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数学 高校生

ソタ のところ、3枚目のグラフのように、Lの最大値って、曲線が1番凹んでいる x=2のときじゃないんですか??それでいくと27になったんですが、なぜこれじゃダメなんですか🙇🏻

数学Ⅱ・数学B 第2問 (必答問題) (配点 30) [1] 3次関数f(x)=x-3-6 を考える。 3x(x-2) f(x)- ア xであるから、f(x)はx とり、x=1 エ で小値をとる。 ウ で極大値を の傾きはケコ 09 ター ロー -1-36 数学Ⅱ・数学B (2) 座標平面において、曲線y=(x) をCとし, C上の点(-1,-1)) に おけるCの接線をとする。 ·(-11-10) であるから,の方程式は =9(火) である。g(x)= サ シとおく。 2 (1)3次方程式(x)=0 はただ一つの実数解をもつ。 この実数解をαとする。 整数部分を求めよう。ただし,αの整数部分とは,mam+1 を満た す整数の値である。 太郎さんと花子さんがこの問題について話している。 太郎さんと花子さんがCとの共有点の座標を求めることについて話して いる。 太郎: 方程式 f(x)=g(x)の実数解を求めればいいんだね。 花子: Cとは点 (1,貭(−1)) で接しているから, 方程式 f(x)=g(x) がx=-1を重解にもつことから考えるといいね。 太郎 この方程式は簡単に解けそうもないね。 花子 αが y=f(x) のグラフとx軸の共有点のx座標であることを用い たらいいんじゃないかな。 5 Clの共有点のx座標は1と ス である。 (2)オ 0, f(3) 0, f (4) キ 0 8-12-6 であるから, αの整数部分は ク である。 3 -16 18 16 線分PQの長さをL(t) とすると, L(t)= t-1<< ス を満たす実数とする。 直線xt と曲線Cの交点をP, 直線 x=fと直線lの交点をQとする。 セ が成り立つ。 tが-1<t< ス 64-48-6 の範囲を動くとき, L(t) の最大値はソタであ 27 オ キ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) る。 © < ① ② セ の解答群 (数学Ⅱ・数学B 第2問は次ページに続く。) ⑩ f(t)+g(t) ① f(t)-g(t) ② g(t)-f(t) ③ f(t)g(t) (数学Ⅱ・数学B 第2問は次ページに続く。) 3x² -6 = 92-1

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数学 高校生

☆高校数学IIです☆ (2)の解き方がわかりません!! 『点Aにおける接線の傾きがf’(a)であるから』っていうところが特にわかりません。あと、f’(a)が傾きになる理由もわかりません。 どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

題 185 導関数と微分係数 関数f(x)=x-5x2+6xについて,次の問いに答えよ。 (1)f'(1), f'(0), f' (-2) の値を求めよ。(笑 微分係数と導関数 363 **** (2)関数y=f(x) のグラフ上の点Aにおける接線の傾きが3のとき 点Aのx座標を求めよ. 考え方 関数 f(x) において、x=a のときの微分係数f'(α) は, 導関数 導関数f'(x) f'(x) に x=a を代入するだけであることに着目する。 (1) まず導関数を求めて、xの値を代入する。 (2)接線の傾き 微分係数である。 f(x)=x-5x2+6x より f'(x) =3x²-10x+6 ・① (1) ①に x=1, 0, -2 を代入すると, f′(1)=3・1-10・1+6=-1 S'(0)=3.0°-10・0+6=6 Column f'(-2)=3・(-2)-10(-2)+6=38 (2)点Aのx座標を a とすると, 点Aにおける接線 x=a を代入 微分係数(a) (x)=x x座標だけ考えればよい. 栗良出 Focus の傾きは f'(a) であるから, ①より, f'(a)=3a²-10a +6 f'(x) に x=a を代入 これが3に等しいから E--d 3a2²-10a+6=3 ( 接線の傾き)=(微分係数) =3 342-10a+3=0 aの2次方程式 (3a-1)(a-3)=0 a= 3' 1 よって、点のx座標は, 3 3' 振袖( ly=f(x) のグラフは下の 第6章 図のようになる。(グラフ (IS氏)左のかき方は p.378 参照) yy=f(x) N 13 関数 f(x) について x=α における 微分係数 導関数f'(x) の x=a のときの値 点(a, f(a)) での接線の傾き

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数学 高校生

解答より場合分けしてる数が少なかったのですが、これでも合ってますか?それとも減点になりますか?

[城西大 ③99 求めよ。 g(x)は1次関数であるから,g(x)=px+α(p=0) とする。 練習 3 次関数f(x)=x+bx+c に対し, g(f(x))=f(g(x)) を満たすような1次関数 g(x) をすべて g(f(x))=pf(x)+q=p(x+bx+c)+q =px3+bpx+cp+g HINT 1次関数g(x) を lg(x)=px+g(カキ0) と 1-1-0-0-|LT, g(f(x))=f(g(x)) f(g(x))={g(x)}+bg(x)+c=(x+g)+b(px+g)+c =px+3pqx2+(3pg'+bp)x+q+bg+c g(f(x))=f(g(x)) を満たすための条件は がxについての恒等式と なるように p,g の値を 定める。 ←すべてのxについて x+bpx+cp+q=px+3px+(3bg+bp)x+q+by+c 成り立つ→xの恒等式。 がxについての恒等式となることである。 両辺の係数を比較して カーが ①, 0=3p2g ②, ←係数比較法。 bp=3pg2+bp ③, cp+q=q°+bg+c ④ p0 であるから,②より g=0 このとき,③は常に成り立つ。 q=0 を④に代入して cp=c ←bp=bp となる。 80 すなわち cp-1)=0... ⑤ ここで,p=0 と ①から p²=1 ゆえに p=±1 =1のとき⑤ は常に成り立つが,=-1のとき c=0 よって c≠0のとき ←⑤は,p=1のとき c.0=0 1, =1のとき -2c=0 c=0のとき =±1 したがって c≠0のとき g(x)=x c=0 のとき g(x)=x または g(x)=-x 練習の関数f(x)==ax+1(0<a<1) に対し、f(x)=f(x) f(x)=f(f(x)) f(x)=f(f(x))・・・・・・

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