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数学 高校生

②です👍🏻水色で印をつけてあるところがよく解りません😭どうして符号がそれになるのか教えてください>_<

次の計算をせよ。 (1) x2+4x+5x²+5x+6 解答 x+3 指針そのまま通分して計算すると, 分子の次数が高くなって面倒である。 (1) x+4 (2) (2) 分の次数(分母Bの次数)である分数式は, AをBで割ったときの商Qと余 りRを用いて =Q+1/12 [A=BQ+R の両辺をBで割った式] の形に変形すると, B B 分子の次数が分母の次数より低くなる。 このように変形しておくと計算がらくになる。 CHART 分数式の取り扱い (分子の次数) < (分母の次数) の形に x+3 x+4 = (x+1+_²73)-(x + 1 + x ²₁) 2 x2+4x+5 x 2+5x+6 x+3 x+4 (x+3)(x+1)+2_(x+4)(x+1)+2 2 2 x+3 x+4 2 =(x+3)(x+4) = x+4_x+5_ x-5_ x-4 x+2x+1 x-1 x-2 = 2{(x+4)-(x+3)} (x+3)(x+4) x+4_x+5_x-5x-4 x-1 x+2x+1 x-2 )()() +(12) [x420x40x4x22 ??わかんない 7204040² x+1 第2 -1 = 2(x + 2-=-=-²2)-1(x+1=-=-) x+1 x+3)x2+4x+5 x²+3x 2{(x-2)-(x+2)} 4{(x-1)-(x+1)} (x+2)(x-2) (x+1)(x-1) -8 8 (x+10 (x-1) (x+2)(x-2)(x+1)(x-1) 8{-(x+1)(x-1)+(x+2)(x-2) (x+2)(x-2)(x+1)(x-1) 24 (x+2)(x-2)(x+1)(x-1) 基本11 x+5 x+3 2 x+1 x+4)x2+5x+6 x2+4x <指針... の方針。 分数式の分子の次数を下 げてから計算する。 (分子) x+6 x+4 次数がともに1なので、 x+4=(x+2)+2 x+5=(x+1)+4 x-5-(x-1)-4 x4=(x-2)-2 と考える方がらく。 組み合わせを工夫する。 -81-(x²-1)+(x²-4)) =8-(-3)

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生物 高校生

問3〜問7の解き方を教えてください。 どれかひとつでも構いません。 お願いします🙇‍♀️

第10問 次の問いに答えよ。 真核生物の体細胞では、細胞周期 (下図) のサイクルが1回転するごとに細胞数が倍化して増殖する。 細胞分 裂が終了してから次の分裂が始まるまでの間の時期を間期という。 間期のある時期にDNAの複製が起こり、 DNA量が2倍になる。 そして, 分裂期に母細胞から2つの娘細胞にDNAが均等に分配される。 細胞質分裂が完了 すると細胞1個あたりのDNA量も半減し、 娘細胞のDNA量はDNAの複製が起こる前の細胞と同じになる。 細胞 図 1 11/0/4/ エ 分裂期 問1 図1のa~cおよびア~エの時期の名称を答えよ。 問2 DNAの複製が起こる時期は, 図1中のa~cのどの時期か。 問3 タロウとハナコは, 細胞周期におけるG期, S期, G2期, M期のそれ ぞれに要する時間を知るために実験を行った。 タマネギの根端分裂 組織から細胞を5000個とって固定し, 細胞当たりのDNA量を測定した ところ、図2のようになった。 次の会話文中の [ア][イ]に 入る語の組合せとして最も適当なものを, 表の ① ~ ⑥ のうちから一 つ選び番号で答えよ。 ア (1 G 期 S ② G₁ 3 S期 G, 期 4 S期 ⑤ G2期 G, 期 6 G2期 イ ア 1 図2 イ G2期 G2期 S期 細胞数(個) ⑦ 12分 ⑧ 20分 ⑨ 50分 ⑩ 96分 12 180 1⑩3 300分 ⑩4320分 ⑩5 384分 会話文 タロウ:グラフ (図2) を見ると, 細胞当たりのDNA量の相対値が2と4の細胞数が特に多いことがわかる ね。 ハナコ : 細胞周期における, 細胞当たりのDNA量を考えると, 相対値が2となるのは, [ア]の細胞 ゃないかな。 タロウ: そうだね。 では, 細胞当たりのDNA量の相対値が4である細胞は, 相対値が2である細胞の2倍の 量のDNAをもつことになるから, [イ]の細胞かな。 ハナコ : ちょっとまって。 M期の細胞も考えられるよ。 これでは[イ] とM期の細胞を見分けることが できないね。 タロウ: 本当だ。 では, (a) 実験で用いた細胞を光学顕微鏡で観察して, M期の細胞がどのくらいの割合 で存在するのか確認してみよう。 2000 1600 1200- ① 120分 ⑩6 420分 800 400- 問4 会話文中の下線部 (a) について, 細胞を酢酸カーミン溶液で染色し, 観察したところ, M期の細胞が 全体の20%を占めていた。 M期の細胞は何個か。 0 2 4 細胞当たりのDNA量 (相対値) 問5 細胞数が2倍になるのに要する時間は25時間であった。 各期の細胞数の割合とその期に要する時間が比 例するとした場合, M期に要する時間として最も適当なものを、次の ⑦ ~ ⑩6 のうちから一つ選び番号で答 えよ。 問6 問3~5で[イ] に要する時間として最も適当なものを, 問5 0⑦~⑩のうちから一つ選び番号 で答えよ。 問7 問3~5で、 図1のbにあたる時期に要する時間として最も適当なものを、 問5の⑦~⑩のうちか ら一つ選び番号で答えよ。

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