細胞からのDNA抽出法> ① 適当な濃度の食塩水を5mL 程度口に含み,ほおの内側を歯でこす るようにして口中をすすぐ。 CATAL ② 口に含んだ食塩水をカップに吐き出す(食塩水中に口腔粘膜の細胞 が含まれている)。 ③ カップに ア を適量加える。 カップにコンタクトレンズ洗浄液を適量加える。 カップを40℃で, 10分間保温する。 カップにイを静かに注ぎ,ゆっくり揺らすと白い糸くずのよ うなDNAが析出する。 アキラ: ③, ア を加えるのはなぜかな。 カオル : 細胞膜や核膜などを破壊して, DNAを抽出しやすくするんだって。 アキラ:じゃあ,④でコンタクトレンズ洗浄液を加えるのはどうして。 カオル:洗浄液にはタンパク質を分解する酵素が含まれていて, 洗浄液を加える ことでDNAと結合しているタンパク質を分解できるんだって。 アキラ:そうなんだ。 理科実験室に行って、 早速やってみようよ。

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化学 高校生

Cがaとeだと思ったのですが、なぜeがだめなのか教えて欲しいです。bが正解なのは理解できてます!

ジを用いれば, 中和点 160 第2編 物質の変化 1142章 物質の変化 □□ 148 中和滴定曲線 次の図A~D は 0.10mol/L 図の酸(塩基) 10mL を同じ濃度の塩基(酸) で中和反応さ せたときの滴定曲線である。 図の縦軸はpH, 横軸は 加えた酸・塩基の滴下量を示している。 図Aは(ア) (イ)で,図B は (ウ) を(エ) で, 図Cは (オ) (カ) で, 図Dは(キ)を(ク)で滴定したもの である。 指示薬としては, メチルオレンジ (変色域: pH= 3.1~4.4) とフェノールフタレイン (変色域:pH = 8.0 ~ 9.8) を用いた。 (1) 文中の (ア)~(ク)に適する水溶液を (a)~(e) から選べ。 (a) 塩酸 (b) アンモニア水 (c) 硫酸 (d) 水酸化ナトリウム水溶液 (e) 酢酸水溶液 (2) 図A~Dの適定に適する指示薬をそれぞれ次の(a)~(d)から選べ。 (a) メチルオレンジのみが適している。 42086420 14 12 10 1412186420 0 10 P160 (b) フェノールフタレインのみが適している。 (c) メチルオレンジとフェノールフタレインの両方が適している。 (d) メチルオレンジとフェノールフタレインのどちらも不適である。 === 42086420 応用例題 31 NaOH と Na2CO の混合溶液の中和滴定 炭酸ナトリウムと水酸化ナトリウムの混合水溶液がある。この 薬としてフェノールフレ 14 12 10 20〔mL] 0 図A 10 14」 12 10 1020[mL] 0 図C 42086420 1020m 図 B 10 20ml 図 D 応用 159

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化学 高校生

Bの組成式を考える時に問題の実験1から二酸化炭素(CO2)と水(H2O)が生じていると思うのですが解説のところでCとHだけ考えてO(酸素)を考慮していないのですがこれはどうしてでしょうか? (出典:化学の新演習 255)

146 第5編 有機物質の性質 255 〈芳香族化合物の分離と構造決定〉 ★★調 分子式 C23H20 O で表される芳香族化合物Aを芳香族化合物Bに溶かした溶液があ る。 以下の (操作), (実験) をそれぞれ行い, A,Bの構造を決定した。 下の問いに答 えよ。 (原子量: H=1.0, C=12,0=16) (操作) 上の溶液にNaOH水溶液を加え加熱した。 冷却後、右図にしたがって分離した。 すなわち, ジエチルエーテルで抽出し, エーテル層からB とCの液体混合物を分離した。 次いで、沸点の差を利用して純粋なBとCに 分離した。 一方、水層に常温・常圧で十分にCO2を吹 き込んだ後,再びエーテル抽出を行うと, エー テル層からはDが得られ, 水層に塩酸を加え たら化合物Eが白色の結晶として得られた。 (実験) 1.37.0mgのBを完全燃焼させると, 123mg の二酸化炭素と31.5mgの水が生じた。 Bの分子量を測定したところ, 100~120の 間の値が得られた。 また, Bのモノニトロ化合物は3種類存在し,さらに,Bを過 マンガン酸カリウムで酸化するとFが生成した。 2. 室温で 732mgのCに十分量のナトリウムを反応させると, 標準状態に換算し て a |mLの水素を発生した。 Cに濃硫酸を加え加熱すると脱水してGになった。 Gをニッケル触媒下で水素と反応させるとエチルベンゼンが得られた。 Cに水酸化 ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて温めると, 特有の臭気をもつ黄色結晶Hが生成 した。 3.Dを水酸化ナトリウム水溶液に溶かし,これに塩化ベンゼンジアゾニウムを反応 させると、橙赤色の化合物Iが得られた。 また, Dの酸化によってカルボン酸」が 得られたが,Jはアセチルサリチル酸の加水分解によって得られる化合物と同一で 反応混合物 (3528) エーテル層 B, C ジエチルエーテル抽出 HOM 水層 CO2 ジエチルエーテル抽出 エーテル層HE 水層 DHCI E あった。 4.EはFの異性体であり, Eを230℃で加熱すると分子量が18減少したKに変化し た。 (1) 下線部の操作を何とよぶか。 (2) 化合物 A,B,C,D,H,I, K の構造式をそれぞれ記せ。 ただし、いくつかの構造が 考えられる場合は,そのうちの1つだけを示せ。 (3) 文中の空欄a ] に適当な数値を記入せよ。 (神戸大改) v

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