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数学 中学生

中2、一次関数です。 大門2と3の(1)、(2)両方分かりません

1 傾きと切片がわかるとき 右の直線 ①〜③は,一次関数 のグラフです。グラフから,傾きと切片,一次関数の式を, それぞれ求めなさい。 << 例題1 教科書 p.75 問1 (1) y ③ ② IC 絶対 理解 2傾きと1点の座標がわかるとき yはxの一次関数で, そのグラフが次のような直線で あるとき,それぞれの一次関数の式を求めなさい。 (1)点(-1,2)を通り,傾き4の直線 (2)傾きが12で,点(4, -2) を通る直線 << 例題2 教科書 p.76 例題 1 キーポイント まず, y=ax+bの α に, 傾きを代入し た式をつくります。 絶対 理解 32点の座標がわかるとき yはxの一次関数で,そのグラフが次のような直線であると き,それぞれの一次関数の式を求めなさい。 □(1)2点(-4, 1), (66) を通る直線 << 例題 3 教科書 p.77 例題 2 キーポイント (2)2点(-3,-4), (8,7) を通る直線 で まず, 傾きを求めま す。 4 一次関数の式を求めること 次の一次関数の式を、 それぞれ求めなさい。 キーポイント << 例題1~3 教科書 p.78 練習問題 じく □(1) グラフが,直線y=-x-4に平行で,直線y=- 上で交わる直線である。 x+6y □(2) x=2のときy=5,x=1のときy=-1である。 (1) 平行な直線の きは等しく, 上で交わる直 は切片が等しく ます。

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古文 高校生

書き込んでいて申し訳ないです。 この文は、一段落目は稚児に対して敬意が払われていますが、三段落目からは払われておらず、主語把握ができなかったのですが、文脈から読み取るということでしょうか? 教えていただきたいです。

F ひえいざん だいそうじょう 第4問 次の文章は、室町時代の物語「児今参り」の一節である。比叡山の大僧正に仕える美少年の児は、あるとき都で、内大 かいまみ ちごいままい 姫君を垣間見し食事も喉を通らないほどの恋に陥り、実家に戻って思い悩んでいた。児の思いを知った乳母は、児が T 6の番号を 姫君に会えるよう女装して女房となる策を企てた。児は姫君への会いたさに負けて、発覚を恐れつつもそれを承諾した。以下は、 その続きの場面である。これを読んで、後の問い (問1~5)に答えよ。なお、設問の都合で本文の段落に 付してある。(配点 45 ) たが たま ① 衣袴など着せ奉りて見るに、女房に少しも違ふ気色なく、あてに美しく見え給へば、母嬉しくぞ覚えける。車に乗せ奉り (注1)つばね てかの局へ行きける。 とも ひたひ ESP ふたつ のぞ 2 火よきほどに灯して、女房たちで合ひて見給ふに、二十に二ばかり足らぬほどにて、たをやかになまめかしきさま、心に くし。髪のかかり、額など、推し量りつるよりもこよなく見ゆれば、若き人々は覗きて見て、そそめきければ、乳母しおほせ たる心地して例の口利きてぞあひしらひける何か能にて」など問ひければ、親たちのおはしまし候ひしほどは、琵琶 そ習は聞こえさせ給いかども、その後はそれもうち捨てさせ給ひて」などを申しける。 くも がてその夜より留められて局に侍りて、姫君の御琴を聞き奉れども、雲居はるかに思ひやり奉りしよりはこよなく、人 知れぬ心の内は慰みつつ、嬉しきものから、また空恐ろしさであずきなきや。 琴の音に心通ひて来しかどもうき身離れぬ我が涙かな ものなど書かせて見給ふに、限りなく美しかりければ、人々もありがたく言ひ合へり。 (注2) S いたは すべて 「隈なき夜、姫君に御琴すすめ給ぶ折節なるに、「この人の琵琶を聞かばや」と仰せられて、召し出でたり。姿つき細く たをやかに少し童なるものから、愛敬付きてあてになまめかしく見乳母褒めけるも理に御覧ず、琵琶をすすめ総へ ば、「少し習びて侍りしかども。 日頃労ること侍りて打ち捨てて侍る」などとて手も触れぬを、やうやうにすすめ給へば、わ びしなで驚渉調に調べて秋風楽を弾きたるに、擬音、手使ひ、神さびて上手めきたること限りなし 殿ぎ耳を驚き給ひて -38-

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